
ランエボに「255-40-17」+「17インチ9.5J+12(GT-Rサイズ)」の威力は絶大です!
脚下重量増やアンダーステアなどのデメリットに比べれば、ブレーキ、トラクション、コーナーリングの全ての面で235を凌駕します。
一度覚えてしまうと、エボ標準サイズなど必要ありません。
と言う事で、今年は脚に主眼を置いてセットアップ!
ホイールはいつもの「SE37(つや消し黒)・17-9.5J+12」に「新型RE11:255-40-17」で武装。
それに併せて、前後ワイド化は必須! GTハネも含め、フルVOLTEXでかためます。
脚は∞のオーリンズDFV+ハイパコのSPLオーダー仕様。
シートはおなじみの、レカロTS-G×2脚。
4点は今までのサベルトから、シュロスもしくはウィランスにえグレードアップ。
もちろん、安全の為に7点ロールバー(クロモリ)で安全面も向上。
これに、ブレーキは初期タッチの上品なAP6POT+4POTとオーバーキャパな味付け!
それでいて、吸排気はフルノーマル。マフラーすら純正!
でも、リミッターは解除しないとダメですね。
この辺りで、TISCM1分36秒あたりを、TISJrは56秒あたりを狙っていきます!
ストレートの長いCMは厳しいかも知れませんが、Jr56秒は十分可能でしょう。
と妄想はここまでにして・・・涙