• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Dekoponのブログ一覧

2015年10月01日 イイね!

秋の南八ヶ岳・日帰り紅葉縦走!(後) キレットから権現岳

秋の南八ヶ岳・日帰り紅葉縦走!(後) キレットから権現岳

赤岳から真教寺分岐まで引き返した所です。
権現岳へは真教寺分岐から南方向、キレット方面へ向かいます。





11:30
キレット方面へ下りてすぐ、五つ子の小山があります。
登山道も、これに沿ってウェーブ


末弟の岩山(に見えてた)カニばさみ、近くでみると結構なスケールでした。
八ヶ岳のジャンダルムかな?


五つ子を超えると唐突なナイフリッジ
まあ壁に沿ってトラバースするだけなんですが…
鎖も有るので難しくは無いですが、滑ると命は無いでしょう。
無骨に立て掛けられた梯子が、どこか不安を誘います。


梯子を下るとまた難所、ガレたルンゼの下りです。
ここがキレットのメイン、標高差は200mほどでしょうか。
傾斜云々より、浮石だらけなのが非常に厄介
鎖も無いので、足元注意で慎重に下ります。
しかも下に登山者が!間違っても落石なんて起こしたら…、oh...


12:30
やたら長いルンゼを下りきると、風景は一変。
岩山が無くなり、色付いた樹林帯の稜線が続きます。
うーん、極彩色!こっちは紅葉真っ盛りですね。


正面の丘からツルネへ、道も緩いので、存分に紅葉が楽しめます。


13:00
ツルネから正面が旭岳(2672m)、その少し左奥に目的の権現岳(2715m)です。
さらに左奥が下山ルート、三つ頭(2580m)となります。
しかしここから権現岳へは標高差300m程の登り返し、まだまだ遠いな…


旭岳から後方のツルネを見返し、ビューティフォー
正面には、やっと権現岳の全容が明らかに。


権現岳名物、長梯子!ホントに長いな。
下を振り返ると、やはり絶景!吸い込まれそうだ


権現岳の天辺には、丸っこい石が置いてます。
遠くからでも、めっちゃ目立ちます。

ふとここで思い出す。権現岳からゴールの天女山までのコースタイムは約3時間半
今は…、14:30。
まずいぞ、日が暮れてしまう。


少々ゆったりし過ぎました。
というわけで、ここからはダッシュ!
三つ頭の写真を最後に、後は一心不乱
なんとか16:30に天女山のチャリを回収


どうでもいいけど、靴がオシャカになりました(笑)
1年ちょいかー、安物だし仕方ない。
Posted at 2015/10/01 09:19:03 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2015年10月01日 イイね!

秋の南八ヶ岳・日帰り紅葉縦走!(前) 真教寺尾根から赤岳

秋の南八ヶ岳・日帰り紅葉縦走!(前) 真教寺尾根から赤岳

今回は八ヶ岳連峰の南に位置する、赤岳&権現岳の日帰り縦走へ
はたして紅葉状況は、いかがなものか?





ルートは真教寺尾根を登り赤岳へ
赤岳山頂から折り返し、キレットを経由して権現岳へ
権現岳からは三ツ頭を経由し天女山へ下山。

ルートの獲得標高は約1600m、移動距離は約20km、コースタイムは12時間程度となります。
日帰り距離としては、結構盛った欲張りルートでしょうか(笑)
登山経験者で、ちょっとした岩場や難所に慣れたい方に、お勧め!


さて、登山を始める前にゴール地点の天女山山頂にチャリをデポ(放置)。
不法投棄ではありません!
スタート地点のたかね荘とゴール地点が離れているため、下山後はコイツでたかね荘駐車場まで復帰します。
なお天女山~たかね荘へは遊歩道も整備されており、歩きでも戻れます。


6:00
登山口のたかね荘(美し森ロッジ)、ここでは登山者用に無料駐車が開放中。
ありがたや

スタート地点・たかね荘の標高はおよそ1,600m、登山口は駐車場の脇にあります。
往路の真教寺尾根ルートは、登山口から赤岳山頂まで標高差が1,300mほど
道中には山小屋などは無く、森林限界を越えた後半は鎖場が連続するややスパルタンなルートです。


7:00
1時間程度で賽の河原(1,900m)に到着。
ここは視界が開けており、展望が良く休憩にも最適。
手前の丘が牛首山、右奥の岩山が赤岳です。


牛首山山頂(2280m)は樹に囲まれ展望がないので早々に通過。
次の扇山を通過してからが真教寺尾根のミソ。
この辺から岩登りがちょいちょい連続します。
ですが、ホールドがしっかりしてる上、ほとんどの箇所に鎖が設置されているので
それほど困難では無いと思います。


後方には先ほど通過した牛首山と扇山の尾根
若干紅葉中、まだ早いか?


左側には天狗尾根のシンボル、大天狗・小天狗・カニばさみが見えます。
こっちはいい感じ!


正面には赤岳の岩壁が迫ります。
実際には傾斜はそれ程きつくなく、スタンスも多いので鎖無しでも苦は無いでしょう。
ここでどうしても鎖が必要なら、この後のキレット下りはツライと思われます。


10:30
岩壁を登りきると平坦な真教寺尾根分岐(2850m)に出ます。
ここから赤岳山頂までは、目と鼻の先!


真教寺尾根分岐から竜頭峰までトラバース、少し先で文三郎道からのルートと合流。
このトラバース道は少々狭いので、慎重に。
分岐から延びる左の山は阿弥陀岳です。今日は、見るだけ


11:00
赤岳山頂(2899m)は360度の大展望!と言いたいですが、只今生憎のガスガス。
真っ黒な登山猫(?)にオヤツをやり、次の権現岳に向け真教寺尾根分岐まで引き返します。


中央の尾根を抜け、目指す権現岳は奥の山容のさらに奥です。
が、厄介なことにこの尾根の先にはキレットがあります。
分岐からコル(谷底)までの標高差は、実に400m!(えー、やめてよ…)

長さが中途半端になったので、前後半で分けます…
Posted at 2015/10/01 08:57:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | 趣味
2015年08月17日 イイね!

槍穂縦走(後) 雲中の槍、そして下山

槍穂縦走(後) 雲中の槍、そして下山
   3度も連投してしまい、すいません(汗)。
   今回で最後です。


13:00
南岳を越えると稜線の様子が、先程までとは一変
広く歩き易い尾根が続きます。
ここから槍ヶ岳までの間に中岳・大喰(おおばみ)岳の2ピークがありますが、いずれも難所などは無く、スムーズに超えられると思います。
左のハート型雪渓の山が中岳、中央が大喰岳です。右に、槍が見え隠れしてます。

それはいいのですが、なにやら不穏なガスが・・・


ハート雪の中岳、近くで見ると意外と大きい?情けなくも、バテてしまいました(笑)
次の大喰岳を超えると、ようやく槍の全貌がお披露目。
いや、それより今日の宿営地が見えた事の方が、嬉しかったりします。


16:00 槍ヶ岳
宿営地にテントを設営したら、いよいよ槍へのアタック!
ここからはザックを置いていけるので、非常に身軽です♪
でも天気が・・・、まあ仕方ありません。晴れる方が幸運なのです。


槍の頂上までは一般的な岩登りといった感じで、それほど難しい箇所はありません。
ただしルート中に一方通行の箇所があるので、注意が必要です。


頂上直下には、長い2連梯子があります。左が上り、右が下り専用となってます。
下りは、ちょっと怖かったり?


やっと着いた頂上、ってやっぱり何も見えません(泣)
さんざん引っ張って、それかーい!

グーッ b ジャネーヨ ( `Д´)ノ ε=。 ゚(゚ノ´Д`゚)ノ゚。 ウワーン

本当に、スイマセン!
待ってても仕方が無いので、下りましょう。


で、食事後に下からもう一回見てみると・・・
晴れとるやないか(笑)
再アタックも考えましたが、18:00を回っていたので諦めました。
結局、雲が晴れたのはこの一瞬だけでしたが。

翌日、槍からの日の出を楽しみに意気揚々とテントを出てみれば、
待っていたのは土砂降りの雨(笑)
昨日までの槍の姿は、影もありません
失意の中、泥だらけのテントを撤収・・・(´;ω;`)ブワッ


8/17 6:00
1時間粘ってみましたが、止む気配もないので下山することに。
さらば、槍よ!こうなった今、楽しみは下山後の温泉だけです!

槍沢ルートから上高地まではおよそ20km、道中は比較的なだらかな登山道となっており、途中に小屋も多いので初心者向けです。
槍のみを目指す登山客には好まれます。
ただ、展望はあまり良くありませんが・・・


普段は容易な沢ルートですが、雨天時は少々厄介です。
アルプスの急斜面に降る雨は無数の滝となり、全て沢に集中するため短時間で大増水してしまいます。
沢での水難事故は、遭難要因でも多数派です。


ルートの何箇所かは、写真のように川に寸断されてしまいます。
この程度なら飛び越えればいいのですが、もう数時間すると分かりません。
樹林帯も、プール状態(笑)靴がズボズボです。


また雪渓なども非常に脆くなっています。
手前からは崩れているのが分かるので容易に回避可能ですが、奥側からトレースを辿った場合、踏み抜いてしまう危険が高いのです。最悪、流されます・・・


9:00 中間地点の横尾・徳沢ロッジ
晴れていれば、名物アイスなど食べつつマッタリしたい所ですが、今回はスルー。
一刻も早く下山し、温泉に入りたいのです。


11:30 上高地
やっと戻ってきた、2日ぶりの上高地。
雨でも、登山客&観光客は意外と多かった?


おまけ(ややステマ?)
下山後の温泉、さわんど駐車場付近にもありますが
お勧めは飛騨側の平湯温泉、ひらゆの森!
入浴料500円ですが、結構広い露天風呂が堪能できます。
休憩室やお土産コーナーもあり、くつろげますよ♪

【~~~~フィー(*´∀`)A~~~~】

最後まで見てくれて、有難うございます!
Posted at 2015/08/23 13:22:34 | コメント(7) | トラックバック(0) | 趣味
2015年08月16日 イイね!

槍穂縦走(中) 名物・大キレットを超えて

槍穂縦走(中) 名物・大キレットを超えて
8/16 5:30
朝焼けの奥穂を後にし、向かいの涸沢岳を登ります。
この登りはごく一般的な登山道という感じで、岩登り等はありません。
距離も短く20分ほどで着くので、早朝のウォーミングアップといった感じで、気楽に登りましょう。


6:00 涸沢槍(3103)
涸沢岳の北にある小ピークは涸沢槍と呼ばれる特徴的な三角錐をしており、非常に格好良いです。
問題はここから最低のコル(谷底)までの、急峻な下りです。


この道中には垂直に垂れ下がった鎖が何箇所か在ります。
上部からは着地地点が見えないためヤヤ躊躇しますが、
冷静に見るとホールドも多いので下りてしまえば案外平気です。
この先、下りの度に出会いますから慣れときましょう(笑)


ギザギザの稜線を標高差にして100mほど下り、最低のコルに到着。


休憩に適した広いスペースがあります。
  (*´・ω・`)_旦~フゥ~

さて、しばし休んだ後は北穂に向け、下った分だけまた登りです!


滝谷ドームと呼ばれるヒレのような岩壁に、へばり付くように登ります。
よく見ると、岩の横壁に人が張り付いてますな。


ドームを越せば、北穂は近いぞ!!


ところで、難所だらけの涸沢稜線ですが実はこのカール、アルプス屈指の絶景ポイントだったりします。
紅葉シーズンには麓の涸沢ヒュッテに1000を超えるテントが並ぶとか。


ドームを超えると、北穂の南壁が見えてきます。
こいつを登りきれば、涸沢稜線も終了!
朝一の長い運動でした・・・ふぅ


8:00 北穂高(3106)
絶景ポイント!
山頂からは正面に南岳、奥に本日の宿営地である槍ヶ岳
そして、手前にはスパッと切れ落ちた巨大な谷が一望できます。

ついに出たな、槍穂名物・大キレット!
最深部との標高差は350m以上、旧東京タワーが一本納まります。


おっと、まだ挑戦する時間ではありません。
まずは絶景ポイントを前に、北穂カフェの名物エスプレッソで優雅に一服

朝のブレイクが済んだところで、いよいよ長丁場に取り掛かります。
キレット内の主なポイントは北穂北壁(飛騨泣き)→A沢コル→長谷川ピーク→最低コル(2748)→南岳
南岳までのコースタイム目安は、3~4時間!


北壁・飛騨泣きの下り
手前の谷底であるA沢コルへ向け、300mの崖を突き降ります。
山頂からコルまでの平均勾配は、実に100(笑)


後半にはご丁寧にも、またナイフリッジさんスタンバイ。
飛騨泣きのボスですね!
幸い鎖や人工ホールドが用意されている上、区間も短いので難易度自体は
そんなでも無いけど足元は1000mの絶壁、万一滑ると命は有りません。
   (;´ω`)プレッシャー…
踏み外さなければ、どうということは無い!(ブルブル)


ナイフリッジを超えてもコルまでの標高差はまだまだ!
コルの奥には次のピーク、長谷川も控えてます。
気圧されず、慎重に下ります。浮石など踏もうものなら…考えたくも無い


9:30 A沢のコル
やっと中間地点、存分に休憩するぞ!


長谷川ピークへの登り返し
ここにもアイツがいる(笑)
さすがに、慣れるかな?(どうだろう…)


長谷川ピークを超えると前半とは異なり、南岳麓まで高低差の少ない歩きやすい稜線
なんと大キレットの半分は、優しさで出来ていたのだ!

大キレット対岸、南岳に取り付き。
南岳の壁は見た目に反し、要所に鎖や梯子が設置された親切設計。
案外、楽に登れたりします。


12:00 南岳小屋到着
ジャンから続く難所歩きも、ここでやっと終了~! (´・ω・)9イェイ
ランチを平らげたら後は中岳を経て、槍まで一気に突撃!!

ブログも長く引っ張ってスイマセン…、次で最後ですので(汗)
Posted at 2015/08/20 18:52:54 | コメント(3) | トラックバック(0) | 趣味
2015年08月15日 イイね!

槍穂縦走(前) 憧れのジャンダルムと最恐の馬ノ背

槍穂縦走(前) 憧れのジャンダルムと最恐の馬ノ背お盆の帰省もそこそこに、四国からトンボ返り。
折角の夏連休ということで、愛知には帰らずそのまま長野に直行


北アルプス屈指の難ルート、穂高~槍ヶ岳縦走に挑戦してみました。


今回のルートは上高地を出発、岳沢から天狗のコルまで登り
ジャンダルム→奥穂(泊)→北穂→大キレット→南岳→槍ヶ岳(泊)を縦走、
最終日に槍沢ルートで上高地まで一気に下る2泊3日40kmのテント旅です。
(当初は西穂から全山縦走のつもりでしたが、ちょっと妥協・・・こんどリベンジしよ)

デミオは連れて行けないので、さわんど駐車場で留守番。
おススメは24時間足湯が堪能できる第二駐車場(3日で1800円)です。朝まで車中泊
翌朝一の乗合タクシー(人数次第でバスより安価)で上高地に向かい、登山開始


8/15 6:00 上高地
避暑地らしい景色を堪能しつつ、岳沢小屋を目指します。


8:00 岳沢小屋分岐
岳沢から天狗のコルまでのルートは一応エスケープルート扱い、一般向きではありません。
が、技術的にはそれほど難しくは無いと思います。(体力的にはキツイですが)
序盤は花畑が続き優雅ですが、後半はガレた大石を跨ぐ急斜面が延々続きます。
地図のコースタイムでは半信半疑でしたが、こら3時間かかるわ(笑)

11:00 天狗のコル(2835)
バテバテになりつつ、稜線の天狗のコル(上写真・稜線の又部)まで到着。
が、本番はココからです!この稜線から明日、南岳に着くまでは、岩登りと難所の目白押しですからね。


ちょうど西穂方面からも、パーティが(崖を)下りてきました。


まずはジャンダルムを目指し、ロッククライミングの開始です。
ひたすら、岩壁をよじ登ります。


とはいえホールドが豊富なので岩登り自体の難易度は、そう難しくは無いです。
ボルダリング経験者なら余裕でしょうか。


13:00 ジャンダルム(3163)
やっと最初のピーク兼難所、ジャンダルムに到達。
多くの登山家が目標にする難山だけあって、中々の手応えでした!
・・・と、言いたい所ですが、北アルプス最難の所以はこの後だったりします(笑)


ジャンダルムを超えるとすぐ次の難所、ロバの耳となります。
ルート自体は写真の平らな岩壁を登るとすぐ反対側へ越せるのですが、折角なのでピークまで登りましょう。


ロバの耳から
奥穂高が正面にデンと構えとる、でかい・・・。
写真の下のほうで、先行パーティが崖に取り付いてます。
ケツには先ほどのジャン山が控えます。


奥穂の壁に取り付きます。白○→に添って、アドリブで登りましょう。


崖を登るとそこは山頂・・・ではなく、今ルート最恐の難所・馬の背(ナイフリッジ)が待ち構えます。
今日のラスボスです(笑)。足場の少ない切れた岩刃の先を、25mほど登ります。


写真では少々分かり辛いですが、ここで手か足を滑らすと、どちらへ転んでも1000mは落下するでしょう。
この高度感たるや、剱のカニや下廊下の比ではありません
   ヒイィィィ!! (゚ロ゚ノ)ノ
命のプレッシャーと戦いつつ、慎重にクリアしましょう。


15:00 奥穂岳(3190)
馬の背を超えついに、本日の宿営地・奥穂岳に到着です。
とりあえず、一安心!


北穂や涸沢の合流点であり、テン場は満席でした。
なんとかテントを張れそうなスペース発見、どっと疲れたー。


8/16 5:00
翌日、アルプスの朝日を拝みつつ、テントを撤収


ザイテングラードを降りる登山客とは反対に、次の難所・北穂&槍を目指します!
Posted at 2015/08/19 11:09:07 | コメント(5) | トラックバック(0) | 趣味

プロフィール

「@Bang1972 さん、たまに眺める分には良いんですが、毎日並びますからね…
少し複雑です(笑)

何シテル?   03/10 12:42
デコポンとは 柑橘類です。 ポンカンと清見タンゴールを交ぜて作られます。 糖度13以上ないと名乗りを認めません。 3月1日はデコポンの日(らしい...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

愛車一覧

マツダ デミオ マツダ デミオ
みんカラ1年目! DYデミオ→BKアクセラと乗り継ぎ、 またデミオ。4代目DJ 車は弄 ...

過去のブログ

2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation