
布袋寅泰 2004年4月のアルバム「Electric Samurai」をクルマの中で全身で浴びるように聴いた一言感想を。
1曲目の「Battle Without Honor or Humanity」なんぞ、とてもとても10年前の作品とは思えない、まさしく今な感じを受けます。10年経って歳だけとったとか、懐かしいとか、全然感じない。
(アルバムジャケットのセンスは、さすがにいただけないが...)
音楽って耳だけでなく、全身で感じるものなんですね。
10月1日に発売したアルバム「New Beginnings」は布袋が歌っていない革新的な作品らしい。買おうかな。
Posted at 2014/10/06 23:13:12 | |
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