
先週のフェラーリツーリングでの我が白馬号の走りっぷりの自己評価です。
集合場所の某SAに一番のりして本日の走行仲間と走り比べてみました。
まず、風貌は、やはり2+2ということでGTカー的なのは、否めませんでした。しかし、カナードや、リアスポイラー、トリコローレラインなどでなんとかアンチエイジングしました(^^;;
音ですが、まだまだV8のキチガイ音には、ほど遠いですね。←冬に某マフラーマイスターに預け更に進化させます。
走りは、458イタリア筆頭で高速走り出しました。
やはり、458は、素晴らしい走行性能ですね。音といい中間加速といいアクセルひと踏みで置いてかれます。しかし、348や、360には、全然ついて行けるではありませんか!
調子こいてオジサン456は、アクセルを踏み込み348、360をぶち抜きました。しかし、458には追いつけません(^^;;←あたりまえじゃ。
ミラーを観ると後ろから430スクーデリアが迫ってくるではありませんか!しかし、オジサン頑張ってアクセル踏み込み抜かせませんでした。
高速降り、ワインディングに入り右左の動きはダメかな?と思ってましたが、あれっ‼︎結構曲がるじゃん!足にアラゴスタ入ってるし、かなりのキャンバー角もついてるし、この前交換した、ブレーキパッドも相性バッチリで以外な運動性能でした。
途中、さっき後ろについてた430スクーデリアに道を譲り先を行かせました。やはり、本領発揮ですな〜ヒラリヒラリと身をこなし先に行っちゃいました。純正シートのホールド性は、最悪ですね。←後に替えました。
快適性は、文句ありませんでした。エアコンは、効くし、水温も、追加電動ファンのおかげで85℃位を維持してました。
タイヤの限界までは、走り込まなかったので、コメント出来ませんが、乗り心地は、BMWのMに近いと感じました。
特にこの車で感じたのは、トルクが太く回転上げなくてもグイグイ車体を引っ張るなぁと感じました。
あとで皆に言われましたが456速いっすね〜と持ち上げられました。
でも、これは、いかにキチガイになってアクセル踏み込めるかというソフト面の問題ですね。ちゃんちゃん(^_^;)
Posted at 2014/10/01 00:52:09 | |
トラックバック(0) | 日記