2017年08月18日
先日、横断歩道を渡りたがっている親子がいた。
ま、当然、止まって渡らせるよね。
親子は、頭を下げてお礼を言いながら、渡り始めた。
ここまでは、よく見る光景。
渡り終わったら、親はとっとと先に。
子供は、一度車の方に向き直り、再度お辞儀。
感動しました
Posted at 2017/08/18 17:13:01 | |
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2017年08月15日
以前、ソニカのロゴをソニックしました。
で、それに合わせ、サイドデカールを自作。
じゃん。
Posted at 2017/08/15 09:14:47 | |
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2017年08月14日
マン島レースをご存じですか?
1907年からイギリス王室属国のマン島(Isle of Man)で開催されているオートバイ競技である。競技は世界最古の議会で『青空議会』としても知られるマン島議会ティンワルドが制定した公道閉鎖令に基づき公道を閉鎖して行なわれる。
TTは安全面から常に将来が危ぶまれている。レース専用のサーキットとは異なり、コースのすぐ脇に民家の石壁などが存在する上、郊外の直線路ではマシンが非常に高い速度に達するため、転倒やコースアウトを喫したライダーは重傷あるいは死亡に至る例が多い。特に、マッド・サンデーといわれる誰でも一般参加が可能な走行枠で、オートバイで来場した観客が亡くなる事故が問題視されている。1907年から2009年まで239人のライダーが亡くなっている
まぁ、公道をレース場とし、バイクが300キロ超のスピードでかっ飛ぶ訳だから、じんじょうではない。
そこで、やはり疑問が出る。
何故、中止にならないのか?
何故、コース改修しないのか?
世界には、公道をレース場の一部とし、走らせる事は多々ある。
モナコしかり、ニュルブルクリンクしかり。
が、これらだって、開催するにあたり、マシンの進化によってスピードアップして事故が起こる度に、レイアウトを変えるなりの改修がなされて、スピードが出過ぎないように調整され、安全に走れるように開催されている。
が、マン島TTレースは、それらがない。
毎年重大事故が起きたり、死者が出たりしているのに、何もなされない。
伝統だから。と言うのだろう。
危険だからやる。というのだろう。
でも、安全面が無視されている、明らかに危険だと言われているのに、続けているのは、いかがなものか?と思ってしまう。
憲法や法律だって、現代の風潮や新しい技術などによる矛盾が生じれば、その都度、改修されてきた。
危険だと分かっているのに、ルールを変えず、伝統だけを隠れ蓑にし、死者が出ても頑なに変えようとしないのは、参加ドライバーのエゴ、開催スタッフの傲慢に他ならないかと。
ドライバーや観客の意思なんて関係無い
。
開催スタッフが、死者の出ないレースにするにはどうするべきか?
真摯に考えるべき。
Posted at 2017/08/14 05:34:54 | |
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2017年08月13日
先日、自動車教習所の近くを通りすぎました。
そしたら、二種類の車か。
1台は、今風の車。
もう1台は、古めかしい昭和のタクシーっぽい車。
何故、二種類の車があるんだろう?
考えた結果、MT車があるからなんですね。
今、スポーツ車などの高価な車以外は、ほとんどがAT車ですよね。
だから、MT車の設定がないから、古くても使い続けるしかない。という事だろうと思います。
教習車は、助手席にフットブレーキなどの改造を施したりしますが、流石に、教習車の為だけに、ATをMTに改造したりしないと思います。
出来ない事ではないですが、最近はあまり無いMT車の為に、そこまで改造費は出せないのではないでしょうか?
全て推測ですが、本当の所はどうなんでしょうね。
Posted at 2017/08/13 19:36:17 | |
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2017年08月03日
画像は後程。
詳しくは後日ですが、取説だけだと、少し分かりずらかったですね。
特に、新たに付けるワッシャーの順番が。
取り付けてから気付いたのだが、バーのクッションが付かねーじゃんか!
取り付ける前に、片側外してバークッション入れて付けなきゃダメじゃん。
取説に書いてなかったよ。
取り敢えず、ハサミで切って後から挟んで、適当に固定しますわ。
Posted at 2017/08/03 07:52:14 | |
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