2020年01月26日
ここ最近、ずっとみんカラを離れてカーチューンばかり見てた。
いろんなカスタムがあって、自分は今買えないけど、将来欲しい車のカスタム例として見てるのが主だった。
だけど、明らかな違法改造車が多い(笑)
車好きに見せたがりもいるし、必然的にそういう人も集まって違法改造車の割合が多くなるんだと思う。
毎日ピックアップって、3車種選ばれるけど、それにも過度なカスタムしてる車も選ばれる。
せめて運営は、違法改造車を除外してピックアップに選ぶ必要があるんじゃないかと思った。
過度なカスタムする人は目立ちたかりだから、ピックアップ狙いも多い。
そんな車が選ばれると、もっとカスタムが酷くなるパターンも十分に考えられると思う。
車検直後に「元に戻した!」みたいな文章とともに、片側10cmくらいはみ出たタイヤを履かせた写真を載せたり、どういう神経してるんだろ。
警察に見付かって罰金払ったり、車検でお金がかかったり、車が傷んだりするのはオーナーの自由。
だから「カスタムはオーナーの自由、人それぞれ」という人もいるけど、何で違法なのか?
それは、歩行者や他車に対して危険だったり迷惑を与えるから違法な訳なんじゃないの?
タイヤがそれだけ出てれば、万が一接触事故を起こした場合、ぶつかるだけで軽傷で済むのが、タイヤに衣類が巻き込まれれば重大な事故になる。
「それは運転手が気を付けて走ってるんじゃない?人が少ない所を走るとか。車は凶器で変わらないし、考えたらキリがない」と、違法改造を擁護する人もいる。
煽りやスマホ操作や居眠り、判断力が低下した老人など、運転手に問題があって運転が危険なら、ノーマルの車でも危険。
違法改造車でも運転が上手ければ安全なのか?
いや、運転手の前に、その車のオーナーとして、危険で違法な車に仕上げてる時点でその運転手は危険人物でしょう。
過度な違法改造を施してるオーナーも、それを擁護する人も、事故が起きた時に危険性が上がることを考えたり、起こしやすいカスタムするのは、「それぞれの自由」の範疇から外れてるからね。
自分の気持ちを書き残したいと思い、ここに書きました(笑)
Posted at 2020/01/26 18:53:11 | |
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2018年04月15日
ECOモードではエンジンブレーキが強い。それだけなら全然いいですが、ブレーキを一定の踏力で減速していても25kmくらいまで落とすとギアが下がったように回転数が上がり(500回転程度)加速する感覚になるのでブレーキを強める、その後またすぐに強めのエンジンブレーキが掛かるのでブレーキを弱めないとカックンブレーキになる。
普通、MTでもギアを下げると回転数が上がりエンジンブレーキは強く掛かりますが、この車は加速します。実際には、強めのエンジンブレーキなのが一瞬掛からなくなり、その後すぐ強めのエンジンブレーキが掛かるので加速したような感覚になるだけかもですが。
エンジンブレーキは弱まりますが、ノーマルモードでも同じ現象が起きてます。
ノーマルモードでは、思っているよりも回転数が急に上がり急発進になりやすい。
発進と停止にとても神経を使います。私自身、それほど多くの車に乗ってきた訳ではないですが、こんな危ないと感じる動きをする車は初めてです。
Posted at 2018/04/15 22:05:47 | | クルマレビュー
2017年10月23日
4万5千kmのパノラマルーフ付きターボRをH26年に購入。
1000kg以下の車重に140馬力、加速は十分です。
加速はいいですが、ハンドルを切って楽しい車ではないかな…と個人的に思います。
乗り心地は悪、スイッチ関係の配置も悪、ドアミラーの開閉音は大、静粛性は無、ヘッドライトは暗。
燃費は最低でも10kmは切らず、最高は19kmなので満足。高速で100キロ巡航が一番燃費がいいと思います。
静粛性が無いなら静音計画なるもので改善、ヘッドライトが暗いならHID化で改善など、初歩的なDIYで変化があるのでそこは楽しんでます。
ターボにMTがあれば不満も吹っ飛んでたと思いますが、MTが無いので不満は留まったままです。ターボにMTのグレードがあればもっともっと運転が楽しい車。軽い車重と良いエンジンなだけにそこが本当に残念です。
お・も・て・な・しの心は、どこかにそっと置いてきてしまったような車と感じます。
それでも、カタログの140馬力、990キロと言うスペックに惹かれて買ったので後悔はないです。想像してたより速い加速でした。
誰かにオススメするかと聞かれたら、しません。
今のが壊れてもう1台YRVを買うかと言われれば、買いません。
ですが、後悔はないです。(繰り返し)
Posted at 2017/10/23 22:12:50 | | クルマレビュー
2017年06月15日
走行距離10万キロ越えを30万で購入。
最後の車検のときは、一切ショックを吸収しないへたりにへたった足周りや、穴が空いたマフラー等を新品に交換で購入金額に近い車検代が…。
燃費は最低12キロ、最高23キロでとても良かった。満タンで30Lですが、無給油で550kmは走りました。
ヘッドライトもフォグを合わせて点けると、キセノンじゃなくてもかなり明るかった。
今の車のヘッドライトはHIDはもとより、LEDの採用も増えてきて明るいのが当たり前だと思いますが、個人的にこの頃の年式の車はヘッドライトを点けても暗い車種があると思います。そのため、ハロゲンでも明るいのはすごく安心して運転が出来ました。
室内灯から配線を繋いでフットランプを追加するために内装を剥がしたり、シートを取って清掃したり、シンプルな構造なので簡単なDIY作業を覚えるのに適してました。
2日半で下道1500km走ったり、酷な長距離も走ったけど、経年劣化以外の故障という故障はなかった。
5年程乗って、約195000キロで廃車に。
車が好きで、運転が好きで、DIYも少しずつ覚えたくて、お金を貯めて後々スポーツカーが欲しい、それでも今も楽しめる車に乗りたい……
狭さとか色々割り切りは必要ですが、そんな方におすすめです。
かっこよく、きれいに弄ってずっと乗るのも楽しいはずです。
Posted at 2017/06/16 01:14:49 | | クルマレビュー
2017年05月13日
4.0Lの丸車を買い、革シートを移植して、これから内装を移植しようと思っていた矢先にアリストに乗り換えました。乗り換えた結果、アリストよりも思い出に残る車に…。
1JZにMT、それに4.0Lの内装装備を移植した良いとこ取りなソアラを目指して少しずつ仕上げていれば…と今でも思い出します。
Posted at 2017/05/13 20:31:11 | | クルマレビュー