ステルス仕様と呼んでいいでしょう・・・w
「S.E.S. Muffler KIT TYPE-1 for FL1 CIVIC 6MT/CVT」
装着完了しました!!
と
赤いゾーンに入ると警告音が鳴りますねぇ~は、以前レポートしましたが、あんましそのゾーンに立ち入っていると、リミッターが効きますね。
昔も、効きましたっけ?
スピードは180だが200くらいでリミッターが作動するのは知っていましたが、回転数でも作動するのは知らなかったです。
まっ、労わって走れよな、という意味なのでしょう。
すんまそ。
で、
ステルス仕様の話へ戻って・・・今どきのAIは凄いですね。
気になることを並べると、かなりの詳細を絡めて応えてくれます。
「・・・モーター音のように聞こえたり、2000~2500回転あたりだと、やけに振動を感じるのはなぜ?異常?・・・」
☝こんな感じで聞いてみると・・・
☟こんな感じで回答をもらいました。
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「このマフラーの構造とシビックRS(FL1型)の特性を踏まえると、現在発生している音や振動はマフラーの正常な特性(仕様)であり、異常ではない可能性が極めて高いです。」
1. 2000~2500回転でやけに振動する(感じる)理由
このマフラーは、シビックの弱点である「不快な音」を消すためにあえて「低音」と「低回転〜中回転の排気効率」を強化しているからです。
●FL1型はマフラーの効率を上げると3000〜4500rpm付近で強烈な「こもり音」が発生しやすい傾向があります。それを防ぐため、TYPE-1はサイレンサー(消音器)の数を増やし、内部構造を最適化して中高回転域の不快な響きを徹底的にカットしています。
●低音のエネルギーが車内に伝わる結果、中高回転は非常にクリアに伸びますが、逆に2000〜2500回転付近の「心地よい重低音」の響き(音圧)が目立つようになります。耳や体に「ジー」「ぶーん」と響く心地よい低音の細かな振動が、体に「やけに振動を感じる」という感覚として伝わっていると考えられます。
2. 「モーター音」のように聞こえる理由
これには、SEEKERマフラーの「抜群の抜けの良さ」と、シビックRSの「エンジン特性」が完璧にマッチした結果が関係しています。
●純正マフラーよりもメインパイプ径(60.5Φ)が太くなり、ストレートに近い効率になっています。そのため、1.5L VTECターボが過給を開始する2000回転以降、タービンが超高速回転する「ウィーン」という機械的な音が、排気抵抗が減ったことで遮られずに後ろまで綺麗に抜けて響いています。これが「モーター音」のように聞こえる原因です。
●このマフラーの近接騒音は**84dB(車検対応)**と非常にジェントルで静かな設計です。爆音マフラーではないため、排気音自体の「バリバリ」という破裂音にかき消されることなく、ターボチャージャー本来の澄んだ高周波(モーターのような過給音)が、上品に耳に届きやすくなっています。
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慣らしが終わり、パフォーマンスチェック(☜偉そうですが・・・汗)を、始めたところです。
重ったるい感じは、停止状態でのアイドリング☞1速☞2速へつなぐ手前あたりまでかな?っと。
その後は2速☞3速☞・・・数分も走れば、爽やかな良い抜け?を感じられるかなぁ~っと思います。
後は踏めばそりゃ~唸るし。もっと踏めば・・・
VR4と350GTでは、フジツボ入れてましたが、まあ大人しかったですね。
Z32の時にセントラルを付けてしまったら、まあ爆音でした。
車検通るんかい?ってくらい。
感覚的には、その中間あたりでしょうか。
爆音ではなく、かと言って大人しくもなく、マフラー変えてるねぇ~くらいな感じ
☞でも、うるさくはないねぇ~
☞でも、振動するねぇ~
☞で、早くなった?
☞で、峠では・・・
※大雨だったので制限はいつも以上でしたが、溜まりがないところを探しながら踏んで踏んで、イイ感じでしたね。音もスピード感も。
レブマッチ・・・減速時の音がよくわかり、ちょっとしたレーシーみたいに・・・それがイイ抜けにつながっていればパフォーマンス向上達成ですね。
※乗り味は良くなりました。唸り方がイイ感じで、コーナーへ・・・って。
スポーツカーですね。
※乗り心地は悪くなったでしょうね。硬いし、モコモコ音するし、振動はしてくるし、低くて前は見えないし、シフト操作でカクカクするし・・・
スポーツカーですね。
☟ステルス状態を・・・

Posted at 2026/08/09 09:29:10 | |
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