前車がDOHCだっただけに高回転ではパンチ不足です。 ただし、ホンダのエンジンだけにSOHCでもよく回り、ワゴリスマフラーと相まって心地よいサウンドを響かせてくれます。
所有形態:現在所有(メイン)
2006年11月19日
中古でしたが、初めて買った車が昭和52年式レビンです。 昭和51年排ガス規制後、姿を消していた名機2T-Gエンジンが、EFI 制御により2T-GEUとして復活した時のレビンです。YAMAHA製DOHCエンジンは回す楽しさはありましたが、加速は今ひとつでした。NARDIのハンドルとADVANのアルミ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2006年11月27日
昭和61年に限定解除して、初めて買った大型オートバイです。明石の試験場で3回目で合格しました。その日の合格者に対する訓辞で、「大型に乗るものは他のライダーに対して模範とならないといけない」と言われたのを今でも覚えています。 VFについては、エンジンは低速からトルクがありましたが、高回転ではパンチ不 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2006年11月26日
逆輸入のフルパワー仕様で、125馬力あり、スピードメーターは280キロまで刻まれていました。 モーターサイクリストによると、実測で264キロ出たようです。当時の世界最速の市販オートバイでした。メーター読みですが、1速で100キロまで出ました。
所有形態:過去所有のクルマ
2006年11月26日
地味なデザインながら、リトラクタブルヘッドライトを採用するなど、セダンとして新しい境地を開いた名車だと思います。ただし、ボディ剛性は低く、13インチホイールでブレーキはプアでした。 Siだったので、CF6よりも高回転域でパンチのある面白いDOHCエンジンでした。
所有形態:過去所有のクルマ
2006年11月26日
私のバイク人生で最後に行き着いた?のがこのバイクです。 このビジネスバイクでテントを積んで全国を走りました。写真は四国の林道を雪中走行したときのものです。 購入後26年を過ぎ、見た目はオーナー同様老いぼれましたが、今でもキック1発でエンジンが目覚める恐るべきバイクです。
所有形態:過去所有のクルマ
2006年11月26日