
宮崎での仕事も一段落して、帰るだけになりましたので、いわゆる「酒屋」さんに行ってみました。
「地元の人が飲んでて、でも東京に流通していない焼酎はないですか?」
2つ勧めてもらいました。
ひとつは、月産600本しか作らない、紅芋の焼酎。
もうひとつは、蒸留水が弱アルカリ性のために、できあがりも弱アルカリ性の
大麦焼酎。
ひとつは、すっきり飲みやすいけど、がつんとくる感じ。
もうひとつは、とても飲みやすく2晩ぐらいでなくなりそうな感じでした。
あとは、冷汁と地鶏の炭火焼を食ってみましたが、こっちはちょっと微妙でした。
やっぱ日帰りは堪えますなww
Posted at 2007/08/30 06:11:44 | |
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日々是之 | 日記