開放型→MFバッテリーへの交換
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
1
GSX-Rのバッテリーが下手っていたため同サイズのGSのバッテリーを移植するために購入。
GSのレギュレターは前にH.CraftさんのMFバッテリー用に交換済です。
2
すぐに使えるとのことですが、一応電圧の確認。
測定すると12.77Vありました。
3
満充電してから使用したほうがバッテリーの寿命が延びると言うことなので取り合えず充電します。
4
でもって充電が完了して電圧のチェック(13.98V)
5
車体よりバッテリーの取り外しです。-端子→+端子→固定用バンドの順に外します。
6
新しいバッテリーの取り付けは、固定用バンド→+端子→-端子の順に取り付けて行きますが・・・ここで小さな問題が発生しました。
バッテリー自体は同サイズなのですが端子の高さが若干高かったみたいで-の方が少し無理がかかっています。
一応は取り付けできたのエンジンかけてみましたが元々問題なかったバッテリーからの交換なので違いは?です。
※やっぱり-側が気になり2日後に元に戻しました。このバッテリーはGSX-Rに取り付けます。
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