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ウッヂィ ポコのブログ一覧

2026年02月08日 イイね!

【追加】ドライビングアシスタント強化の調査番外編

3回に分けてブログに書かせて頂いたドライビングアシスタント強化としてaSLA、GWW、VFWの調査結果報告をさせて頂きました。
残念ですがGWWとVFWは、動作させるためにはFSCが必要だろうとの結論としました。
それと共に調査としては日本で動作しないと言われている信号検知(TLA)についても調査していますので、番外編としてTLAについても報告させて頂きます。

信号検知(TLA)はコーディングパラメーターを再確認した所、下記の4機能で実現されています。
  1.赤信号を検知時に自動的に車両を停止させる機能
  2.信号が青に変わった時に自動的に車両を発進させる機能
  3.信号状態をメーターパネル/HUDに表示させる機能
  4.信号が青に変わった時にしばらく車を発進させない場合に警告をする機能
各機能をもう少し詳しく説明します。

1と2の信号状態により自動で車両を停止、発進させる機能
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上記の画像の通り、これらの機能はアクティブクルーズコントロール(ACC)が有効の時に機能する様に見えますが、実はアーバンクルーズコントロール(UCC)を有効化しないと動作しません。(※UCCはSAS3モジュールで有効化可能)
機能の実行にはUCCを有効化する必要があることと、もう一つナビ情報に信号情報が必要です。UCCはコーディングで機能を有効化できますが、信号情報は残念ながら日本のマップに含まれていません。
ここが日本で動作しないポイントになります。
この機能はマップ情報で信号の位置を把握しつつ、カメラで信号の色状態を認識して動作する様です。UCC(ACC)動作時にカメラだけでは信号の位置や停止線の位置を把握することが難しいと言うか、精度を高めるためにマップ情報も必要なのでしょう。
機能としては下記の『道路状況に合わせた速度自動調整』と仕組みは同じです。
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3の信号状態をメーターパネル/HUDに表示させる機能
下記の通り、この機能はUCCの有効化と関係なく単純に信号の状態を表示させる機能の様です。
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単純な機能なので日本でも機能が動きそうですが、これも動作しません。
なぜかと言うとこの表示にGWW/VFWのFSCが関係している様です。
私がまとめたドライビングアシスタント機能関連図を見て下さい。
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なぜかTLAをGWW/VFWの延長機能として書いています。
この図を整理する時はコーディングパラメーターを見て何となく関連があるだろうと仮説して書いたのですが、調査の結果として仮説が正しく、関連があることがわかりました。
前回の調査結果で『BDC-BODY3』モジュールのパラメーターを弄っていますが、そのパラメーターがTLAにも関係しています。
こいつを設定すると下記の通り、インテリジェンスセーフティーボタンがオレンジになり、DAPの機能が1つ以上利用できないと警告されます。
その機能の1つがTLAになります。
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4の青信号に変更されてしばらく発進しない時の警告表示機能
下記の通り、この機能も3と同様に機能しても良さそうなのですが、3と同様に機能制限の対象に含まれる様なので動作しません。
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この機能は正直カメラ機能と車両状態(速度状態)で把握できそうだから動いてほしかった機能です。

一応、悪あがきで今回の調査状況やテスト用コーディングもチートシートやチートコードに反映しております。
将来のi-STEPバージョンアップで機能が使える様になるための情報としてや、さらに深く調査してみたいとう方の参考になれば幸いです。
Posted at 2026/02/08 18:25:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | G26 | クルマ
2026年02月07日 イイね!

ドライビングアシスタント強化の結果報告と次回バージョンアップ予告

本日は関東でも雪予報で、私の住む神奈川も先ほどは雪が降っておりました。
天候が悪く久しぶりに家に篭っていますので、調査中だったアシスタント機能強化の報告をさせて頂きます。

前回のドライビングアシスタント機能強化の記事は下記となります。

前回はオートスピードリミットアシスタントでの制限速度調整が±10km/hまでしか設定できない件を調査し、±15km/hに戻したり、有線道路警告(GWW)、優先道路/一時停止警告(VFW)にはFSCが必要そうという所まででした。
今回は本命の有線道路警告(GWW)、優先道路/一時停止警告(VFW)の強化検証についてです。
前回FSCが必要そうと言っていた事からの説明です。
皆さんがお乗りのG系モデルではドライビングアシスタントプロフェッショナル(以下DAPと省略)が標準装備されていると思います。
このDAPは海外仕様としてaSLA、VFW、WWA、TLAまでをサポートしています。
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ですが、日本を含む一部の国ではTLAをサポートしていないのはご認識の通りです。
関連するFSCは下記になります。
 AppID 432(0x1B0) -> High-Beam Assistant
 AppID 333(0x14D) -> HIGH LDW LaneDepartureWarning
 AppID 334(0x14E) -> HIGH SLI SpeedLimitInfo
 AppID 429(0x1AD) -> HighVisualFrontWarning(VFW)-GiveWayWarner(GWW)
 AppID 336(0x150) -> HighAssistPremium - HighWrongWayAssist(WWA)
上記のFSCの中でAppID 429(0x1DA)の優先道路警告と一時停止機能が未サポートとなっています。
このFSCが無くてもGWW/VFWを動作させるためにコーディングを試みてみましたが、結果としては動作させる事が出来ませんでした。
正確にはコーディングはしたものの、どんな条件で一時停止警告が出るのか不明なので動作していないとう結論としています。
実際の検証結果として、必要最低限と思われるGWW/VFAのコーディングを行ってもインテリジェンスセーフティーボタンは問題なくグリーンのままです。
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ですが、動作しないのでもう少し追い込んでいきまいた。
GWW/VFWに関連するパラメーターがある『DSC_VIP_IB4』モジュールのパラメーターを変更してみた状況が下記です。
DAPに優先道路警告に制限があると表示されました。
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ここで注目すべきは警告が出ているにも関わらずインテリジェンスセーフティーボタンはグリーンのままな点です。車両としては優先道路警告が使えないけど、DAPは問題なしと認識していると考えました。

この結果を元に今度は『BDC-BODY3』モジュールの関連パラメーターを変更します。
そうすると、今度はインテリジェンスセーフティーボタンがオレンジになり、DAPの機能が1つ以上利用できないと警告しました。
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この警告が出ても明示的に優先道路警告と表示しない点は気になりますが、オレンジはDAP機能に何らかの問題があり機能制限が発生した事を警告しており、車両ログにも残るのでこのままは問題です。
※実は昨年末の車検でログに大量のDAP警告があったとディーラーに注意されました。
ここまでコーディングしないと優先道路/一時停止警告が動作しないとなるとやはりFSCが必要なのかもしれません。
とは言え、最低限ではDAPのエラー無しで動いているので何かの拍子に動作条件が整って動作しないかなぁと思っております。

今回の調査内容を元にaSLA、TLA、ディスタンスコントロールのコーディングパラメーターを再整理してチートコードやチートシートを更新しましたので、公開したら内容を確認して皆さんも色々試して下さい。

最後に、肝心なチートシートとチートコードのバージョンアップについてです。
バージョンアップリリースが遅れておりましたが準備は進めており、本日チートコードのテストに入りました。
テスト初めからチートコードに記載ミスがあり、チートコードが表示されない問題が発生しましたが、修正も完了してテストも順調です。
状況は下記の通りです。
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みん友様が調査して共有頂いたコーディングパラメーターの追加や
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DAP機能強化の反映
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みんカラでは公開していないHBAの感度調整追加などを対応しております。
公開は来週のバレンタイン頃か遅くとも3月頭には公開します。
公開のタイミングで正式会員の募集を再会しますので、会員の方、会員になりたい方ももうしばらくお待ちください。
Posted at 2026/02/07 17:48:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | G26 | クルマ
2025年12月30日 イイね!

今年最後のご挨拶とちょっとだけドライビングアシスタント強化報告

 今年も明日で終わり。
本当ならクリスマスにバージョンアップの告知をするため準備していたのですが、予定が大幅に遅延しており、会員の皆様にはご迷惑をおかけして、申し訳ありません。

本業で年末にお客様環境にリリースした翌週にトラブル発生しまい、対応に追われて気付けば年末でした。
今年は企業でのAI活用は大変だと言う事を痛感した年でした。
一般個人で生成AIを活用して、知りたい情報の要約や画像生成などと異なり、企業での活用はハルシネーション対策のガードレール設定や、プロンプトのチューニングなど、この歳で勉強する事が多くて大変です。

会員の皆様、ご連絡頂いたみん友様、本業の関係で連絡が遅れたり、新規会員募集を中断させて頂いたり、バージョンアップ告知がずれ込んだりと、ご迷惑ばかりかけておりますが、今年も何とか無事に年末を迎えることができました。
今年も大変お世話になりました。皆様も良い年末をお過ごし下さい。
来年もよろしくお願いします。

今年の振返り(言い訳)はこのくらいにして、前々回のブログで書かせて頂いたドライビングアシスタントプロフェッショナル機能強化についてです。
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 <前回記事>
本業の関係で協力頂いたみん友様から頂いた報告からちょっとだけ調べた内容となります。
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前回、自動制限速度設定(aSLA)と有線道路警告(GWW)、一時停止警告(VFW)についてのお話でした、
ここで、みん友様から下記の報告を頂きましたので確認しました。
『SLAやaSLAで制限速度を設定する場合、±15kmの範囲で速度を追加可能ですが、実際に反映される速度が±10kmになってしまった』
現象はどのようなものか説明します。
aSLAをコーディングしてになくても、標準機能として下記の様に制限速度を設定する際に速度制限の調整が可能です。
ここでは、仮に10kmで設定しています。
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この設定を15kmに設定すると、下記の様なメッセージが表示されて調整速度が±10kmに制限されていまいました。
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どうやらaSLAの追加コーディングパラメーターの影響の様でEU仕様が適用されてしまったことが原因の様でした。
ここからaSLAの機能を生かしつつ日本仕様の±15kmの設定が可能な様に不要な設定パラメーターを洗い出し、元に戻しました。
結果として、日本仕様の±15kmの設定が可能になります。
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ただし、速度アシストの設定画面で10km以上の設定をすると相変わらず下記のメッセージが出ますので、まだ何かありそう。
『LIM機能と速度制限注意が最高10km/hまで調整可能』
昔のCAFDと差分比較したのですが、上記の表示に関連する差分パラメーターが見つかりませんでした。
みん友様で、上記表示が出るよとか出ないよなど、情報を頂ければと思います。
機能としては問題ありませんが、表示は気になるのでご協力をお願いします。

それと、検証にご協力頂いたみん友様からもう一点、aSLAをコーディングしたけどナビのマップの道路状況から速度を一時的に調整する機能が動作しないとのご連絡を受けました。こちらは、私の動作検証でマップの道路状況を認識して速度を一時的に調整します。
下記の機能が有効化されているかを確認いただければと思います。
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私の確認では、T字路で方向指示器を動作させると、手動でハンドル操作できる様になり、T字路に差し掛かると速度が一時的に設定速度より低くなり曲がりやすい速度まで減速、曲がり切ったらまた設定速度に復帰する操作となることを確認済みです。
もしかしたら、aSLAのコーディングではなく、ディスタンスコントロールのコーディングをしないと機能が追加されない可能性があります。
※この辺のコーディングが曖昧になっており、申し訳ありません。

最後に、有線道路警告(GWW)、一時停止警告(VFW)ですが確認頂いている状況ですと、FSCが必要そうな感じ。
でも、機能自体は動作しても良さそうですし、一時停止警告(VFW)は海外サイトでiD6のG01やG30で動作させる事に成功している様なので、1チャンG20系でもFSC無しで行けるかもと思い、aSLAを含め関連パラメーターの見直しを実施しております。
本件について、ある程度区切りをつけてからバージョンアップ対応に反映の上、バージョンアップの通知をさせて頂きます。
目標はバレンタイン頃に告知できればと考えています。

では、良いお年を。

PS:連絡頂いたみん友様に別途メッセージをお送りします。
Posted at 2025/12/30 12:03:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | G26 | クルマ
2025年12月07日 イイね!

久しぶりの車検と空気圧センサー取付

前車のG21は車検前に今回のG26へ乗り換えたので今回久しぶりに車検を通しました。
今回の営業担当さんからは乗り換えを勧められたので、ちょっと興味のあったX2やマイナーチェンジ後のG26に試乗させて頂きました。
ですが、iDrive9/iDrive8.5や外観の変更はあるもののドライビングアシスタント機能は変更が無く、強いて言うならX2はiDrive9なのでAndroidAutoが使える位です。
それより、コーディングできる範囲が制限される事のデメリットが大きのでiDrive7のまま頑張る事にしました。

そこで、車検を通すついでにタイヤの空気圧センサーの取付も依頼して、やっとうちの車もRDCi対応となりました。
新しいGen.5の空気圧センサーは高額だったので手が出ませんでしたが、今回やっと1台分4個で10,000円を切ったので購入しました。
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※袋から出さずそのままディーラー行きとなったセンサー達

パーツが届くタイミングが車検で車を引き取ってもらう前日だったので、ディーラーに急なお願いをしてしまいましたが、快く対応してもらいましたので感謝しかありません。
当然<取付後のコーディング作業は私が実施することをディーラーにも伝えた上で取付とアライメント調整のみをお願いしています。
空気圧センサーは問題なく取付完了。コーディングも済ませて今は問題なく動作しています。
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MyBMWアプリ側にも情報が表示される様になりました。
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それと、コーディングで気になった点がありました。
今回、オプションコード2VBを追加してVOコーディングしてみたのですが、下記のパラメータが想定と異なったので手動で設定しました。
<VOコーディングで設定された値>
  HU-MGU
    3000 HMI_SPEECH
       RDC_DRUCK_TEMP -> druck(01)
       ERFS -> erfs_rid(02)
想定は下記の
     RDC_DRUCK_TEMP -> druck_und_temperatur(02)
     ERFS -> erfs(01)
でした。
なんかモデルに差異があるのでしょうか。
今は想定の値にしていますが、そのうちVOでの値に変えて何が違うかを確認しようと思います。

肝心の車検ですが、車両に大きな問題はなかったものの、時間がなくでコーディングしたまま車検にだしたら、車両にエラーログが大量に残っていたらしく、車両の初期化を勧められたので、iSTEPのバージョン上げを兼ねてOKして初期化もしてもらいました。
まぁ、その様な想定外もありましたが車検も無事終わり一安心。
でも、車検代金高くなったと思いました。※明細は下記
altaltaltaltalt
税金や保険は良いとして、整備の工賃とか高くなったと痛感。
でも、物価も上昇していますし給料上げないといけないので仕方がない事ですね。

車両初期化でiSTEPが07/2025にアップしたので、何か変わっていないか確認しつつ、前回のドライビングアシスタント機能強化の続きを整理していきます。
Posted at 2025/12/07 16:29:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | G26 | クルマ
2025年11月25日 イイね!

【その1】ドライビングアシスタントプロフェッショナルは強化できるか?!

本業や個人的にも色々あったので記事にするのが遅くなりました。
今回、第一弾として書かせて頂きます。
※第二弾はいつになるか不定なことをご了承ください。

前回のブログ(下記参照)で書かせて頂きました件について、私の検証が足りていませんが、ここまでに検証を備忘録としてご報告します。
前回のブログ内容下記にリンクを記載しますので参考にして下さい。
まず、日本においてどこまでドライビングアシスタントプロフェッショナル(DAP)が有効にできるかを整理してみました。
簡単に図を作成したものが下記です。
この図は左にある機能から機能強化されて右に機能が強化されていることを表しています。(※この図は私が海外サイトの情報を整理したもので間違っていたら指摘下さい!)
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基本はFシリーズから実装されていたSLI(制限速度表示)があり、GシリーズではSLA(制限速度設定)が追加され、ステアリングアシストも追加されました。
SLAは手動ですが制限速度情報からクルーズコントロールの速度制御をサポートをしてくれます。ステアリングアシストと含めてアクティブクルーズコントロール(ACC)を実現しています。
そこから、コーディングパラメータを確認すると日本向けにVZA(速度制限警告)やWWA(逆走警告)が有効化されている様です。
では、aSLA(自動制限速度設定)は何かと言うと、SLAで手動設定していた制限速度情報からのACC速度制御を自動で適用する機能になります。
この機能はEUやUSAで標準化されています。ここまでは日本でもコーディングで機能有効化可能です。
で、問題はその先にある機能です。
GWW(優先道路警告)、VFW(一時停止警告)は基本的に日本では動作しない機能になります。理由は簡単な話でGWW/VFWはカメラモジュール(KAFAS4)にFSCが必要だから。
日本向けにFSCが提供されていないので機能が動作しないのは当然の話です。
そんな事を分かっているのになぜ機能強化を考えたのか。
それは、オプションコード5AU(ドライビングアシスタントプロフェッショナル)の存在とaSLA機能に関連します。
細かい事は省略しますが、少なくともFSCが無い状態で機能制限されたGWW/VFWが動作しそうだと言う事です。
では、さらに先にあるTLA(信号検知)はどうか。
前回のブログでは機能有効化できた様な画面を掲載しました。
こちらもGWW/VFWと同じ様に機能制限されて動作できるかと考えてコーディングした結果となります。

今回はここまで。
で、おまけですが、SLAやVZAに関連する機能強化の内容を一部紹介しておきます。
それが、『速度制限変更』メニューの追加です。
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この機能、aSLAを完全に機能させるコーディングパラメータに追加されていたものです。
この機能を有効化すると制限速度が変更された事を音で知らせてくれます。
aSLAを有効化した時に自動速度適用のタイミングを音で知らせてくれるので親切な機能です。

コーディング情報は整備手帳に記載しますので、そちらを参照願います。
また、GWW/VFA、WWAなどの機能を強化(?)できるかもな実験用パラメータの整理もある程度できてきました。
気になる方、実験に協力いただける方、ご連絡をお願いします。
個別にご連絡させて頂きます。



Posted at 2025/11/25 20:45:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | G26 | クルマ

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「【追加】ドライビングアシスタント強化の調査番外編 http://cvw.jp/b/266865/48919102/
何シテル?   02/08 18:25
ウッヂィと申します。 BMWもX5に始まり、いろいろあって、今は7代目G21に乗ってます。 やはりXdriveは良いですね。 年のせいか3シリーズが板...
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