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ちりとめぃとぅのブログ一覧

2019年10月28日 イイね!

チェックランプ点灯(エンジンシステム点検)(;_;)



ドライブ帰りにラーメン屋さんに寄って、さて帰ろうとエンジン始動。
騒がしい通知音!チェックランプ点灯!アイサイト起動不可!Sモード固定!
「エンジンシステム点検 販売店へ連絡してください」
の表示…

恐る恐る高速道路に乗ってたらたら〜っと帰って来ましたが、アイドリングも巡航も問題なし、CVTの動きもいつも通り、エンジンOFF時の燃費表示は15km/h(すごい!)
う〜ん、この場合、わかりやすいO2センサーとかエアフロとかじゃないのかなぁ…
リザルトマジックのECUなので、まずはオリエントワークスに連絡した方がいいのでしょうか…どうなっちゃうの〜〜(;_;)(;_;)(;_;)
Posted at 2019/10/28 21:39:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | レヴォーグ
2016年11月07日 イイね!

レヴォーグ2.0のCVTをぶち壊した話。

レヴォーグ2.0のCVTをぶち壊した話。先日、日光サーキットのフリー走行でCVTをぶち壊しました。
ネタで「エンジンが死ぬまでに何回CVT壊すかなー???」とか「今日もCVT粉砕するぞい!」とか言ってたらバチが当たりました。
レヴォーグやWRX S4、特にS4 tsが出ればサーキットを走ってみたいと思う方は多くいると思いますので、こんなこともあるよということで記録しておきます。

車は走行3.4万kmのレヴォーグ2.0GT-S A型。吸排気 + BR-ROMという仕様。
過去のサーキット走行はTC-1000の走行会2回、日光のフリー走行2〜3枠を2回です。
この間に一度ディーラーでCVTFの交換を行っています。

走り方はS#モードでパドルは未使用(気を使ったつもりでした)、時間内にアタックとクーリングを1:2くらいで繰り返す走り方。

その日はフリーで午前中2本を走り、様子見のつもりが個人ベストは更新。
そして午後の1本目、走行を始めるとエンジンの空回り感(回転は上がるけど変速をしない)や加速の不自然な段付きを感じたためパドックに戻りました。
パドック内を恐る恐る移動する分には異常を感じませんでしたが、夕方になり同行者の走行も終わって解散し、帰路に着いたところ、発進直後〜30km/h前後で異常な振動や回転数のふらつきが起こり、困惑している間にトランスミッション装置異常、VDC異常、電動パーキング異常が同時に表示&AT TEMP警告灯。
道沿いのコンビニに避難しディーラーに連絡。ドナドナドーナードーナー。

2〜3週間連絡を待つと、いつの間にやら解剖手術をされていたらしく、プーリーとチェーンが滑って削れてる。と連絡が。
何かしらの要因で一度滑ってしまえばチェーンとプーリーの摩耗粉が回ってしまい、悪化の一途なのは言わずもがな。

ハイグリップタイヤも履かず、大した速度も出ないミニサーキットで、他のサーキットユーザーに比べたら負荷が軽いように思えてしまいますが、チェーンとプーリーが滑るという事象についてはトルク負荷が限界を超えるか超えないかなので、むしろ低速からの全開加速の方がキツイのかもしれません。

例えばCVTFクーラーを付けていれば平気だったかもしれませんが、温度警告灯も点かない温度でそんなにフルードの性能が落ちてしまうのか?という疑問が残り、温度はあまり関係ないなら冷やす冷やさないの問題でも無いということになります。

雑誌ではWRX S4 tsのCVTFクーラーについて「レヴォーグに搭載してニュル北を走ったけどヘーキだったよ」と書かれていましたが、あのコアサイズと考えれば純正パワーである事の方が安全マージンに効いてそうな気がします。

とにかく一つわかったのは
「温度にせよパワーにせよ、余裕の無さは巷で言われているより切実かも」
ということです。

工業製品である以上バラツキもあるでしょうし、ちょっとでも冷やすか否かで雲泥の差なのかもしれません、今年前厄なのがいけないだけかもしれません。
そもそも純正吸排気系想定のオーバーシュート気味ECUでパワーが出過ぎてたかもしれません。

いずれにせよ、サーキットを走るというのはそういうことですので、スポーツリニアトロニックユーザーの皆様におかれましてはホントに気を付けて下さいね!ということで。
Posted at 2016/11/07 19:30:00 | コメント(7) | トラックバック(0) | レヴォーグ
2016年06月19日 イイね!

群馬長野定番コースドライブ

最近は主にお金がなくて引きこもっていましたが、やっとのボーナス支給でウハウハなうちにということでNR-Aの友達を誘ってドライブ♪


まずは碓氷峠。いつもメガネ橋を目指してしまうので気づいた時には素通りしている碓氷湖。




思ったより良い所ですね。眼鏡橋を見ようとすると階段でゼーハーしちゃうのでこっちの方が平和で助かりますw

ほんの2,3年前までは同じクラスのオーディオオタクだった友達が、ロードスターでなかなか気持ち良く走るようになっていて、面白いやら感慨深いやら。どっかの車中毒な人々に毒されすぎですな(白目

鬼押出し園。ちょっと非現実的な静けさと景色、異世界チックな高原植物。

JAF会員は200円引きなのでお忘れなく。
この前初めて来た時は気にもしてなかった(´・∀・`)


白根山をサクサク登っていると、雨雲の塊に突入・・・。
平和な毛無峠でカップヌードルをすする予定でしたが、急遽「火星に不時着して、あり物でサバイバルをするごっこ」に変更。




地形のおかげで風が一方向に抜けるため、スリップストリーム(?)に入れば快適。
どうやら通り過ぎてくれるような雨ではなかったので、サバイバルは切り上げて国道最高地点を訪問。
いつもバイク乗りで埋め尽くされてますが、こんな天気なので貸切状態(笑)


昨日所用で一日中外にいたので日焼けが激痛ではありましたが、万座温泉で雨の中の露天風呂を満喫。
土砂降りの万座ハイウェイでスリリングなダウンヒルを楽しみ、帰ってきました。

霧ヶ峰にも寄って諏訪湖の方から帰ってくるような良い感じのコースも開拓できたら良いなぁと思います。天気の良い日にリベンジ!
Posted at 2016/06/19 23:55:16 | コメント(3) | トラックバック(0)
2016年05月29日 イイね!

日光サーキットagain!

日光サーキットagain!金曜日の四輪スポーツ走行日に、いつも通り職場の先輩方に誘われるがまま日光サーキットへ。2回目の走行となります。





タイムアタックシーズンでもないし雨予報のためか、閑散としている・・・。
自分たち以外にはBPレガシィで走りに来てる方がおり、話しかけてきてくださったので色々とお話しちゃいました。
ワゴンで走る物好き仲間がいると嬉しいですね(・ω・)b

先ずは朝の一本目、タイヤは温感300kPa狙いで左前を低めにして出撃!
前回は20分間の枠を好き勝手に走ってCVTフルード温度警告灯をつけたりブレーキがふわふわになったりしてしまったので、今回は20分の中でタイヤを温める。アタックする。クーリング。再びタイヤ温度を揃えたら最後にアタック!などの組み立てを意識して走りました。



グリップの変化、高速コーナーで気持ち良い荷重のかけ方、トラコンの介入を防ぐライン取り等々、コースを覚えて来たのでいろいろと他に意識を向けられたので、とてもお勉強になりました。
走り方は格段に良くなった気がしたのに、タイムは前回より遅い・・・。
雨上がりの路面と気温のせいだと思いたい(笑)

朝イチはなんとかドライで走りきりましたが、直後からまさかの土砂降り。

昼前に雨脚は収まって来たので2本目はウェットで出撃。
雨のサーキットは初めてで何かハッチャケた感じになるのかと思ったら、水ハケが良いのか単にタイヤのグリップがそのまま落ちた感じになるだけでした。

せっかくなのでドライだと良くわからないVDCのオンオフなんかも比較。
100km/hほどでオーバーステアが出てケツが流れた時に、カウンター入れるのとほぼ同時にVDCがヨーモーメントを瞬殺してしまい、逆に外に膨らみかけるほどの性能で感心してしまいました。
楽しく走るだけなら切らなくて良い電子制御だと思います。

午後は晴れ間も見えてきて、見た目的には乾く部分もチラホラ。
と思ったらまた雨、みたいな中でもう1本。
感触は良かったのですがやはり路面状況的に朝のタイムは超えられませんでした。

今までの場当たり的なスポーツ走行と違い、タイヤやサスペンションと会話をしながらいろいろ勉強できた1日でした。


↑タイヤの使い方どうでしょう。こじりすぎ?こんなもん?

横剛性が強いのでぐにゃぐにゃせず状態が把握しやすい、一気にグリップが抜けない、タイヤに頼っちゃってもブロック飛びしない。
ATR SPORT2は本当に良いお勉強になるタイヤですね。

課題としてはやはりバネがやわらかすぎて車体がぐわんぐわん揺れて荷重があっちゃこっちゃに寄り過ぎるのと、シートのホールドがゴミなのと、ブレーキが全てにおいて(パッドも今は訳あって純正よりヘタレ)スポーツ走行向きではないのと、やっぱり冷却ですね・・・。
まぁ、タイム出したいならタイヤをなんとかしろよという話なのですが(笑)

次は何か進化をしてから!かな?
あとは最後の走行で4〜5000回転を行ったり来たりしながら加速しなくなる症状が出た気がするので、CVTが心配・・・保証期間内に壊れてね!?
Posted at 2016/05/31 01:37:40 | コメント(1) | トラックバック(0)
2016年03月19日 イイね!

【レヴォーグで】はじめての日光サーキット【懲りずに】

【レヴォーグで】はじめての日光サーキット【懲りずに】
先日、日光サーキットのスポーツ走行をしてきました。
とりあえずライセンス取れればおーけー、あとはATR SPORT2がどんなもんか試してみよう!くらいの気持ちでしたので、キッチリ走行枠が決まってる走行会より気が楽ですね〜。


↑スバルのステージアに乗るASIMO TypeR


ミニサーキットでありながら、筑波1000よりも低速/高速のメリハリがあって、ライン取りや走り方もいろいろ試せる楽しいサーキットですね!
ただしレヴォーグとの相性は良いはずもなく、重い車の苦しみを最大限に体感できます。
外周の高速コーナーは本領発揮!ですが、前半セクションと最終コーナーでは慣性との戦いです(笑)

1枠20分というのもネックで、筑波1000では見ることのなかったCVTフルード温度の警告灯を初めて見ました。
ブレーキももちろんキャパオーバー。良い子は良いパッドに変えてから走りましょう。



2枠走ってタイムはもう残念無念また来年。
少しハチャメチャな感じで攻めた方がタイムは出そうですが、車の悲鳴にひよってしまいダラダラと走ってしまいました。理屈で言えば最初の数周でスパッとタイムを出して終わりにした方が負荷は少ないので、反省です(´・∀・`)

タイヤの空気圧はスポーツタイヤではないので剛性感重視で温感300kpaにしましたが、腰砕け感は無かったので指定空気圧くらいに合わせても良かったと思います。

ダンパーは1枠目は10段戻し、2枠目はバリカタの4段戻しにしてみましたが、相変わらず僕のスキルでは「違いはわかるけど良し悪しはよくわからない」でした(笑)
姿勢変化の大きさが気になるので、変えるとしたら減衰じゃなくてバネレートとスタビですね。せっかくの車高調なので変えたい変えたい。

なにはともあれ、愛車の動き方や限界を知って仲良くなろうという目的(ただの言い訳)からすれば良い体験ができました。何をどうしてもまったく危なげない動きしかしないので本当に安全な車です。

あと、レヴォーグの不満として、「ある程度舵角があると全くアクセルに反応せずトラクションがかからない」という症状が最終コーナーからの立ち上がりで頻発しました。
全開加速は向きを変え終えてから行うつもりとは言え、少しずつスロットルを開けた時に全く反応しないんです。
舵角のせい?横Gのせい?
どういった理由でどういった制御が入っているのか、どなたかご存じないでしょうか・・・。

Posted at 2016/03/19 22:36:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | レヴォーグ

プロフィール

「チェックランプ点灯(エンジンシステム点検)(;_;) http://cvw.jp/b/2195542/43407458/
何シテル?   10/28 21:39
座右の銘は「いつか買うなら今買おう」

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