ハーーーーイサ~~~イ!!
ども、やっと忙しかった仕事から解放されて
やっとブログを書く気になりました。
何かとっても久しぶりな気分です。
で、コッソリ「af-imp 12月号」の取材を受けておりまして(汗)
この度、初めて巻頭特集に載せて頂けました♪
そりゃ~ね、ア~タ!
「ヨーロピアン vs US」の特集で、ヨーロピアン側での掲載ですもんw
嬉しくない訳がない!!
ココまでコツコツ仕上げてきた車が、4月のスタコンで月間4位に評価されただけで
満足してたんですが、今回は自分の目指す「ヨーロピアン」としての掲載。。。
正直、強烈に仕事が忙しいかった時期での取材だったんで
休みを取るのが苦しかったですが、発売日を楽しみに頑張れましたw
発売日には中身を確認する事無く、2冊レジに持っていきましたが。。。
店員さんに「同じ本ですがよろしいですか?」と尋ねられ(汗)
ドコに載ってるの?
っと、ちょっと不安になるぐらいの場所に載ってました(笑)
タイトル?
「追い求めるヨーロピアンの真髄」
。。。
くぅ~泣かせるぜ!イケピーww
各パートの解説とか車の紹介的な部分が多かったケド、
本当はもうちょっとオイラ的、感覚的な事を書いて欲しかった気もします。
(下ネタはバッサリ?カット・爆)
歴史がある割に微妙で曖昧で繊細な「ヨーロピアン」を特集してくれた事に
感謝しつつ、掲載された喜びで枕を濡らす毎日です(笑)
でもネ!
記事中にも何ヶ所かありましたが「ヨーロピアン」ってスタイルは
そもそもaf、ステージの頃に国産車をベースにどれだけ欧州車ぽくできるか?
って所からスタートしてるんです。
欧州車自体をベースに「ヨーロピアン」メイクするってのは、
以前、af-impにも使われていた「NEXTヨーロピアン」になってくるんではないのかな?
手法というか、狙いとかコンセプトって同じと言うか似ているんですけど。。。
総合的なまとまり感とか、デザインとしての整合性とか、
狙った又は求める姿を決めた上で、基の姿(純正)を否定する事無く、
日本人が日本人の感覚で再構築したスタイル手法。
手法が同じでもベースが国産車と欧州車では出発点が違います。
本来の本当の「ヨーロピアンスタイル」を国産車をベースに
今も楽しんでるフリークがいる以上、欧州車をベースに「オイラ、ヨーロピアンだぜ!」っと
胸を張って言うのは少々気が引ける思いもあったりします。。。
そんな生粋のヨーロピアンフリ-クなオジサン達が誌面に登場できる雑誌、
そう「afステージ」が復活することを密かに願ってやみません。
国産車をベースにヨーロピアンメイクする事は、ホントに難しいし苦労します。
何よりセンスが問われますが、欧州車をベースにするより、
遥かに楽しいとオイラは思っています。
っと、火種になりそうな内容になってきたので(笑)
この辺りでお終~いw
ココで一応、ご報告。
一部の友人には話しましたが~
いよいよ、このパサートを降りる事に致しました(涙)
車検が来年2月まであるんで、もう少し手元にはありますが、
もし、このままの姿で欲しいという方がいましたら連絡ください。
いなければ、何個かのパーツはヤフオクへ、車両は廃車にします。
(別に致命的トラブルは無いんですけどネw)
2007年3月12日にフルノーマルでオイラの所にやってきたパサート君とも
これでお別れかと思うと、寂しい限りですが。。。
今回の雑誌掲載がイイ思い出となり、踏ん切りが付きました。
とりあえず、次の車は軽・1BOXの中古に行きますが、
コレは仕事兼車を優先した選択です。
軽・1BOXさえあれば、今までの仕事兼車としてのワゴン縛りから解放されますからネ♪
復活は次期愛機のタイミング次第なんで、未定でありますが
別に引退する訳じゃありませんので悪しからず(笑)
じゃ、またドコかでフラっとw
Posted at 2012/11/13 11:16:55 | |
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