2014年09月18日
次のQ50Sから、バイワイヤ・ステアリングを止めることをインフィニティは認めた。
新型Q50のドライブ・バイワイヤ・ステアリングの感触に対する不満への対応として、
電子操舵システムのチューンナップより、従来型の油圧ステアリングに戻すことにした模様。
おいおい・・・。
何やってんだ日産は・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ゴーン!!!
Posted at 2014/09/18 17:26:27 | |
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2014年09月17日
娘と娘のノートを買いに行ったんですわ。
娘が腹減ったって言うから
「ファミマで好きなもん買って来い」って言って
金渡して行かせたんですわ。
暫くして、娘が車に帰ってきてプリプリ怒って
言ったんですわ。
「ピザまん買ったんだけど、ピッツァまんって書いてあるから」
「ピッツァまんくださいって言ったらピザまんですねって言われた!」
「ピッツァまんって書いてあるからピッツァまんって言ったのにぃ!!」
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・。
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どうでもいいがなそんなこと!!!
Posted at 2014/09/17 17:11:20 | |
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2014年09月16日
次のトヨタ車の経験は知人が乗っていたレビンの101です。
この車で信州の山道をかっ飛んだんですが
いやはや、速かったですね~。
当時俺はロードスターに乗っていたんですが
全然車の性能としては良かったです。
楽しさという点ではロードスターの方がありましたけど
なんていうか・・・無機質な速さでしたね~。
その時周りが色々な車に乗っていて
シビックのVテックエンジンとかシルビアのQ’sとかに乗っていたのですが
それらに比べても味がないっていうのかなぁ~そんな感じがしました。
今思えば、それだけ車として完成されていたのかもしれません。
完璧な故に味がなく感じたのかも、そう思います。
次が知人の現行ハリアーです。
デザイン、アクがあっていいですね~。
最近はクラウンといいレクサスといい、トヨタは変わってきましたね~。
カーガイである章男社長の効果でしょうか・・・。
とてもいいと思います。
で、ハリアーですが操作系全体でやはりトヨタらしく軽いのですが
知人のはハイブリットじゃなく非力なエンジンの方ですが
楽しいとまでいかないけど、悪くないです。
昔友人が乗っていた71系のマーク2を思い出しましたね。
内外装が上質でエンジンは非力でも軽快感があって所有して満足できる車だと思います。
ハイブリットならパワーもあって尚良いのでしょう。
最後に自分が今度買ったNXですが今から楽しみです。
試乗のイメージと変わって良くなるのかそれともやっぱりトヨタは~・・・
となるのか、わくわくしますね。
所有してみないと解らないことがありますからね~
女性と一緒で長く付き合ってみないと解らないことがw
話はそれますが女性選びと車選びってなんか似てると思いません??
完璧な女性を好むのか?個性のある女性を選ぶのか?
知性があって自分を向上させてくれる女性を選ぶのか?
付き合って楽しい女性を選ぶのか?一緒にいて落ち着ける女性を選ぶのか?
全部車にも当てはまりそうです。
きっと今までは好みがトヨタの車とは違っていたんでしょうね。
でも好みって歳とともに変わるものですからね。
トヨタとレクサスも章男社長になって変わってきましたし。
しょーもないことをつらつらと書いてきましたが俺のトヨタに対する思いを書いてみました。
Posted at 2014/09/01 09:25:44 | |
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2014年09月15日
俺の車人生は母親のカローラから始まりました。
この車は4MTで3気筒だったんですが、軽く丈夫で操縦性も素直で
初心者の俺が車のイロハを教わるには最高の車でしたね。
10万キロ以上この車で走り色々な経験をしました。
信州の山道をダートでも積雪でも走り回りましたね^^
4ドアのFFカローラなのにハンドルを変えたりアルミペダルにしたり・・・。
今思えば笑っちゃいますがw
でも効果があったのはタイヤを良いタイヤに変えた時ですね~。
コーナリング性能が上がってびっくりしたものです。
次のトヨタ車はこれまた母親のコロナ4WDでした。
当時流行りのハイメカツインカムと言う名ばかりのツインカムを
積んだ奴です。
この車で俺のトヨタ車のイメージが決定的に悪くなりました。
走っていてもつまらない・・・・・。
車は重くエンジンは非力で踏んでも踏んでも加速しない仕様でした。
まさに移動するための道具でしかありませんでした。
運転していると5分で眠気が襲ってきましたね・・・・。
逆に親父が買い替えの為代車で借りてきていたリベルタビラが
日産のイメージを凄く上げました。
ATでしたがツインカムの1.6リッターエンジンを積んでいて
7000回転だったかな?そのくらいまでブン回るとても気持ちのいいエンジンでした。
ツインカムエンジンってすげ~~って思いましたね。
借りてきたときは新車同様だったんですが返す時は2万キロ超えてましたw
慣らしもせずにぶん回し続けたせいなのか、返す時はカラカラ音がしてましたw
次のトヨタ車の経験は家族で北海道旅行に行ったときに借りたクラウンです。
この車もクラウンだけに、それなりにパワーはあったんですが
運転していても楽しくなかったですね~・・・・。
当時トヨタはファン・トゥ・ドライブなんてCMでうっていましたが
ちーっともファンじゃなかったです。
操作系が軽すぎたせいなのか・・・・ん~よくわかりませんが楽しくなかったですね~。
親父の乗っていたセドリックの方が数倍楽しかったです。
ちょっと長くなったので次回に続きます。
Posted at 2014/09/01 08:45:03 | |
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2014年09月14日
対する、モリゾ―社長はどうでしょうか?
彼は日本で80年以上続くトヨタの創業家である豊田家の直系です。
多くの日本人から愛されたトヨタの直系ですから。
きっと日本を愛し、日本人を愛し、トヨタを愛しているでしょう。
しかも自らハンドルを握ってレースやラリーに参加するほどの
カーガイですから車も愛していると思います。
アメリカの公聴会で「トヨタ車が叩かれるのは
自分が叩かれているようで辛い」といった類の発言からもそう感じます。
(最近は、ご本人がアイ・ラヴ・カーって言ってますね。)
カーガイの社長が作る車が楽しくないわけがない。
我々日本のユーザーにとってこんな僥倖があるでしょうか。
彼はゴーン社長のように日本を蔑ろにせず、
まず日本のユーザーの事を考えてくれると思います。
何故なら日本で1番になったメーカーが世界の1番になったのですから
日本のユーザーは世界一車を見る目が厳しいということを知っています。
そこで受け入れられる車をつくる事がどれほど重要か理解していると思います。
多分このままでは日産は凋落の一途を辿ると思います。
日本のユーザーから見限られるということは
世界のユーザーからもいずれ見限られるでしょう・・・。
と、まあ適当なことを書いてきましたがこれは俺が思ったことで確たる証拠はありません。
気分を害された方は許してください。
Posted at 2014/09/02 23:58:47 | |
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