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Captain_カズのブログ一覧

2009年09月26日 イイね!

長島昭久が・・・

長島昭久が・・・長島昭久氏が、防衛大臣政務官になった。
これでもまだマシかぁ・・・

ウソばっかりの民主政権で、各省にはアホな左翼大臣ばっかり任命され、防衛省もまた例に漏れず、名も知れない地味な北澤俊美とかいうオッサンを新防衛大臣にしやがった。

大臣就任以来、「海上自衛隊給油活動はロクな成果を挙げていない」、与那国住民議会から切望されていた「与那国島への陸上自衛隊配備計画を撤回する」とか毎日アホな発言ばっかりして、この国を
どんどん貶める事ばかりしている。

昨年は、自分が外交防衛委員長の立場で、参考人招致の冒頭で、田母神発言を封殺しようとしてたな・・・。

とにかくこのオッサンの存在が地味だという事が、大臣指名のポイントなんだな。
もし超有名な辻本清美か、福島みずほが防衛大臣になっていたら、なんぼ鈍い国民でも、そら気づくだろ・・・。
このオッサンが就任したから、メディアの注目も外せるというのが、小沢センセーの狙いか。


長島昭久 防衛大臣政務官。

2007年にPHPから発刊され、直ぐ読了したこの著書を、久々に棚から取り出した。
森本敏、石破茂に並んで共著に名を連らねていた。

民主議員には、国益をきちんと考える事ができる政治家が少ない。
しかしこの人は、希少な人である。

と、信じたい・・・。
Posted at 2009/09/26 14:09:40 | コメント(2) | トラックバック(0) | 国防 | 日記
2009年07月09日 イイね!

更新せずに、どこまでほっとくのか?

更新せずに、どこまでほっとくのか?そんなこんなで、このblog、半年以上も放置プレイ し続け、周囲からどんなに呆れられても、未更新状態がここまで続いた。

結局、デアゴスティーニの週間スタートレックは、2009年4月7日発売の第314号でその6年間に及ぶ幕を閉じた。これで毎月VISAの引落とし明細欄の2~3行がすっきりしてくれる。(まぁ未だ他にも明細は、たぶん永遠に減らないだろうが、、)

長い役目を終えたこのファイルは、今後のスタートレック史の中でも、全シリーズを徹底網羅した、、と思ったら、このまえ劇場最新作が公開されてしまい、その差分アップデートの必要性も生じてくるのも、これまた皮肉な事よ。


そして話しは変わって、この4月から時々、とある大学の講義に参加している。


そして昨秋、鳴り物入りで採用した歯科治療を受けたにも関わらず、未発見の新たなる虫歯も発見され、結局その隣接する親知らずも抜歯する羽目になり、けっこう今も未だ歯医者さんに通い続けていたりする。


そしてわが国の、国防の一部に触れるため、5月は岩国基地、江田島旧海軍兵学校(海上自衛隊第一術学校)、大和ミュージアム、海上自衛隊呉史料館にも行ったりした。





そして、もうじき必ず起きるであろう衆議院総選挙に、自分の比例区に名乗りを上げる議員は、あえて党派に関係なく、その人がいったいどんな政策を持っているのか? その人はこの日本の事を考えている愛国者なのか、フリだけしている売国者なのか? その人が自分の命を賭してでも、この国を守ろうという気概のある政治家なのか?
そんな事を思いながら、機会あるごとに調査をしたり、時には立候補者本人と直接話してみたりもした。


そんな日本は良い国だったと言って、航空幕僚長を解任された田母神さんとも3月に会ったりなんかした。

講演で「私に足りないのは、慎重さではなく、身長だ!」とよく自虐的ギャグを言う彼だが、ご覧のとおり175cmの私と並んでも、確かに彼の身長はやや足りないかもしれなかったが、FXには、ユーロファイタータイフーン導入論者だと、直接話して確認することができた。

そんな彼を更迭した張本人、増田公平防衛事務次官を捕まえるチャンスが、去る6月に市ヶ谷にて行われた、とある総会にて巡って来たのだが、その増田さんは冒頭挨拶でマイクを降ろした後、直ぐにそそくさと消えてしまった。
正直、不覚である。彼とのツーショットが、撮りたかった…。
ま、代わりに石破さんとは、たっぷり話しできたので良しとする。



5月には久々のボートフィッシングにも行った。
突然ナブラが立ち、急遽エサ仕掛けを置いて、トップゲームにチェンジで、メジロ ツバスの大漁となった。



で、店の改修も結局、ライティングも含めこんな感じに生まれ変わり、


ちょっと見た目はマシな姿に変わったか。

さ、今度はいつblog書くんだろ・・・。


Posted at 2009/07/09 18:52:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2009年01月14日 イイね!

デアゴスティーニの罠?  Case of STAR TREK

デアゴスティーニの罠?     Case of STAR TREK 2003年にデアゴスティーニから創刊された、
”週刊スタートレック”
(THE OFFICIAL STAR TREK FACT FILES)

定期購読をはじめて以来、
もう、かれこれ300号を越えた。

これまで6年間、毎月々カード口座から余り目立たないよう、申し訳程度の数千円ずつ引き落としされつづけ、最初は届く度に専用バインダーに綴じていたが、それも70号を過ぎた辺りから辞めてしまい、梱包ビニールも空けずに、そのままどんどん本棚の横に山積み状態になっていった。

一体、いつまで続くのだろか?

もう辞めたろか!

と、何度かマイナスの想いを断ち切り、ズルズルと今に至ってしまい、今週明けには301と302号が自宅に届いた。


ところが最近になって、いよいよ「本当」の終わりが近づいているらしい。

デアゴスティーニのこのFAQコーナーを見ると・・・、

Q;何号までつづくのですか?

A;このシリーズは完結号数は314号です。


ホンマかそれ?

しかし、前にも「100何号の予定で終了です」とか、結局それを越えたら、イギリス版は200何号まで発刊したとか、「日本版もそのあたりを参考にする」とか、そっちの都合でコロコロ言うこと変えてきたやないか、オラ?

読者サービスセンターに直接かけ合うぞ!

といって早速電話したら、係の気の良いおばちゃんが、懇切丁寧にいろいろ悩みを聞いてくれた。

中でも、毎号送られてくる度に、専用バインダーに綴じる際、背表紙にのり付けされた各項に糊のこりが起きないように剥がすコツや、他の愛読者からも同様の質問やクレームが来ているが、結局、皆さんトレッキーなので辞めずに納得して根気よく続けられるとか、私を上手に・・・

で、結局、うまく説得されとるんやない!! (汗…

ただ今回教えてくれたのは、世界中で発売されたこのシリーズの最長は、イギリス版の312号までなので、それ以上は日本版でも作りようがないらしい。

だからあと10回で、春頃には、本当にもうじき終わるのだ。

長かった~。









カーク船長らが活躍する、初代シリーズTOSのTV版を最初に視はじめた中学の頃。
以来殆どのストーリーを、大まかに理解しているつもりの自分の脳ミソは、コレに触手が動かないはずがナイ。

とはいえ、それまでに収集したスタートレック専門書は、我が家の本棚の一角を50センチ以上占領し続け、連邦やクリンゴンの宇宙艦プラモデルの収納に押入れも支配され、そんなもんまた買ったら家内のひんしゅくを買うのは目に見えていた。

それを回避するには、子供に興味を持たせ、アンパンマンやトーマスと同様に、オモチャとして、子育て用お気に入りグッズに仕立て上げる事が最善策であった。

以来、お陰で「エンタープライズの古いヤツ」、「これは新しいヤツ」、「これはヴォイジャー」、と次々憶えていくようになり、ある程度モノの名前が言えるようになり、子供の教育素材としての役割を果たす事ができた。

しかし、その弊害は幼稚園(保育園)で他の子供たちに「エンタープライズ号」とか言っても、ぜんぜん話しが合わなくなる。 結局、子供には早過ぎたようだ。

しかし、大人になって、科学が発達し、地球が一つの国家として統一され、多くの異星人文明との交流を通じ、惑星連邦の一員として、銀河系という10万光年スケールで繰り広げられる未来の歴史から多くを学ぶ事が重要ではないだろうか。

今置かれている現実の社会状況、これから受ける教育環境の中で、もし仮に過激な日教組教員から、過去の誤った歴史認識の上に成り立った教育を受ける事になったとしても、やや独創的かも知れないが、ごく一部のバカ教員たちに惑わされずに、発展的な強い未来思想が養えると信じて、このシリーズを子供のために置いておきたい。





Posted at 2009/01/14 18:37:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2009年01月14日 イイね!

ビーパクス京都店 改装その2

ビーパクス京都店 改装その2昨日に続き、今日は8m看板の化粧直し。

最初にこの看板設置したのが、1999年のこと。
10年もの間、紫外線を浴び続けたダイナカルシートは、目立った色落ちもせず、良く働いた。

やっぱり日本の化学製品は、本当に品質が良い。
特にこの頃の時代の製品には、きちんとしたTQCが確保された工場で作られているんだろうな。

品質度外視でも何でもいいから、安い国でコピーして作るなんて事は、今みたいには、そうなかったはず。 
ジャパンクオリティ万歳! 大したもんだ。

最初は新品材料で造り替えることも考えたが、捨てるにもカネが掛かるし、骨組みフレームとアルミ複合版は、まだ十分使えそうなので(これも日本製?)再利用する事に。
そのほうが絶対地球にも優しいし。(財布にも!)


ただ、これを剥がして貼りかえるのは、大変な労力が予想されるので、同じ素材でできている裏面を利用することにした。
これだと、フレームに止まっている両面テープを剥がすだけでOK!

というわけで、2つの8m看板が見る見るうちにバラバラに変身。


あとは、ココのデザインをどうするか!!

ばんちゃーん!頼むよー! \(^_^)/ \(^_^)/






関連情報URL : http://www.b-pacs.com
Posted at 2009/01/14 16:58:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | KYOTO店 | 日記

プロフィール

1992年、京都で創業開始した某店のCEO。 防犯設備士資格者でもある。 1級小型船舶操縦士でもあったりするが、もし航海なんかに出たら間違いなく遭難するだろ...
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