こんばんは。
お盆休みに、アルバイトで頑張りすぎて調子が出ない
peko_life です。
お盆休みの 土曜日・日曜日と2日間は、アルバイトの為に「缶詰状態」でどこにも行けませんでした。
その後も、疲れが取れずいまいち気分が乗りません!
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トミカ 35周年記念 懐かしのカタログ付トミカ
久し振りの、トミカですが・・・。
前回は、
高速隊 パトロールカー を、紹介しました。
今回は、
トミカ 35周年記念 懐かしのカタログ付トミカ を、紹介します!
↑ 前列右側より
・No.80 1973年 マツダ サバンナ GT
・No.10 1974年 いすゞ 117 クーペ
・No. 2 1975年 トヨタ ランドクルーザー
・No.55 1977年 マツダ コスモ AP リミテッド
・No.33 1978年(前期版) トヨタ セリカ LB2000GT
・No.38 1978年(後期版) マツダ コスモ L リミテッド
【全 6台】
左側より
・No.80 1973年 マツダ サバンナ GT
・No.10 1974年 いすゞ 117 クーペ
・No.80 1973年 マツダ サバンナ GT
パッケージの中身は、黒箱(中は空っぽです)・ミニカー・1973年版 トミカカタログが入っています。
・No.80 1973年 マツダ サバンナ GT
1972年1月にはグランドファミリアバンをベースにロータリーエンジンを搭載して乗用登録としたスポーツワゴンと、10A型搭載車では初となるREマチック(3速AT)を追加。
さらに9月に発売された「日本GP」優勝車の市販バージョン「サバンナGT」で最高出力125馬力の12Aエンジンを搭載した。
日産自動車のハコスカGT-Rの連勝記録を止めた事、値段が比較的安価であった事で、コストパフォーマンスに優れたスポーティーカーとして人気があった。
・No. 2 1975年 トヨタ ランドクルーザー
日本のクロスカントリー型四輪駆動車の先駆けとなる車両である。
その耐久性は世界中で高い評価を受けており、「紛争あるところにランクルあり」と言われるほどである。
NHKをはじめ各放送局の取材車や中継車としても利用されている。
なお、同タイプの日本メーカー製車両としては三菱ジープや、日産・パトロール(現・サファリ)がある。
「ランドクルーザー」という車名は、1954年6月より使用されており、2007年11月現在、一つの車名で継続生産されている日本製の自動車としてはもっとも長い歴史をもつ。
(クラウン、トヨエースよりも古い。)
通称は「ランクル」。
・No.33 1978年(前期版) トヨタ セリカ LB2000GT
2代目 A40系(1977年-1981年)
トヨタ・セリカ(A40系)
リフトバック(前期型)
1977年8月、2代目にフルモデルチェンジ。
先代と同じくカリーナと共通。
ドアは先代と同じサッシュレスタイプで、センターピラー付のボディ構造となる。
1978年3月には、リフトバックにサンルーフ付き(日本車初)を加え、翌4月には米国市場における対フェアレディZを主眼にした上級モデルのスープラ/セリカXX(MA40系)が登場する。
1979年、マイナーチェンジ。
フロントグリルが変更され、ヘッドライトが角型4灯になる。
◎ 今日も、懐かしい旧車(Q車)ですが オジサンは知っていると思いますが、お若い方は分らなかも知れません!
サバンナ GT (RX-3)・セリカ LB 2000GT どちらも、好きな車です。
トミカ 35周年記念 懐かしのカタログ付トミカ No.1 と、
トミカ 35周年記念 懐かしのカタログ付トミカ No.2 と、
トミカ 35周年記念 懐かしのカタログ付トミカ No.3 を、
フォトギャラリーに掲載しました。
興味のある方は、見て下さい。
※ 明日は、お楽しみな事が有ります・・・。
先週「サークルK」で、ある商品の取り寄せを頼んでいますが、明日入荷予定です~!
明日、ブログにアップ出来れば良いなと思っています!
Posted at 2008/08/19 21:49:47 | |
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