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りらくのブログ一覧

2015年10月01日 イイね!

iM-4改め、イグニス復活!キタ―(゚∀゚)―!!

iM-4改め、イグニス復活!キタ―(゚∀゚)―!!我らスズキKei乗りをはじめ、初代スイフト(HT系)やシボレー・クルーズ乗りに朗報。

かねてから上記モデルの正統後継車と目され、期待を集めていたコンセプトモデル、「iM-4」の市販版が、東京モーターショー2015にて新型「イグニス」として大復活。

『※イグニスとは…初代スイフトの海外仕様の車名(顔はシボレー・クルーズ)で、JWRCにも参戦していたモデル。』

視界の良い高いアイポイントに、大径タイヤによる余裕のある地上高、そして5ナンバーに収まるコンパクトサイズ。

ハスラーでは、あまりにもはっちゃけ過ぎていて日常使いには勇気が要る、我々Kei乗りにとって、軽自動車ではなく小型車にはなってしまうが…まさに正統後継車に相応しいデザイン。

正直言うと、これのフェンダーをもう少し削ってボディの幅も詰めた、軽自動車規格版があれば、まさに新型Keiなんだがな…惜しい!

このデザインは、このまま雪国の足として・クロスオーバー車として乗るも良し、

Keiワークスの如くガッツリ車高落として走りに振るも良し、

逆にリフトアップ+大径化で本格SUVを目指すも良し、(グリップコントロールとヒルディセントはハスラー譲りのものが着く)

今我々が乗っているKeiと変わらない自由度がありますね!

ちと難があるとすれば、リヤ周りがアルトに似て、ブッ飛んだ確信犯的ブサイクなのが賛否ありそうだが…パグ犬みたいなブサイク感…

とりあえず、自分はハスラー買えるお金があったら、小型車でもこっちのiM-4こと新型イグニスを選ぶと思う。
Posted at 2015/10/01 12:39:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ
2015年09月24日 イイね!

ディーゼル偏向報道再び

自動車業界、ことにディーゼルエンジン界に再び「石原ショック」以来の激震?

既に皆さん周知のように、自動車業界の王者としてトヨタと双璧、あるいは凌ぐ勢いのドイツの雄、あのフォルクスワーゲンによる、

TDI(クリーンディーゼル)エンジンの米国における規制クリアの為の不正ソフトウェア問題。

フォルクスワーゲン、ということは、世界各国に拠点を広げる巨大なVWグループ全体がそういう体質だったという、何とも残念極まりない事件です。

ホンダのリコール連発のような技術的な未熟さとは別次元の、上層部の幹部らの指示がなければできないような、組織的かつ悪質な故意による会社ぐるみの不正です。

この件で、前会長ピエヒ氏を政治的に追い出す剛腕経営ぶりが記憶に遠くない、ヴィンターコルンCEOが辞任。

各メディアこぞってトップニュースで報道されました。

しかし、わが日本のマスコミの取り上げ方に、別次元の憤りを覚えたので以下に書きます。

上記一連の事実の報道だけに終われば良いものを、「ディーゼルエンジンと言えば…」と昭和の首都高あたりの、今の中国みたいな映像の後に、

わざわざあの悪名高い「石原慎太郎ペットボトルパフォーマンス」映像を掘り出して、あたかも「これだからディーゼルエンジンは…」なんて時代錯誤な認識を、車に詳しくない一般大衆に植えつける。

(゚□゚)←開いた口が塞がらない

いやいやいやいや、今回の件はあくまでもVWグループだけの不正の話でしょ?ディーゼルエンジンそのものが悪みたいになってるがな、公共放送さんよ!

これはもはや、マスコミによるディーゼル叩きの偏向報道、事実無根の「石原ショック」再びですよ!

ほんと、マスコミと日本国民は石原ショックから何も学んでない!。

日本人の徹底的なディーゼル嫌い・ディーゼル叩きの中、地団駄を踏みながらもコツコツとトライ&エラーを繰り返し、血を吐くような思いで画期的メイドインジャパンの唯一無二のクリーンディーゼル、

「スカイアクティブ-D」を生み出し、発売以来爆発的ヒットにつなげたマツダの努力を無にしかねない、今回のマスコミのディーゼル偏向報道。

根底にあるのは、日本人全体が自動車に対する知識があまりにも無さ過ぎること。

交通ルールだけでなくメカニズムや自動車業界の動向なんかも、免許更新時に試験して、パスできなければ更新させないぐらいの自動車教育してもいいよ。(暴論)
Posted at 2015/09/24 09:24:30 | コメント(1) | トラックバック(1) | クルマ
2015年08月28日 イイね!

Kei/初代スイフト復刻?「iM-4」市販版3D画像が中国でリーク

Kei/初代スイフト復刻?「iM-4」市販版3D画像が中国でリークスズキがA~Bセグメントの5ドアハッチベースのクロスオーバー車として、アジア(中国・インド)や欧州などグローバル展開を目指し開発中の、コンセプトモデル「iM・4」。

このほど、その市販版の特許申請画像データが中国でリーク。

コンセプトモデルからワイドフェンダーを削り、おそらく5ナンバー枠内であろう全幅。

常識的な185幅/65扁平~の15インチ程度(?)と見られる量販中級グレード的なタイヤ&ホイール。

我々のKeiや初代スイフトそっくりなフェンダー周りデザインと地上高(笑)。

何より下級グレード的なボディ色ドアサッシが、コンセプトモデルからあまり変化なく自然に、リアルに市販化されることを表してますね。

プラットフォームは、前日モデルチェンジしたばかりのソリオ系・新プラットフォームだとか。まさにHT系・初代スイフトの復刻版とも言えるデザインですね。

あとは、これの軽規格版が出れば、我々待望の新型Keiになるんですが…修爺さん、我々Kei乗りの最後のわがままを聞いて下さいよ(泣)
Posted at 2015/08/28 20:00:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ
2015年06月25日 イイね!

FIATパンダはイタリアンKeiである。

FIATパンダはイタリアンKeiである。先代愛馬、Kei21世紀スペシャルEX(後のBターボに相当)に乗っていた頃から常々思っていたことですが、

FIATパンダこそは、スズキKeiの先輩ではなかろうかと。

初代パンダの、高い地上高の上屋にシンプルな3ドアハッチバックボディを載せた姿。

Kei前期の3ドアと初代パンダを並べてみれば、いかにKeiが初代パンダの薫陶を受けているかが解ると思います。

パンダも2代目以降は3ドアを廃し5ドアのみとなったのも、後のKeiがそのまま踏襲してますね。

現行パンダは3代目を数えますが、このBセグメント輸入車クラスが軒並み全幅1,750㎜前後にワイド化する中、5ナンバー枠に収まるコンパクトさ。ちょうど「背の高い初代スイフト」といったサイズ感。

「4×4」では地上高がさらにアゲられ、下半身の無塗装黒樹脂パーツ率が上がり、ハスラーのようなイカツさもプラスされ、まさに「イタリアンKei」。

私は以前のKeiは車高を下げて乗ってましたが、今のKeiは「FISリミテッド」という、雪道を想定したハスラー寄りのアウトドアテイスト強めのグレードなので、車高ダウンは全く考えていません。

むしろ懐が許すならば、リフトアップと大径化したいぐらいです。

今後の方向性として、現行パンダ4×4をひとつの指標というか、師と仰ぎたいと思った次第です。
Posted at 2015/06/25 14:37:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2015年06月11日 イイね!

早く来い、スズキKei後継車「iM-4」

早く来い、スズキKei後継車「iM-4」古いスズキKeiを直し直し乗ってる、みんカラKeiファンの皆さんが一番気になるのは、Keiの正統な後継車と目されている「iM-4」の動向ではなかろうか。

Kei後継車は、スズキは修会長の発言から、公式にはハスラーであるとしているが…

我々Kei乗りからすれば、ハスラーは上屋がワゴンRで外観は所謂「上げラパン」なので、別物。

あれほどの無駄な室内空間やヘビーなオフロード性能及びユーティリティ、新型アルト以前の旧プラットフォーム故に850㎏もあるメタボ体重は不要。

あくまでもタイトで軽量な軽セダン・アルトのクロスオーバーであるべきなのだ。

iM-4は、現時点では5ナンバーA~Bセグメントの、メカニズム的にはおそらく開発も大詰めであろう次期スイフトベースであるのだが、高い地上高はかつてのHT系初代スイフトの復刻にも見える。

現在のスズキで、初代スイフトのようにプラットフォームを軽規格と共用するのは実質的に無理ですが、

新型アルト以降の新・軽プラットフォームをベースに、デザインだけでもiM-4の弟分的なナローモデルを造ってもらえないだろうか?

スズキさん、是非ともiM-4の軽規格版を出して下さい!

車名もハスラー同様、昔の名前復刻パターンなら「Kei」そのものが望ましいが、

今のスズキだと、まさかのニッチなスペシャルティモデル伝統の「セルボ」という変化球も考えられますね。
Posted at 2015/06/11 10:13:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ

プロフィール

「iM-4改め、イグニス復活!キタ―(゚∀゚)―!! http://cvw.jp/b/2426759/36531351/
何シテル?   10/01 12:39
Kei FISリミテッド1型乗り りらく です。 この春、走行15万㎞超のボロボロのKei 21世紀スペシャルAT車から、懲りずにまたKei、しかも超希少...
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