
初日は友人の67年式ビートルを整備に出すのに付き合い、仙台の某ビートルショップへ
土曜は30度を超える猛暑の中、半世紀前のビートルにエアコンがあるわけもなく2人とも汗だくでショップにたどり着きました。
なお、代車のエヌワゴンはエアコンが壊れてる模様で、帰りも汗だくドライブでした。
材木岩等の天然記念物を巡りつつ帰宅しました。
またもや猛暑の日曜日、秋田の鳥海山へ156と共に向かいます。峠でも通るかと、国道458に突入。
これが大きな間違いでした…
途轍もなく長く続く砂利道、帰りは絶対通らんぞと心に誓い、泣く泣く肘折温泉まで抜けました。
その後はスイスイ鳥海山 五合目に到着
ごく普通に雲の高さに到達してました。
回復した156と記念撮影
景色を楽しんで目的を果たしたので、自宅へ直帰!往復10時間ドライブでした笑
まだまだ暑い最終日。MiToの車検の日。
もう3年になるのですね、なんだか感慨深いです。
ビクビク乗ってた最初から比べると随分MiToの特徴を掴んだ乗り方ができるようになった気がします。
そんなMiToの車検整備の見積もりは諭吉15であり、予想通りです。
見積もりが終わり、どうですかと誘われたのがこの車の試乗
正面を撮ってないですが、ステルビオです笑
エンジンルームがゴツくてカッコいい。内装の茶色部分は、リアルウッドでこれまたカッコいい。
乗った感想はというと、直4エンジンで1.8tをどれだけパフォーマンスを上げられるのだろうと思っていたが、十分な乗り味。ハンドリングの頭の食い込み方や、コーナーでロールしすぎないところ、跳ねずギャップを去なす固めの足はアルファロメオを感じさせるSUVでした。
個人的にはジュリア QVも試乗しましたが、ステルビオの方が好みかもしれないです。
随分とお邪魔した後、回って来た代車はポロ CL
安定してますね。過激性を取り除いたMiToのイメージ。MiToが恋しいです。
Posted at 2018/07/17 22:57:55 | |
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