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cookiess1233のブログ一覧

2016年10月05日 イイね!

ここにはその中から18の事例を展示している。

例えば、先住民を強制的に寄宿舎に入れて欧米化しようとした差別的扱い、鉄道建設のために移住した中国人の過酷な労働(写真)、戦時中の日本人の強制収容所、宗教的差別、ハンディキャップを持つ人々への差別、奴隷貿易でアメリカに連れてこられた黒人の受け入れに対する差別、ケベック分離独立運動などで逮捕された無実の人々、イヌイットへの差別との戦いなどである。
リネージュ RMT
Posted at 2016/10/05 10:38:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年09月27日 イイね!

【漫画じゃんげま】58.「過剰反応の女」の巻

※『じゃんげま』読切ストーリー回&グッズ制作クラウドファンディング支援者募集中!
※前回を読み逃した方はコチラ。
※過去の連載一覧はコチラ。




【注意事項】
※この漫画はフィクションです。実在の人物や団体、スパくんなどとは一切関係ありません。
※『じゃんげま』は作者が正常に動作している限り毎週月曜日に更新予定です。
《Game*Spark》
星界神話 RMT
Posted at 2016/09/27 11:56:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月26日 イイね!

海外レビューハイスコア『THE KING OF FIGHTERS XIV』

新たなルックスが好みかどうかに関わらず、『KOF XIV』は君が格闘ゲームに求めるもの――よく仕上げられたゲームプレイ、魅力的なキャラクター、奥深さのためのアクセシビリティーなど――が詰め込まれている。『KOF XIV』は過去作『XII』と『XIII』の狭間に落っこちてしまったようなゲーム。必要最低限の構成でもないしキャラクター達も素晴らしいのだが、派手な演出とお決まりなシナリオは気が散るし、シリーズが持つ個性をがっつり削いでいる。
海外で8月23日にリリースされたPS4向け新作『 THE KING OF FIGHTERS XIV 』の海外レビューをお届けしました。Metacriticでの平均スコアは81点(総レビュー数31件)と上々の数字をマーク。うち26件が高評価、5件が賛否両論と評価されています。

『KOF』シリーズの大きな魅力であるキャラクターの魅力とバリエーション、そして新たなコンボシステムは好スコアを達成するための大きな理由となったご様子。ゲームシステムに関しては「初心者に開かれている」あるいは「ラーニングカーブが厳しめ」と意見が割れていますが、プレイアビリティーの面では受け入れやすいとのコメントが多く、適度な奥深さとマッチした仕上がりになっていたようです。
Posted at 2016/08/26 20:43:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年08月11日 イイね!

リリース迫る!『Deus Ex: Mankind Divided』海外TVCM映像

先日に開発のゴールドステータス化が海外で報告されたEidos Montreal開発のサイバーパンクアクションRPG最新作『Deus Ex: Mankind Divided』。8月23日に海外発売が控える本作ですが、『Deus Ex』公式YouTubeチャンネルにて、1分間のTVCM映像が公開されました。

AmbassadorsとJamie N Commonsによる「Jungle」をフィーチャーしたこのCM映像では、2015年公開のアナウンストレイラーのCG映像を中心に、後半部ではアワード受賞歴やゲームプレイ映像も導入したCMとなっています。『Deus Ex: Mankind Divided』はPC/PS4/Xbox Oneを対象にリリース予定。国内でもリリース日は未定ながら発売予定です
Posted at 2016/08/11 16:51:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年07月23日 イイね!

6人参加可能なフリーローム型VRアトラクション「ZERO LATENCY VR」を体験してきた。7月23日に東京ジョイポリスにてグランドオープン

 セガ・ライブクリエイションが運営する東京・お台場の屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」にて,世界初となるVRアトラクション「ZERO LATENCY VR」が2016年7月23日にグランドオープンを迎える。この最新コンテンツの第1弾ソフトとなる「ZOMBIE SURVIVAL」のメディア向け体験会に参加してきたので,さっそくレポートをお届けしよう。7月7日掲載の記事でお伝えしたとおり,「ZERO LATENCY VR」は6人同時参加型のVR体験を提供するアトラクションである。その最大の特徴は,約17メートル四方の広い空間内をVR HMD(VR対応ヘッドマウントディスプレイ)を装着した参加者が縦横無尽に動き回れる点だ。これは「Free Roam VR」(自由に歩き回れるVR)として,「ZERO LATENCY VR」の代名詞として強く訴求されている。

 さて,「ZERO LATENCY VR」(レイテンシーのないVR)というかなり野心的な名称は,このシステムを手がけたオーストラリアに拠点を構える開発会社の社名に「VR」を加わえたもので,サービス名でもある。
Posted at 2016/07/23 11:20:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「ここにはその中から18の事例を展示している。 http://cvw.jp/b/2643350/38649648/
何シテル?   10/05 10:38
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