• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

つちのこαのブログ一覧

2019年12月05日 イイね!

(*-゛-) 有頂天になってやらかした

(*-゛-) 有頂天になってやらかした褒められて調子に乗った_| ̄|○
自分は大恵のシボ加工が好きで付けてるけど
HKBとは配線の取り回しが違うと、今さっき気付いた
でも、閃いた!明日から3連休だから、やってみるψ( ̄▽ ̄)ψ
働き方改革(/・ω・)/
Posted at 2019/12/05 21:29:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年01月31日 イイね!

自作エアバックキャンセラー 備忘録 追記 補足


 エアバックキャンセラーにヒューズを使ったのは車輌側へのダメージ回避ではありません。
 万が一の事故の際インフレータが作動する時に回路には大電流が流れます。
 (私調べではインフレータの作動電流値、凡その値すら記載無く大電流としか分かりま
 せんでした)
 セメント抵抗を使っていても焼損(発火)のリスク回避の為です。過去20年以上前の事ですが
 オーディオ配線の選択ミスで走行中の車内で小火を経験しているので
 大電流→焼損→発火→最悪死ぬが自分のデフォルトです。
 10Aのヒューズを使ったのは、純正配線の規格がCAVS 0.5sq 素線数7本 許容電流11Aだから
 です。

 セメント抵抗を使ったのは、W数を多くしたかったからです。
 インフレータの点検は通電電流値が10mAを超えるテスターの使用不可なので
 抵抗(2Ω)×電流(10mA)=電圧(20mV) 電流(10mA)×電圧(20mA)=W(200mA)
 ACC以降の状態では、少なくとも0.2W前後のチェック電流は通電している計算になります。
 表面実装用のチップ抵抗器や、P型抵抗器等は計算上のW数の2倍以上の電力容量の抵抗を
 使用するのが理想です。
 0.4W以上、(1/2Wは0.5W)(1/4Wは0.25W)(1/6Wは0.17W)(1/8Wは0.125W)なので、
 2倍以下の電力容量の抵抗を使用すると抵抗が焼損したり断線等の故障が起こります。
 表面実装用の抵抗を収縮チューブで覆うので排熱効率も悪くなり、
 同じ抵抗値ならW数を多くする方が安全だと思います。

 ヒューズ抵抗を使わなかったのは、2Ωが見つけられなかったのと、
 半田の融点が180℃以上なので、半田付けの際に焼損の可能性が高かったのと、
 収縮チューブの収縮温度が80℃~なので、これも作業中に焼損の可能性があった為です。
 製品の特性上、90℃を越えない様にしないといけなかったので。
 

 市販品も見た限りではヒューズは入って無いと思います。
 定格2W程度の酸化金属被膜抵抗でも、インフレータ作動時の大電流時も極短時間なら
 (焼損から発火まで?)持ちこたえられると、割り切ってると思います。
 万が一の時も酸化金属被膜抵抗なら溶け落ちるだけですが、カーボン皮膜抵抗は発火します。
 
 故障したエアバックキャンセラー友人3人私も含め4人のキャンセラーを分解した結果
 ヒューズが入っていたのは自分のだけでした。(カプラーオン2個 エレクトロタップ仕様4個)
 焼損していた固体は無く、半田付け不良4個 カプラー内で導通が2個でした。
Posted at 2018/01/31 18:22:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他
2015年07月25日 イイね!

最近の環境

この車を購入を期に10数年振りに「自分好みに変える」が始まりました。
結婚を期に共産主義の独裁国家に編入され、「自分の車から家の車」
JZZ30のソアラ前期で埠頭で遊んでる余裕が無くなり、通勤&町載りだけ
それでも維持費が高い、音がでかい、乗り心地が悪い、の悪評で5ナンバー枠の車に買い替え。
子供も産まれ、当たり前の選択。タイヤアルミのセットだけは拝み倒して購入。
購入後「ロードノイズ」が煩いの苦情はサラッと無視。ここで一旦車いじりから離脱。

5年の歳月を経て何気に「俺の車欲しいだけど・・・」国家元首「良いよ」
ここからは元首の気が変わらない内に、音速行動です。
紆余曲折ありながら、最終見積もり持って予算折衝。ここでミラクルの一発OK
次の日に現金渡されたので、即契約しに車屋へ。領収書貰って帰り納車待ち。

上記は決定事項なので揺るぎません。

これからは洗脳です。
車高調やホイール&タイヤ等の元首にとっては「意味が分からん」部品の購入動機
使用目的や利便性を、説明と説得。新興宗教の教祖の如く意味不明な波動で洗脳。
最終的に「幾ら入るの?」の発言を引き出し「50万で収まる」って言ったら、修羅出現!
「やれる事は全部自分でやるから工賃は(無料)」で修羅消滅。「仕方ないなぁ」
当然その日の夜に、欲しい部品でネット発注出来る物は全部発注。
翌日は定時ダッシュでフジタイヤ。これで一先ず終了。

車も納車され一番面倒な車高調の交換、駐車場がマンションの地下なので天候に左右される事も無く、馬に載せっぱなしでも不審がられず一日半で終了。
翌日より上半身の至る部分が痛い、しかも日増しに痛みが増していく自分自身の「劣化」にびっくり!ちなみに半年前に痛めた右肩は今でも廻すとバキバキいいます。
そんな中、最大の問題発生。発注したタイヤとホイールだと、シートロック当たるんじゃねぇ?
スペーサー挟むにしても、ハブボルト短いし。即フジタイヤに電話して一旦キャンセル。
後日ホイールの幅とオフセットを変えて、新たに発注。
この時初めて、「みんカラ」の凄さを痛感。ロングハブボルトに交換するには、フロントはボルト交換にはハブ抜かなきゃ出来ないで撃沈。ベアリングの圧入工具なんて持って無いし。
スズキ自販でハブベアリング発注するついでに、ロングハブボルトに交換作業してくれるか聞いたら「競技用部品なので取り付け出来ません」流石ディーラー模範的な返答でした。

そこでソアラの時からお世話になっている、車屋さんへ。そこで車買った事は無いのに何時も親切丁寧で確実に仕上げてくれます。何時もの整備士さんに内容説明して親分と日程の調整をしてる時に
「最近は車検が半端無く厳しい、あの頃のソアラなら確実に車検無理」と言われ、古い車の改造はまだ何とかなる現状。新しい車は改造の範囲が狭く、審査も厳しい。認定工場にも抜き打ちで違法改造の監査が来る。指定工場でも絶対に車検ギリギリの車は入庫拒否、ディーラーと同じ様なもんだ。
との話を聞き「時代が変わった」と、しみじみ感じている昨今で御座います。爺の嘆きです。

ロングハブボルトに交換すると純正の袋ナットだとボルトがはみ出る為、車屋さんのジャンクボルトやナットの中からM12xP1.25の貫通ナットを20個探し出し(テーパー違い等で発掘に2時間強)、缶コーヒーとトレードしてもらいフジタイヤからの連絡が来るまで2ヶ月以上純正ホイールにカラフルで汚い貫通ナットで超絶恥ずかしかった、地獄の日々から開放された記念すべき日にフジタイヤで撮って貰った写真がプロフィール写真です。

しかしみんカラの皆さんは若い方が多く初老の爺は話題に付いて行けるのか、其処が最大の難題です。

 
Posted at 2015/07/25 04:44:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

西三河在中のつちのこαです。宜しくお願いします。 40過ぎのおっさんが10年振りに、自分専用の玩具を買いました。 昔はカタログスペック最強主義でしたが、この...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

愛車一覧

スズキ スイフトスポーツ スズキ スイフトスポーツ
愛知県西三河でZC31Sに乗ってる爺です。 最近の車検のハードルが上がってるのに、びっく ...

過去のブログ

2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation