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やずースポールのブログ一覧

2026年06月18日 イイね!

全日本ラリー2026久万高原。アップダウンしか存在しない過酷な山岳ターマックラリー

全日本ラリー2026久万高原。アップダウンしか存在しない過酷な山岳ターマックラリー全日本ラリー選手権の中でも「標高差」と「リズム変化」が大きいターマックラリー久万高原(愛媛県)。今大会は大谷と大川嶺の2本のロングステージを往復利用する構成で、総SS距離は110.22km。

きつい上りと下りが半分ずつ現れるので勾配に合わせた走りが必要になりそう。雨の場合は特に大変。昨年は新井大輝選手や鎌田選手が雨に濡れた石灰に足元をすくわれるアクシデントでリタイヤとなった。

とにかく「止める勇気」が必要。上りでは誤魔化せても、下りではブレーキ性能が問われます。高速区間は、わずかなオーバースピードがコースアウトにつながります。

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SS1・SS3 大谷 13.51km
大きなコブ山が二つある感じのコース(画像右側)。下りて登って下りて登ってをクネクネ道で繰り返す。2日目はリバース(逆走)で使われる。往路より復路の方が難しいケースが多くなる。
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SS2・SS4 大川嶺 13.80km
久万高原ラリー最大の山岳ステージ。(画像左側)。前半が上り、後半が下りで標高差は492mと大きい。しかもタイトなヘアピンが連続する難関。タイヤがタレるときつそう。こちらも2日はリバースで使われます。
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各クラスの見どころ

JN-1
奴田原選手が珍しく欠場のため何もなければ新井大、勝田、鎌田、福永、新井敏、石黒、石森選手の順位になりそう。各選手とも初日で雌雄が決しないようにがんばってほしい。魔改造BRZの新井敏弘選手には福永選手のファビアを喰って4位獲ってくれないかな。

JN-2 参加1台のため不成立でJN-1に統合

JN-3

観戦していて最も面白いクラスがJN-3。全車GRヤリスで差が小さいので接戦が期待されると同時に腕の差が明らかになってしまう怖さもあります。
登竜門的なモリチャレの選手はライバルのタイムだけでなくトップやJN-1とのタイム差など高い目標に目を向けて走ってほしい。

JN-4
王者山本選手に今期好調の上原選手、久万高原を得意とする山口選手らが挑む。例年久万高原ではスイスポが活躍していた気がするのでスイフトの参加が1台というのが寂しい。頑張れスイスポ!

JN-5
ランキンングトップの松倉選手がスキップするので2位の阪口選手は優勝が必須。有川選手にもチャンスがある。北海道でクロスカントリーの選手権に参戦中の炭山速斗選手が参戦。全日本は初?

JN-X
天野、清水、中西選手らいつものメンバーが参戦。天野選手は今回もRAV4で参戦。他の選手はヤリスやCR-Z、アクアなどパワー面で不利な状況は変わらず。


天候が荒れないことを祈ります!
Posted at 2026/06/18 23:41:44 | コメント(0) | ラリー | クルマ
2026年06月05日 イイね!

夏のドライバーズウェア。その答えのひとつ「ラガーシャツ」

夏のドライバーズウェア。その答えのひとつ「ラガーシャツ」
皆さんは夏のロングドライブの時、なに着てお出掛けしますか。着るものをミスって大惨事になったことはないでしょうか。

汗がひかない、背中が擦れる、エアコンの冷風にやられる、シートベルトが首に当たる、腰ベルトが食い込むなど、若い頃は気にもしなかったことが歳とともに支障になってきます。

レーシングスーツ着たら一発解決なんでしょうけど大袈裟だしスポーティすぎる。で、たどり着いたのがラガーシャツです。

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・生地が厚い/背もたれやベルトの摩擦を緩和
・エリがある/シートベルトから首を保護
・動きやすい/シャツに比べ運転向き
・丈が長め/腰がめくれ上がらない
・綿100%/汗をよく吸う(やや乾きにくい)
・七分袖/腕の冷えを防ぐ

写真はカンタベリーのインディゴソリッド 七分袖 ラガーポロシャツ。13,500円→ヤフオクで8,000円。半袖は寒いし長袖だとモコモコする。ちょうどいい七分袖が気に入ってます。ポロではなかなか見当たりません。

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エリも二重になっててクタクタになりにくそう。(柄はともかく)

カンタベリーはニュージーランド発祥のブランドで、ゼビオやアルペンでも取扱いがあります。ラグビー日本代表のユニフォームも手掛けてます。

ユニクロやGU、無印でもラガーシャツ売ってるみたいですし、ラルフローレンやバーバリアンなどの老舗もあります。丸和繊維工業のドライビングシャツ「メンブラーナ」など動きやすく裁断したものもあります。エリを高くしたジャケット専用Tシャツ「JACKE-TEE(ジャケT)」も、実は使えるのではないかと目論んでいます。

ちなみに夏定番の冷感系はエアコンで冷えすぎたり薄くて擦れるので、ジジイには無理でした。

ラガーシャツ着て1分でも長く気持ちよく走れたらいいなと思います。


Posted at 2026/06/06 00:32:13 | コメント(0) | 日記
2026年05月15日 イイね!

AWDをまとったBRZはどうだったの?全日本ラリー飛鳥2026のレースペース

AWDをまとったBRZはどうだったの?全日本ラリー飛鳥2026のレースペーススバル ボクサー・ラリー・スペックゼット(魔改造BRZ)のデビューが大きな話題となったラリー飛鳥。

ラリー全体ではバトルらしいバトルが見当たらず、最初についた差がだんだん伸びていく展開となりました。コース特徴が少なく似たりよったりのコースだとありがちなパターン。

そんなラリー飛鳥のレースペースを算出しました。

◎算出方法
・ペナルティやタイム加算カット(lo)
・58位以下の成績カット(lo・選手権対象が57台のため)
・リタイヤカット(re)
・SS7のノーショナルタイムカット(no)
・最低順位0〜2点カット(bo)
・残った順位の平均を計算


■JN-1

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1位は3戦連続で新井大輝選手。最初こそ僅差だったものの徐々にペースをあげて6SS連続1位。初日だけで30秒ほどリードを築きました。

しかし2日目は自主的リタイヤ。正直ストイックすぎる判断だと思うし、ポイントに余裕がなければ絶対に取らなかった選択ですが、チームを強くするための苦渋の決断だったのでしょう。https://bestcarweb.jp/feature/column/1516918

2位以下には勝田範彦、鎌田卓麻、奴田原選手らいつメンが並びました。

そしてレースペース6位にSUBARU BRZの新井敏弘選手が登場。正式順位は5位。ドライブシャフト破損や謎のパワーダウンなどトラブルがあっての6位は、初戦として十分ではないでしょうか(S4の時はちゃんと走って6位だった)。

もちろんもっと上を期待したいですが、おそらくまともに走った場合で3位〜4位くらいが相応なんじゃないかと思いました。鎌田、奴田原選手らと表彰台の最後を争うことになりそうな気がします。トップ勝田選手との差はキロ2.08秒でした。

新規参入のKIZUNA/洪 銘蔚組は30.1位、石森村山組は30.9位と下位に沈み、いいところを見せられませんでした。

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■JN-3

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1位は山田藤井組。全体5.8位とさらに登ってきた感がある。ペース順位も正式順位も新井魔改造BRZを抜いています。

2位に小泉選手が入り、その後ろ3位から6位にはMCCの選手が並んだ。今期から通常のJN-3とMCC上位の差がとても縮まったように感じるが、タイヤ幅制限か何かで301Rが使えず、β系を使っているからではないかと思われます。違ってたらすみません。

奥井、米林、長尾、最上の4人は激しい順位争いで成績が安定せず、その間に山田選手にどんどん引き離されていく感じでした。

三枝選手もようやくベスト10に入ってきたが結果はリタイヤ。貝原選手、内藤選手、大倉選手は下降気味なのが気になる。

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11位以下の面々。GR86の山本悠太選手より全員遅い。岩堀選手はSS1でリタイヤしたため計測不能。

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■JN-4

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1位は山本悠太選手。ペースは圧倒的だったがペナを喰らって正式順位は3位。でも確実に速さを取り戻しつつある。他の選手も早めに対策しないと残りまだ6戦もあるのでキツくなる。

2位に渡部選手。6型の86で健闘した。茶臼山ロングで15位と11位など二日目の成績が良かった。

同率の2位は山口選手。コンスタントに速く2位表彰台を獲得した。

スイフト勢はまたも下位に沈んでしまった。バカッ速のスイフト乗り(西川真太郎、高橋悟志、内藤学武、藤原友貴選手など)でないと86BRZとは渡り合えない感がある。レギュレーションの調整や下りコースの比率アップが必要かもですね。

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■JN-5

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1位は松倉山田組。ということしか言うことがなくなってきたJN-5。

2位の阪口選手とは最近みん友になり、飛鳥の前にダートとターマックのテストをしたことを知っていた。松倉選手との差をすごく意識されていて、少し詰めた感はあるがまだ大きな開きがあり先は長くなりそう。がんばって欲しい。

有川選手や高岡選手には次の久万高原から無理やりでもトップ争いに加勢して上位をかき回して欲しい 笑

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■JN-X

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天野井上組がいつものように優勝しました。次はハリアーを持ち出してくるとか来ないとか。なんにしても早く天野選手一強をなんとかして欲しいです。

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■次戦は久万高原ラリー
次戦は愛媛県久万高原町が舞台。標高1000m付近のアップダウンが激しい林道(山道?)で競われます。6月の20、21日なので、かなりの確率で雨と霧に翻弄されるラリーになりそうです。

Posted at 2026/05/15 21:44:51 | コメント(0) | ラリー | クルマ
2026年05月07日 イイね!

全日本ラリー第3戦ラリー飛鳥スケジュールとコース

全日本ラリー第3戦ラリー飛鳥スケジュールとコース
スバルのBラリーZデビューで盛り上がりそうなラリー飛鳥。がんばってラリー2勢についていって欲しいですね。

新井敏弘選手はスバルにキロ1秒速くなるようにとオーダーしたそうですが、直近の佐賀ラリーでは、新井大輝選手のヤリスとキロ2.34秒の差がついてい、キロ1秒では全然足りません。キロ1秒という発言がフェイクなのか、それとも悲しいJP4の現実なのか、しっかり観ていきたいと思います。


●アイテナリー(スケジュール)
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午前午後で3本ずつのSSを走る。


●距離グラフ
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徐々に距離が伸びていく優しい設計。二日目まで勝負の行方がわからないのも良い。逆にどこかに落とし穴がありそうで怖い。


●天理ダム|Tenridam
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赤プロットがスタート予想地点。ギャラリーステージが設置される。

●タカイメモリアル|Takai Memorial
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超上り坂で排気量の大きいBラリーZに有利かもしれない。昨年多数の犠牲者が出たにもかかわらず再登場。またドラマが生まれるかも。

●龍神湖|Ryujinko
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楽しそうなダム湖コース。道幅にかなりのバリエーションがあり、リズムを乱されそう。

●曽爾高原|Soni Highland
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曽爾高原というより赤目?有名な四十八滝のやや北側のハイスピード林道を使用。

●茶臼山ロング|Mt.Chausu Long
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昨年に比べ、最後の部分が伸びる。

●名阪スポーツランド|SSS Meihan
昨年を踏襲しながらコースは調整


JN-1からJN-Xまで各選手のスピードがだいたい見えてきたので、今回の見どころはあえてスバル一択です。

レベチ  :親子で優勝争い
レベル1:表彰台争いに加わる
レベル2:ラリー2を数台食って4位
レベル3:いつもの6位完走。以前より差は詰まった
レベル4:マシントラブルでリタイヤ
レベル5:クラッシュ、コースアウトでリタイヤ
Posted at 2026/05/07 20:21:15 | コメント(2) | ラリー | クルマ
2026年04月13日 イイね!

佐賀ラリー2026のレースペース。サバイバルな中にも意外に順当な結果が出た

佐賀ラリー2026のレースペース。サバイバルな中にも意外に順当な結果が出た初日大雨となった全日本ラリー第2戦佐賀ラリー。6台がデイリタイヤし、4台は二日目に復帰するも新たに5台がリタイヤしました。

2日目はところどころに残る水と路面の汚れに悩まされる中で、54選手のレースペースはどうだったのか算出しました。

◎算出方法
・SS1のノーショナルタイムカット(no)
・ペナルティやタイム加算カット(lo)
・55位以下の成績カット(lo・選手権対象が54台のため)
・リタイヤカット(re)
・最低順位0〜2点カット(bo)
・残った順位の平均を計算


JN-1/新井選手に続いて鎌田選手が2位に。

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1位は新井大輝選手で平均1.2位とすごいペース。タイムを見ると同じコースの1走目から2走目にかけて、ペースアップ幅が他の選手より大きい(SS8から11で13.6秒など)。ライブ配信で見ると他の選手よりマシンを一瞬先に動かしている印象があった。

2位は鎌田卓麻選手。得意のギャラリーステージで順位を稼いだのもあるが、勝田範彦選手、奴田原文雄選手より上に来た。ペースはあっただけに、正式順位で5.2秒差の3位となったのが惜しい。

3位に勝田、4位に奴田原、5位に福永選手とベテランが続く。前述のように2走目のタイムの伸びが少ない。このまま新井選手の後塵を拝し続けるのか?飛鳥までの1ヶ月が勝負となる。

大竹尚選手は7位と三河湾からペースを落とした。コースアウトリタイヤのおまけもついていつもの大竹選手という感じだった。条件そろわなくても速く走れるスキーム作りが急務。

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JN-3/山田選手が1位を連取。上位は非モリチャレ勢が占める。

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1位は山田啓介選手。2位貝原選手を2.8位差と突き放した。貝原選手も前戦7位から2位にアップ。小泉選手も再走した2日目は速く3位に着地。5位内藤選手まで非モリゾウチャレンジカップ勢が占める順当な結果となった。

モリチャレ勢では最上選手がペースは良いものの、順位に恵まれずにいる。米林選手が3位表彰台。長尾選手、奥井選手を含めたモリチャレ4強の争いが今後も楽しみ。

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11位以下の面々。三河湾からほぼ横ばいのペースの中、松原選手がやや健闘。三枝選手と石川選手はここにいてはいけない。

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JN-4/上原選手が優勝。スイフト勢は下位にしずむ

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1位は上原淳選手。初日の混乱をくぐり抜けて稼いだ1分6秒4のリードを守りきりました。

2位に山本悠太選手。初日の大雨が横浜タイヤ(多分A052)と合わなかったと思われます。スイフト勢は活躍することができず7位に鶴岡選手、8位に飯田選手と下位に。

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JN-5/松倉選手のテクニックに全員惨敗

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1位は松倉拓郎選手。全体21.3位はJN-3の15位、JN-4の2位に相当する。小排気量FFをアイディアと工夫と気合で速く走らせてしまう松倉選手。ジムカーナからラリーへ昇華させたテクニックは書籍化して販売してほしい 笑

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JN-X

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いつもの通り天野選手が優勝だが、海老原選手も善戦し2SSでトップ獲得。2分34秒7と差はまだ大きいが、天野選手がタイムを落とせば海老原選手がいるという構図ができればクラスにとっていい傾向。

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JN-4で上原選手がしっかり走り切って優勝したのはちょっと意外でしたが、やはり速い選手は速いという感じでした。次戦は奈良県ラリー飛鳥。GW最後の土日(5/9-10)に行われます。天理ダム、龍神湖、曽爾高原など新コースも登場予定。
Posted at 2026/04/13 22:01:09 | コメント(3) | ラリー | クルマ

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「全日本ラリー2026久万高原。アップダウンしか存在しない過酷な山岳ターマックラリー http://cvw.jp/b/2229197/49150876/
何シテル?   06/18 23:41
やずーです! V36スカイライン買って初めてクルマって面白いと思いました。今はルーテシア4RSで林道をグルグル徘徊中! F1、WRC、全日本ラリー追っかけ
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