先日、V6エクシージ乗りの方の整備手帳にコメントした際、取説に『ハードトップを取り外して運転しないでください』と書かれていて、さらにフロントリップ~ハードトップ~リアウイングまでの空気の流れが図解してある、とお聞きしました。
んで、S2エクの取説では「見た記憶がないなぁ
(イヤ、取説自体まともに見たことがないだけww)」と思い、早速確認してみたところ『ルーフパネルを正しく取り付けない状態で運転しないでください』と、何とも微妙な言い回しの記載が…(´・ω・`)ビミョー
一応、『リアウイングへの整流に影響が出て最適なダウンフォースが得られず、空力性能に影響が出る』的なコメントも記載がありましたが、さすがに図解まではされていませんでした。
さらに『エンジンルーム上部への冷却エアを導くためにも重要なパーツです』との記載も。あれれ?確かNAエクのルーフダクトは中で塞がれているんじゃなかったかな?この取説はスーチャが出る前のものなので、ダクトはダミーのはず(*´д`)??
その他にはソフトトップの取り付け、取り外しの手順もしっかり書いてありました。何となく、左右どちら側から付ける、外す場合はその逆と言う順番があると聞いた記憶はあったけど、今まではあんまり気にしていませんでしたww
でもよく読むと、順番を逆にすると『キャノピーのテンションケーブルアジャスタの張りしろが少なくなり、ルーフシールが破損する恐れがあります』、と..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ ギャァ!!
今後は、おとなしく取説に従って順番通り行うよう気を付けます(*´ω`)ノ ハィ
そんな新しい発見もありながら、取説の流し読みを終えようとした瞬間、一番の驚きが最後に待ってました。

取説って値段があるのね(; ̄Д ̄)ナンデスト?
しかも、意外に高い(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
Posted at 2015/05/27 00:21:24 | |
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Lotus | 日記