
左手ウィンカーだいぶ慣れましたが、咄嗟の時に間違がっちゃう今日この頃です。(^_^)
走行距離が1,500kmを突破し、もう少しで慣らし走行が終わりそうで、今しばらくの我慢です。
ボディーコーティングについてですが、前車(デミオ)までは自分で施工していました。
デミオのコーティング剤:二ュービーム(ガラス系コーティング剤、近所にお店があるので)
・半ねり状なので、固形ワックスみたいに塗り込みや拭き取りが比較的簡単
(但し、乾燥等あるので時間は結構かかります)
・汚れが非常に付きにくく、細かい洗車傷も表面上は見えづらくなる
・光沢が良くなる(但し、しっとりとした艶ではなく、ピカピカみたいな)
・レンズやバイザー、テールランプなど汎用性が高い
「ニュービーム」は今まで使ってきたもの(orディーラーオプション系含む)中でも一番保護力が高く良い商品でした。今も家族の車や、普通施工しないドアやリアハッチの開口内部、給油口やボンネット裏などには使っています。ですが、今回については、体力的につらい(デミオ施工3日間)ところと、本格的なコーティングとはどんなものか試してみたいところもあり、みんカラのある方を参考に、県内にある業者を選んでみました。
業者名:ビューティフルカーズ(秋田市)
コーティング名:ハイエンドコーティング「グロスアーマー」
施工範囲:ボディー、バンパー、窓モール、バイザー、テールランプ、マフラーカッター等
(結構細かいところもやってくれてるみたいです)
その他:ホイールコーティング(但し装着した状態で出来る範囲裏面も、ブレーキキャリパー含)
スリーラスター(外注、下回り塩害対策用の長期防錆剤)
施工日数:10日ほど(代車あり)
下地処理から艶出し研磨まで含む行程となり、その分お値段も結構お高いのですが、新車以上の艶と強固な皮膜により、美しさを長持ちしてくれます。また、施工後のメンテナンスについても、少しの手間賃を払えばやってくれるところも、選んだ理由となります。というのも、当方雪国で塩害や、除雪で荒れた路面の舗装など車に付着物が付きやすい環境であり、それを落とすのが嫌にになってきたこともあります。
実際にどんなものなのかは、この後もレポートできればと思います。



細かい傷や汚れ、水垢がなくなっています。
以下は完成写真で、白では分かりにくいのですが、艶の次元がw(*^o^*)
この状態でいつまでも続けば良いのに(^_^)
Posted at 2018/05/05 21:18:01 | |
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