
RK最終編。
前回までの流れで 型式及びグレードが DBAーRK1 GーLパッケージ であることが明らかになった。
今回一番のヤマは スパーダ純正テールゲートスポイラーの装着。
部番チェックは早い段階で完了。取付けの為の穴あけに関してもクリアしていたが、ゲートパネルのスポイラー取付け部の形状詳細が確認できずにいた。
表面にリブのような凹凸に見える画像があった・・・にも関わらず「イケるんじゃね?」という根拠の無い自信で部品発注。
いざやってみればイケるもんで「最初からこうだ」と言われればそう見える仕上がりに至った。
パーツレビューにアップされている純正部品が今回RK1に流用装着されたもの。
ちなみに装着可否まで確認したものの導入を見送ったのはスパーダ純正サイドスカート。
初めて見た人には「RK5のようなRK1?」「RK1のようなRK5?」どう見えるのか?
ということで、自己満足なRK1弄りは完了した。

Posted at 2010/11/02 22:54:12 | |
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