PCX160でこの2年半に11000キロほど走った。GRBのほうは車検を通してから、4000キロ程度。ここにきて、もう一台バイクを増車する事になった。しかも大型バイク。と言ってもナナハンになるのだが。こちらもHONDAのバイクで、X-ADV 750だ。車重がPCXより100kgも重いバイクになる。こうなると、心配になるのは、立ちごけだ。
4回目のユーザー車検を受けてきた。ついに、13年目に突入し重量税が上がってしまった。そして、来年から自動車税も上がってしまう。
今までクルマの履歴として、年に2〜3回の投稿だったが、読み返すと過去の履歴が懐かしく思える。最初に気づくのは、極端にクルマの走行距離が減ったことだ。2年間に5000kmも走行もしていない。大きな理由は、バイクで移動する事が多くなったことだ。昨年、10年ぶりにバイクに乗り始めた。俗にいうリターンライダーだ。バイクの経歴は原付から125>250>400>750>1100>500>1150>650と乗り継いできて、現在PCX160の軽二輪に乗っている。大型バイクには何台か乗り継いだ経験があるためか、大きなバイクへの憧れはほとんど無かった。
最近、久しぶりにGRBで中距離ドライブをしたところ、帰りにメーターのエンジンチェックが点灯しセーフティモードにECUが移行してしまった。色々調べてみたところ、P0172のエラーコードを確認すろことができた。とりあえず、可能性がある異常箇所を特定。エアークリーナー直後に取り付けられた、エアーフローセンサーが怪しいと考え、応急処置としてセンサーの清掃をしてみた。ECUをリセットし、30km程度の距離を高速道路を含め試運転をしてみたが、エンジンチェック点灯の 再発は起こらなかった。不具合がA/FセンサーO2センサーの可能性もあるが、今回はエアーフローセンサー(エアーフローメータ)の対応で様子を見る事にした。


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12か月点検+α カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2022/06/03 12:15:19 |
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