2019年12月12日
Is250
純正オーディオにスマホからsound tunegというアプリを使用し、
チューニングしてみました
31バンドイコライザーがついていて、精度もかなり良いです
正確に調整してあげれば純正でもダッシュボード上に低域から高域までしっかり定位し、とても純正とは思えないクオリティになります。
https://youtu.be/_dATkqzG4zU
良かったら調整後の動画を撮りましたので見てみてください。
Posted at 2019/12/12 13:28:28 | |
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2018年09月02日
カーオーディオ デジタルマルチのチューニング
DEHP01というカロッツェリアのハイエンドデッキを使いだして半年を立ちました
970から乗り換えて最初はイコライザー、タイムアライメント、クロスオーバーの選択肢が増え、
調整幅も細かいので、1つ1つ音の変化を耳で拾えず苦戦してましたが、
毎日鍛錬していく内に自分の中で調整はここらでひと段落だなって所までいったので、
日記にしようと思いました。
ちなみに今のセッティングで、数回足を運んだことがあるプロのオーディオショップに行き聴いてもらったのですが
素人で此処までチューニングできる人は今までほとんど会ったことがないし、音質も全ての帯域が
まんべんなく鳴っていて、かなりフラットになっているね。
とお褒めいただきました(笑)
測定機器で計って合わせたんだ?という風に言われましたが、自分は耳だけでここまで追い込みましたよ!と言ったらビックリしていました(笑)
自分はかなりのフラット派でして、フラットだからこそ出せる音場感、定位、があると思っています
なので今回はDSPでのチューニングの順番、コツを書いていきたいと思います。
使用機種がDEHP01ではなくても、DSP機能が入っているナビやデッキ、もしくは単体のDPSでも
やり方は全く同じです
ちなみに測定機器を使わなくても耳を極めればある程度までフラットな音質にできます!
なのでコストは一切かかりません!練習あるのみです
最初にチューニングしていく中での、DSPを設定していく順序ですが、(2WAY)
・ドアスピーカーとツイーターのレベル合わせ
・クロスオーバーとスロープの合わせ
・タイムアライメント調整
・イコライザー調整
です。
・ドアスピーカーとツイーターのレベル合わせですが、
ドアスピーカーの出力レベルは弄らずに0を基本とし、ツイーターの音量を上げたり下げたりしていきます
(ツイーターはAピラー、もしくはダッシュボードに付けていると仮定する)
それでなんとなくバランスがいいかな?ってところで合わせます
(ここは何となくで大丈夫です)
ここでポイントなのですが、レベル合わせをする際に、右、左片方ずつ合わせた方が個人的にはいいです
右のドアスピーカーとツイーターのレベルを合わせるときは、左のチャンネルを切る、もしくは音量を
聴こえないレベルまで下げる
左はその逆です
そしてこれを合わせた後に確認してほしいのは、
※音像の縦の位置※です
もしわかりずらければ、ボーカルの位置などでも大丈夫です
基本的にフロントマルチで組むカーオーディオの狙う定位や音場は、音楽の中心が自分の耳の高さを中心とするのが普通だと思います
(最終的にダッシュボード上に音場が定位している状況にするため)
なのでこの段階で、縦の音像やボーカルの位置がどの高さで聞こえるか確認します
ボーカルが自分の耳の高さよりかなり高い所から歌っていても変ですし、逆に下から聞こえてもおかしいです
何気に自分の中でここはかなり重要なポイントで、ここをしっかり煮詰めておかないとこの後何をやってもうまくいきませんでした
それでこの部分を合わせる作業に入るのが
※クロスオーバーとスロープです※
とりあえず次は次回にまた書きたいと思います
カーオーディオのセッティング、チューニングが上手くいかなくて悩んでいる方
なにかいいイコライザーの設定がないかな?と模索している方
この記事を少しでも参考にしていただけると嬉しいです。
Posted at 2018/09/02 14:57:38 | |
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オーディオ | 日記
2016年06月26日
シャトルのエスぺリアのダウンサスを純正ショックに付いた状態で欲しいかたいませんか?
Gk8です
Posted at 2016/06/26 14:23:10 | |
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