2010年07月28日
ほぼ、基礎を残して終わり。
仕事帰り、休日と毎日通って、前の我が家が無くなっていくのを見届けました。
重機でバリバリと音をたてながら、解体されるのを見るのは少々辛いもの。
ご近所さんにもご迷惑をお掛けしました。
無事、新しい家が建ちますように。
Posted at 2010/07/29 12:23:26 | |
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建替え | 日記
2010年07月20日
うぉー、暑い、熱い。二日もあれば終わると踏んでいた引越し。
結局、灼熱の中、三日フルにかかってしまった。。
どこから、こんなに、出てくるのかというくらいの荷物の数・・・。
普段、日ごろからの整理整頓の重要さを痛感。
捨てるものは捨て、とりあえず、持って行くものは仮住まいへ。
戻ってくるときには、もう少し減らして帰りたいところ。
最後は家族で記念撮影。そして、みんなで「ありがとうございました」
今まで8年間、家族を見守ってくれた我が家へ。感謝。
Posted at 2010/07/21 08:44:50 | |
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建替え | 日記
2010年07月16日
日記再開。
明日引越し。近くのアパートへ。
家を建替えるために、8年住んだ家(築17年)を解体します。
この家に住むのも今日一日。とても寂しいけれど。
明日はみんなで、お別れの挨拶とお礼を言おう。
Posted at 2010/07/16 12:17:23 | |
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建替え | 日記
2009年12月26日
古馬は一昨年のマツリダゴッホ、宝塚記念馬ドリームジャーニー、天皇賞馬マイネルキッツ。伏兵は迷わずミヤビランベリ、ここへきて本格化か。エアシェイディ、テイエムプリキュアを大穴で。コスモバルク、ネヴァブション、シャドウゲイトまで手はまわらない。と簡単にいうとこんな感じ。
マツリダゴッホはSSじゃ珍しい中山専用、昨年こそ惨敗したものの、今年のオールカマーを三連覇と依然とかわらぬ鬼っぷり。ムラがあるので、悩ましいけど、来てもやっぱり、沈んでもやっぱり。
ドリームジャーニー、父ステイゴールド、母父メジロマックイーン、母父ノーザンテースト。成長力は半端ネーです。去年より強くなっているのは明らかで、押さえは必要か。
マイネルキッツの天皇賞はフロック?いやいや、母父サッカーボーイの偉大さ。リアルシャダイと同じく、長いところではサッカーボーイは要注意。今回は中山、人気なりに走るんだけどね。さぁどこまで。
ミヤビランベリ、今年重賞3勝うち2500が2つ。秋競馬のキーワード「逃げ」とダブって人気もかぶり気味。初のGⅠで逃げ馬が多いなか、自分の競馬ができるかどうか。
あえてキーワードの「逃げ」を外して好位差し組みで。ブエナビスタは穴党ですから。
◎スリーローレル
菊花賞でお世話になりました
○ドリームジャーニー
今年の堅実さなら
▲エアシェイディ
中山上手ですよ
×マツリダゴッホ
はじけると半端ネー
△リーチザクラウン
応援馬券ですね
△セイウンワンダー
こちらも堅実ですね
Posted at 2009/12/27 01:20:57 | |
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競馬 | 趣味
2009年12月26日
今年も有馬の季節ですね。時間があったので久々にダラダラと長文を書いてみました。
今年のメンバーを一言でいうなら「手薄」。JCウイナーの七冠ウオッカはドバイでの花道へ、天皇賞馬カンパニーもマイルCSを土産に北へ帰り、JCでハナ差に泣いたものの来年は間違いなく王道路線の中心となってくれるであろうオウケンブルースリも回避。スクリーンヒーローも故障で引退し、天皇賞、JCでの最先着馬はドリームジャーニー(6着)とエアシェイディ(5着)という古馬陣。
これをみたのか、例年稀にみる3歳有力馬が勢ぞろいして出走へ踏み切ってきた。ダービー馬ロジユニヴァースは結局、秋は使えず、元々脚元に不安のあるため、来春早々にも引退のニュースが入りそうな予感ありありで、それを考慮するとほぼ3歳ベストメンバー。
牝馬二冠馬ブエナビスタ、近年の牝馬の活躍により、世代最強との声も。凱旋門回避→秋華賞敗戦→エリザベス女王杯は結果的には無駄な一戦。その間、宿敵レッドディザイアがJCで三着と好走し、あきらかにブエナビスタにとっては流れは良くない。血統からも中山というより東京向き、ノリさんへ乗り替わりが唯一のプラス材料も、ノリさんが後方ポツンから馬群に突っ込むと二年前のウオッカと同じ道に。内枠からいかにスムーズに流れに乗れるかがポイントで、古馬が手薄が救いも大外ぶん回しはご勘弁。
皐月賞馬アンライバルド、秋どころか圧勝した皐月賞以降、まったく振るわず。父ネオユニヴァースは血統や産駒実績からもパワーに富む中距離タイプ。アンライバルド自体、皐月賞での急坂で一瞬で後続を突き放したパフォーマンスは秀逸、コース適性は抜群で、母父や母系からも距離はもつ。が、いかんせんその母系から成長力のびしろに疑問が残る。この血統、完成度が高いが、伸びしろに欠ける。
ダービー二着馬リーチザクラウン。春からの課題だった精神面が解消の気配なく、相変わらずの一本調子の競馬が続く。父スペシャルウィークよりは母父Seattle Slewの影響を強く受けており、ここが駄目ならマイル→ダートへの路線変更は必至。面白い選択肢で最後はヴァーミリアンみたいになる可能性も十分ある。さすがに今回はマークも薄そうで、同型が多く難しいが単騎で行ければ逃げ切りはある。菊花賞も5着に粘ったし、JCもあの展開で止まってはいなかった。
菊花賞馬スリーロールス、陣営のJCスキップは好判断、まだキャリアも浅く、無理をすると負担が大きい。そもそも、菊→JC→有馬は過酷で3歳には負担が大きい。父ダンスインザダーク産駒はスピードを持続(スタミナ豊富)するタイプが多く、決して中山向きではなく、京都コースや東京コースがベスト。父ダンスインザダークも過去二頭の菊花賞馬ザッツザプレンティ、デルタブルースも決して中山コースでパフォーマンスをあげてはいない。ただ、スリーロールスの場合は母父ブライアンズタイムで中山適性を十分補完できる。成長力が鍵も、この勢いなら、大舞台で進化する可能性も大きく秘める。
逆に同じ父ダンスインザダークの菊花賞二着馬フォゲッタブルは、母父トニービン、母エアグルーヴが決して中山を得意とはしていなかった。前走ステイヤーズSもメンバー手薄(OPレベル)で能力で押し切った感もあり、本来なら年明けに京都のGⅡ使って天皇賞へ向うのがベスト。良血開花の人気もしており妙味は少ない。
神戸新聞杯を制したイコピコは確かにしまいの脚は素晴らしいが、前走あのレース内容ではGⅠではまだまだ厳しいか。ただ父マンハッタンカフェは魅力的で、JC三着のレッドディザイアもむしろこっち向きで出てくれば押さえたい一頭だった。二歳チャンプセイウンワンダー、皐月賞三着、菊花賞三着で距離コース適性も許容範囲、グランプリ親子制覇は展開次第も、母父サンデーサイレンス、母母父にロベルト系で紐では押さえたい。
Posted at 2009/12/27 00:57:55 | |
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