

遠出をそんなにしてなかったんだ・・・。
暑くなって、kawasaki乗りたちは、湯温が上がる。
オイルクーラーを、とか、容量増やす。などと騒ぎだす。
そもそも、オイルクーラーは必要なのか。
メーカーがいっぱいテストして売り出したバイクなので、
そう簡単に壊れないでしょう。確かに70年・80年代とは
道路事情も変わり高速で走る機会も増えたでしょう。
しかし、サーキットに持ち込むならだけど、私のように
年間1000Kmも乗ることがない者には必要ない…。
おや?なんかホースが2本見えるけど・・・?
そ~なんです、うちにくるローソン乗りが13段に変える。
取り付けて~とか言うもんで預かっているときに、ちょうど
刀用のクーラーがオークションに出品されていて、つい
落としてしまった。アクティヴオイルクーラーで、ガスケット
もつけてくれて、オイルクーラー取出し口もヨシムラやし…。
前の人はどう付けていたのか、ステーがサイドカバーと
緩衝する。ステーをカット!カタナはノーマルでここに付けて!
とダミーのフィンがあるので全く違和感なく、ピッタリはまる。
確かに休憩前に油温を見ると80℃くらい。100℃くらいまで
夏場はあがっていたような…。というか今回油温計をONに
せず走っていた。誰かの記事にもあったけど、油温計があるから
何度だの、上がり過ぎるとかだの気になってしまう。
見なければいい。ツーリングなので、そんなに気にしなくても
楽しく走ろうよ。(^^♪
Posted at 2018/06/18 20:00:07 | |
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