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2015年07月19日 イイね!

D3チャレンジカップRd3 優勝コペン 車載動画

D3チャレンジカップRd3 優勝コペン 車載動画2015/7/19
D3チャレンジカップ Rd3
関越スポーツランド
D2クラス 1位 全8台
晴れ 35度以上
借り物 黄色コペン
F:RE11 165-55-14 3部山(2010年製造)+CE28C 5.5J
R:ATR-K Economist 165-50-15+純正ホイル
ブレーキ F:ディクセル ES、R:純正
フロント キャンバー 1.5度(キャンバーボルト使用)
水温 100度(走行後)
エンジンオイル MOTUL H-TECH PRIME 5W40





ダイハツの軽自動車をメインターゲットにしたジムカーナ競技、D3チャレンジカップ。今年の第1戦から初参加し、今回3回目の参加。過去2位、1位というリザルトで、今回も上位を狙いたいところ。
前回との車両の変更点では、フロントにキャンバーバルトを導入し1.5度(1度半って言うのが正しい?)とわずかならがキャンバー角を付ける事が出来、フロントの入り具合の向上、それに連動しリアが出やすくなることが期待されます。
ドライバー面での課題は、第2戦のあと(6月28日)に参加したダンロップジムカーナレッスンで得たものをタイムにつなげる事。全日本ジムカーナドライバー津川選手によれば「曲がるときにメリハリがつきすぎている。もっとダラダラしてみては」という私の走りのマイナス面を改善してみる。自分の基準よりオーバースピードか?という車速でコーナーリングの操作をしてみる事にする。(GT-Rドライブ時に構築した、ボトムを落としすぎてでも立ち上がり時にアクセル全開にもっていける車の向きを作るまで待つスタイルを壊してみる)


車載 ベストタイム(計測4本目)

計測4本目と全日本ドライバー斉藤選手との比較


計測4本あるうち、4本目のみクローズドコース走行では初めて屋根をオープンにして走ってみました。理屈としては低重心化によるコーナリング性能の向上が得られるはずなんですが、私は全く感じ取れませんでした。(タイム自体は0.21秒ベスト更新にはなりました)
下の動画は、私のベストタイムとNDロードスターをドライブする全日本ジムカーナドライバー斉藤邦夫選手との比較動画です。(動画提供のせるぼさん、毎度ありがとうございます)
ロードスターのスペックは、グレードはS(リアスタビ無し)、GYイーグルRSスポーツ、クスコLSD、エナペタル車高長、itzzブレーキパッド前後、といった具合でした。まだパーツが出揃ってないNDロドなのでしょうが、一般ユーザーレベルでクローズドコース走行を楽しむときに欲しいアイテムは装着済みでした。

私の走行としては、キャンバーボルト装着によるメリットは、明確には感じられず。やはりたった1.5度では効果は薄いですね。ただ思い返せば気のせいレベルで、”あの三角ターンのときRd2の時よりフロントの入りがちょっと良かったような”という感触もあります。
ドライバー面では、自分基準の中でボトムスピードを落としすぎず、曲がれないかも?狙ったラインより1m外しちゃうかも?という高めの速度でターンすることを心がけ、概ね成功というか悪い走り、失敗の走りにはならず。今後は、今までの距離重視のカクカク走りより、距離長くても滑らかな速度重視の方向へちょっとシフトしてみよう。
もうひとつ、メンタル面としては、超暑くてそして当然のごとく現地到着が遅いため屋根付スペースに駐車出来ず、到着した途端やる気無しもう帰って家で艦これやりたいモードになってしまいましたが、トップ争いとなった2位のミラの選手との接戦のおかげで高い集中力を保てました。
練習
57.317 (トップながらも2位と0.01秒差)
計測1
56.61 (0.02秒負けで2位、これでやる気UP)
計測2
55.98 (最後のスラロームを改善、クラス唯一の55秒台で突き放す)
計測3
55.92
計測4
55.71

この競技、4本の計測の合計タイムで争います。この点がすごく面白く、ドライバー力で勝負できるシステムだと思っていてとても気に入っています。
私のジムカーナのキャリアの中でも、走行の度にタイムを落すことなく上がり続けて終えた日って無かったかもしれません。遅いと思った区間では新しい走りにトライし且つタイムアップ、完成と思われる区間では確実にミスせずにヘタな事はしない、それが実践出来たように感じます。

ちなみにエントリー車両名は

明日本庄レンタルロド優勝コペン

これで翌日の本庄ライチャレのレンタルカーアタック、負けたら外を歩けませんねw
そして8月で閉鎖がきまっている関越スポーツランド、本日で最後の走行になるかもしれません。アイエエエエ。
Posted at 2015/08/02 22:01:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2012年05月20日 イイね!

2012'SHスピードバトル第2戦 渋川【走行データ】

2012'SHスピードバトル第2戦 渋川【走行データ】2012/5/20
SHスピードバトル 第2戦
20台参加 1位
Best 1分12秒42
晴れ 25度前後?
AD08ネオバ 225-50-16 6分山 +BNR32純正ホイル 8J
ブレーキF:WINMAX ARMA AP2 5部山
R:プロミューLEVEL MAX700 6部山

BNR32純正タービン ブースト 約0.9(ブースト不安定、マニュアル設定50、ピーク1.02)
アテーサコントローラ 8目盛前後
減衰力 F:6戻し、R:6戻し
エア圧 2.3温間
エンジンオイル カストロールRS 10w-50



レポート
写真


遅くなった要因
ぼろぼろのハンドル グローブに引っかかり送り操作などに支障
ペダル踏み替えミス頻発 踏み替え遅い。集中力もイマイチだったか。
サイドターンミス 新しいシューに慣れず。理想はカウンターを当てないサイドターン

速い要因
メタルツインクラッチ レーシングスタート自由自在
AD08ネオバ 過去使用したRE070の255並のグリップを感じる
フロントキャンバー3度半
Fブレーキパッド:AP2 ブレーキの初期制動が高く、短時間で速度を落とせる。それが荷重コントロールに上手く働いた?
路面のアウト側まで清掃済み



減衰力
F8戻し R6戻しでスタート
ベストタイムはF6 R6

エア圧
以前の筑波走った後のまま。温間2.2~2.3は低すぎたか


■ドライビングとタイムの考察
225幅のタイヤを使い、過去に255幅タイヤ使用で出した自己ベスト同等の12秒台は衝撃的なタイムだが、要因は鮮度がまずまず良いAD08ネオバだけでは無いようである。
今回、苔コーナーで過去の255幅タイヤ並の良いグリップを感じたが、フロントキャンバーを3度から3度半へアップした事が、そう感じた要因か。
OS STRクラッチに変更となり、遠慮無くレーシングスタートを使える点はプラス。
普通に考えれば255幅タイヤのタイムと225幅タイヤのタイムが同等というのはおかしい。
255幅+純正クラッチのパッケージに対して、タイヤで+1秒(Fキャンバー増し含む)、クラッチで-1秒で相殺され同等のタイムを記録したのではないか、という感想。
Posted at 2012/08/10 23:17:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2012年05月20日 イイね!

コースは教習所!SHスピードバトル初参戦、優勝

コースは教習所!SHスピードバトル初参戦、優勝2012/5/20
SHスピードバトル 第2戦
20台参加 1位
Best 1分12秒42
晴れ 25度前後?
AD08ネオバ 225-50-16 6分山 +BNR32純正ホイル 8J
ブレーキF:WINMAX ARMA AP2 5部山
R:プロミューLEVEL MAX700 6部山

BNR32純正タービン ブースト 約0.9(ブースト不安定、マニュアル設定50、ピーク1.02)
アテーサコントローラ 8目盛前後
減衰力 F:6戻し、R:6戻し
エア圧 2.3温間
エンジンオイル カストロールRS 10w-50

走行データ
写真


教習所跡地で開催されるジムカーナ、SHスピードバトルへ初参加してきました。
私にとってモナコグランプリと言えるほどの格式であるSKGジムカーナと同じコース、同じ内容のイベントです。しばらくSKGジムカーナは開催されてないので、このコースを走るのは1年半ぶり。走行の機会を与えてくれた主催者さんに感謝です。

私にとって最高峰のイベントなので、勝負用タイヤ(255-40-17)でスーパーサイヤ人状態になり、ブーストも普段のスポーツ走行の状態よりもアップさせた1.0以上などで走る事も過去にはありましたが、ブーストに関しては車のライフを考え2010年ごろからここのコースのイベントでも普段通りの0.9で走るようになりました。そしてタイヤだけは背伸びしてスーパーサイヤ人状態で挑みたかったのですが、ランニングコストを考え今年はこのコースも16インチで挑戦、という年間の目標があるので225-50-16のネオバで参戦です。
このような過去最高の遅い仕様(コース初走行の時代は除く)で挑んだにもかかわらず、17インチを使って出した自己ベストタイムに肉薄するタイムが出てしまい、驚きの結果となりました。昔、16インチのRE11でマキシマムアタックじゃ無いにしても16秒台しか出なかったという結果から、このコースはタイヤの幅(グリップ)の依存度が非常に高いと認識していたので、今日のタイムは予測していた14秒台を遙かに超える理解不能タイムです。255幅のR1RやSタイヤを履いたらどうなってしまうんでしょう・・・

今回参加したSHスピードバトル、イベントの流れはSKGジムカーナと同じ。参加者の車種やレベルもまあまあ同じようなものでしたが、4月に見学した第1戦と違い、今回の第2戦はターボ四駆勢が多く、しかもSタイヤ装着車も多くレベルの高いラウンドになっていました。数名の方の話によると、この第2戦に黄色のGT-R(私)が参加するという事で皆さん気合いを入れて参加されたようです。マジですか~、恐縮ですw

お昼過ぎになると、群馬ツーリング中のR-Line@KAZUっち32Rさん達のGT-R軍団の方々が見学の来られました。強力なランエボ&インプレッサとの緊張感ある戦いが続いていたので、GT-R軍団訪問は気持ち的にリラックスできて、トークも楽しめました。あっくんさんフローバーさんR-Line@KAZUっち32Rさんの3名のGT-Rオーナーに私の走行を助手席で楽しんでもらいました。どうでしたかね~?、純正タービン、純正16インチホイル、住友キャリパーでの走りは。
他のオーナーさん達にも機会があれば、この質素なBNR32の助手席の乗って欲しかったです。

このコースを走ってみたいと思った方、ぜひ次回のSKGジムカーナに参加してみてくださいね(宣伝)
Posted at 2012/05/23 00:22:13 | コメント(8) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2010年11月07日 イイね!

2010 SKGジムカーナ第3戦に参加

2010 SKGジムカーナ第3戦に参加2010/11/07
SKGジムカーナ 2010 第3戦
15台参加
Best DNF
晴れ
RE070 255-40-17 2部山 + TE37 9J+22
ブースト0.9
エンジンオイル 日産エンデュランス 10w-50
交差点パイロン設置無し、縁石使用不可


私にとってモナコGPとも言えるイベント、SKGジムカーナ 2010第3戦に参戦。
サイドブレーキ調整やリアスタビ交換をして、車の状態がどう変わるのか非常に楽しみな1戦です。
しかし!始まってみると最初の試走でリアからひどいガコガコ音&振動。イニシャルトルク20キロ以上のLSDでも入れてるんじゃないか?という動き。戻って確認すると、リアのアームが折れてました。前日か今日の朝に移動中に、なにかコキンッ!と音がしたようなしてないような記憶。

そんな状況なので今日のイエローデーモンは店じまい。それどころか自走で帰宅も無理か?という状況だったのですが、主催者tmrさんが、「知り合いのところで溶接しよう」ということで、破損したアームを外します。その作業は私1人では全く手に負えない難易度でしたが、作業に詳しい参加者の皆さんが自分の走行時間に支障があるのでは?ってくらい一生懸命手伝ってくださり、見事はずす事が出来、tmrさんのお知り合いのお宅へ。tmrさんのGC8で30分ぐらい移動し目的地に到着。
どんな方かと思ったら・・・ん?うーーーーん、あれぇ?たしかお会いした事が有る記憶が。その方は私がSKGジムカーナに参加し始めた頃の2004年、2005年あたりに参戦されていた激速EF9のSUNAさんでした。
溶接してなおるものなのか、どのくらいの強度になるのか、全く予想できませんでしたが、SUNAさんにサクッと溶接してもらった結果、折れる前より強度が増してるんじゃないかというくらいの状態でアームが復活。SUNAさん、本当にありがとうございました!
なおったアームを手にSKG会場に戻ります。車中では、tmrさんからSKGジムカーナの歴史や榛名山をはじめ群馬の山々の話を聞けて貴重な経験となりました。

会場に戻りアームを元通りに取り付けて完了。アタックできそうな雰囲気も有りましたが、大事をとって走行は辞退。恒例のイベント終了後の焼肉会も中止し、下道で帰宅しました。
溶接の手配をしていただいたtmrさん、ありがとうございました。
アーム外しの作業を手伝っていただいた皆さん、ありがとうございました。
おかげさまで、無事に帰宅できました。

トラブルのせいで、今日は走行無しと思いきや昼前のフリー枠で、数名のドライバーさんの愛車を運転させてもらう事が出来ました。セミナーという名の負けず嫌い選手権のはじまりですw
スターレットEP91 AT NA、へたれさん
約1秒勝ち

インテグラDB8、selenuszelosさん
約1秒勝ち

ゴルフGTI、リン。さん
約2秒勝ち

GT-R BNR34、EXM34さん
約1秒勝ち

80スープラ NA、8まりもさん
約2秒勝ち

午前中に4本計測しオーナーの出したベストタイムに対して、私はぶっつけ本番1本勝負で挑みました。結果は私の全勝。よっしゃーー、と勝手に楽しんじゃいましたが、各オーナーさんの目的は自分の車の目標タイム出しだったり、自身の走りとの相違点を探したり、アドバイスを求める事などなので、走行後は私なりのへなちょこアドバイスをさせて頂きました。私のへっぽこ走りでも参考になるのであれば、どんどん盗んでタイムアップにつなげて欲しいところです。そしてどんどん私に、愛車を運転させてくださいねw
CISCさん、ナミ マツネンさんからもありがたい事に、負けず嫌い選手権セミナーの申し込みを受けたのですが、いろいろとタイミングが悪く運転のチャンスが得られませんでした。ぜひ次戦ではドライブさせてくださいね~。
CISCさんがSKGに初登場した時は、いきなりあの狭いコースで滑らせながら走行し、さすが自動車部と思わせました。ぜひ対戦したいドライバーです。
そしてこの日は、くわっちさんのAS杯でのチームメイトでありエースドライバーのナミ マツネンさんが初参加。この方も自動車部経験者で、私の車の作業も手際よくこなしていただきました。いきなりサイドターン決めてるし、カートでも車でも高いレベルでイケるドライバー。久々に「オラ、わくわくすっぞ」という気持ちにさせるドライバーの登場です。

各オーナー様、愛車をドライブさせていただき誠にありがとうございました。駆動方式、トランスミッションの形式、パワー、電子スロットルなど電子制御、などいろいろな仕様の車を経験する事はドライバーの引き出しを増やせるので、非常にありがたいことです。
Posted at 2010/11/09 01:40:31 | コメント(5) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記
2010年05月30日 イイね!

2010 SKGジムカーナ第1戦に参加【速報】

2010 SKGジムカーナ第1戦に参加【速報】2010/05/30
SKGジムカーナ 2010 第1戦
12台参加 1位
Best 1分12秒45
雨&霧のち曇り(ほぼドライ)
RE070 255-40-17 5部山 + TE37 9J+22
ブースト0.9
エンジンオイル カストロールRS 10w-50
交差点パイロン設置無し、縁石使用不可



私にとってのモナコGP、SKGジムカーナ。2010年初開催でした。開催してくれた主催者さんに大感謝です。
霧雨と昨日からの雨で、午前中はウェット路面。午後から雨は止んで徐々にドライ路面になっていきました。前回はアームを曲げてリタイヤだったので、今回は復活と言えるタイムを出したいとは思ってましたが、純正クラッチの滑りがあるので無理は出来ない。本日ベストは1分12秒45。ウェットでもドライでも1位。
コースレコード1分12秒20の時と違い、
ブーストを上げず0.9のまま(ブースト1.1を使わず)
レーシングスタート無し(控えめの4000回転からのスタートにした)
助手席シート外さず

と車を遅い状態で走らせたにもかかわらずこのタイムは自分で驚き。フロント車高15mmアップと、アライメントをフロント トーインからトーアウトにしたのが効いているのか?

それとXacti故障中なので、iPod nanoで初のGT-R車載映像にトライしましたが、うーーーん、本体が小さくて車に取り付ける方法が思いつかない。あまり上手く撮影できませんでした。Go Pro HDでも買うか?

この日、お誘いに乗って参加していただいた皆さん、ありがとうございました。マイカーを運転させていただいたオーナーさん、ありがとうございました。勉強になるし、勝負も楽しかったです。
焼肉&トークショーも楽しめました~
Posted at 2010/05/31 15:05:09 | コメント(10) | トラックバック(0) | ジムカーナ | 日記

プロフィール

「10月25日本庄負けず嫌い選手権は、主役が来れなくなってしまい、中止となりました。私も仕事休めなくなりました。」
何シテル?   10/18 14:50
過去の日記はこちらです。 http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6173917 イエローデーモンGT-R(BNR32)でいろ...
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