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えいじどんのブログ一覧

2018年06月11日 イイね!

ALL4のメリットはあるか

ALL4のメリットはあるか「去る者は日々に疎し」人も車も同じですね、よく顔を会わせる人同様、乗る車にはつい情が移り、乗らない車とは疎遠になるものですよね。

皆様ご無沙汰しております^^恐らくアクセルはしっかり踏まれておられる事と存じます。
色々ご報告してないのですが、FFがとても楽しくてお気に入りです。
二度ほど旅行に使ってみましたが、取り回しもさほど気を使わなかったり、お土産が沢山積めたりする上に、様々な音色を聞かせてくれるV12は私のカーライフにこれまでの経験に無い新しい潤いをもたらしてくれています。ダウンフォースが少な目で怖い思いをしたり、馴れないうちは意外とステアリングが取られたりするのはご愛嬌ですね。

さて、昨年の暮れから世話になっているF54 クラブマンAll4について、日々思っている事で独り言です。
私はこのクルマのデザインとパッケージングが好きで購入しました。何故かミニのクーパーSもホールドしてるという不思議な所有状態なんですが、両方に対して共通した不満があります(^^;

・ブレーキの制動力とフィーリング
・質感や力感、変速の緻密さに欠けるAT
・ストロークに不満の残る足

で、これってJCWだと意外と解消されてるんですよね。F54 All4に過剰な良いもの感を期待して購入してみたものの、コンパクトクラスとしては比較的高額の割にはちょっと中途半端な立ち位置で反省が残る選択となりました。
All4で気がついたんですけど、実はこの新世代のハルデックスでも50kgほど重い車重が諸々影響していて色々物申したい気分です。
たまにクーパーSDとか乗るとエンジンもミッションも結構いい仕事をしていて下からトルキーでマッチングが良く、私が思っている不満がかなり解消されているんです(;^ω^) お持ちの方いいディールされましたね✨
マイナーチェンジではDCTになるようですけどかなり良くなるんじゃないですかね?
で、後悔しかないのかというとそれもまた少し違いまして、今年雪害レベルの雪に遭遇した際にはとてもいい仕事をしてくれたんですよね。足のストロークがイマイチなのが災いしてか雪路では、時折予想外のピッチングでコーナー手前のブレーキングでは肝を冷やす事も多々あり、私の腕ではコントローラブルとはいかないのですが、まぁ少なくとも雪上でもしっかりクルマが前に進み、後ろへ下がる事ができたのはそれなりに立派じゃないかと思います。
なんせこのサイズでは動けない車もそこらじゅうにあるわけでしたから。
急に遭遇した豪雨の環境などで愛するご家族を安心感を持って運ぶという重大なミッションを遂行する時にはいい仕事をするのではないでしょうか。あぁ急な豪雨では安全が確保されるまで家族が乗ったクルマは動かしませんよ、という的確な突っ込みはなしでお願いします。ハードウェアの性能の話です。
総じてAWD的な走りは期待しないで下さいね。

ミニというクルマはアフターマーケットでも相当数パーツも販売されておりますし、自分好みに仕上げるのが楽しみの1つであると認識しております。
恐らく私が抱えている不満もそういったモノを活用すればかなり解決されるのでしょう。ただ次はJCW一択でいってみたいですね^^

そうそう、皆様にご報告がありました。お陰さまで例のものは9月に納車されそうであります。長かった…
確か今から十年くらい前に持っていた夢が現実になったのでありますが、待ち飽きたのもあってピンとこないのが正直な所です。果たしてハートに火をつけてくれるでしょうか┐('~`;)┌

皆様とご家族の豊かなカーライフを祈念しております。

※写真はFFですみません
Posted at 2018/06/11 23:36:44 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月16日 イイね!

豪雪下のマカンGTS

豪雪下のマカンGTS人生山あり谷あり、また雪あり晴れあり。天気晴朗なれども浪高し、いろいろありますね。
当地は目下の所豪雪がとりあえず収まった所です。
皆様、明けましておめでとうございます。(笑)
さて、ニュース等でも報じられておりました北陸地方の豪雪の件ですが、それはもう酷いありさまでした。
私の住む街でも例年の5倍の降雪とか言われていて約80センチほど街中で降るのは異例ともいえる状況でした。
行き場所を失った雪が居座って車線が減っちゃうもんですから、交通障害が至るところところで発生しておりました。
2月15日現在では車線減少程度、高速道路は順調ですが、北陸地方へのお出掛けの際は厳にお気をつけ下さい。
さて、そんな状況下で活躍しているのがマカンGTS、イヴォークであります。このAWDの2台、約80センチ積もった豪雪下でお手並み拝見という所ですが、それはもう素晴らしいトラクション性能を発揮してくれました。私はこの2台の足を信じます(*^^*)
豪雪が氷点下の街のなかに降りますと、雪が溶けないため事実上のサンドやマッドに近い路面になると思うんですよね。
近所のコンビニへいくにしてもあちこちに5-20センチ位の穴やギャップが無数に発生、轍もできてボコボコしてますし、これを越えられないクルマがまた穴を深くするという悪循環を繰り返す事になっていました。
そんな中でこの2台、驚異的としても差し支えないトラクション性能を発揮してグイグイ進んでいく、とても心強い足元です。
イヴォークは徹頭徹尾、安定志向で、後ろを滑らさないように進んでいくのが特徴。
一方マカンGTSはリアが動きながらもハンドリングが非常にコントローラブルで、ステアリングとアクセル、ブレーキを活用すればかなり楽しいスノードライビングを楽しめます。私が雪上ドライブでオススメなのは左足ブレーキも使ったコーナリングで、前輪のグリップがブレークするギリギリの時にアクセルオフ、左足で一瞬ブレーキタッチするかしないかで、アクセルオンにすると気持ちいいコーナリングをしてくれます。理論が間違ってたらすみませんm(__)m
豪雪の中で確信したのは、雪上で楽しめるスポーツSUVとしてマカンGTSは絶対的にオススメです!カイエンと違って相当攻められますよね?!極端なお仕置きモードにはならないのが嬉しいですね^^
イヴォークと比べて最低地上高が少し低めなのか調子に乗ると下を擦ってしまうのですが、そんな時はオフロードボタンを押せばエアサス車なら車高が4センチ上がって地上高を確保。足の固さもレベル2になるんですね。
トラクションが最高の性能に確保されるとの事ですが、実感できます。PDKは実質4速あたりをトップにして80km/hくらいまでをカバー、欲しいエンブレの反力感^^これが悶絶ポイントです。実に素晴らしいセッティングでありました。
GTSのエンジン特性とギアリングのマッチングの良さを実感して「こいつは本当にええクルマやなぁ」と思ってハンドルを握っています。

災害とも言える最強寒波下の環境で一定の安心を確保して移動できたのは、この2台のおかげと言えまして感謝です。
あえて注文付けるならマカンのガソリンタンクの容量でしょうか(*^^*)
不要不急の外出は控えるのが良いに決まってるんですが、それも限度があってやむを得ずの所ですが、道具によって助けられるというのもクルマ好き冥利に尽きるなぁという所でした。

皆さんにおかれましては、晩冬を旅行等で思い思いにお楽しみかと思いますが、今年はこのままで終わらせてくれない気がしますので、旅先の路面等の情報にはくれぐれもご留意頂きたいと思います。
もし、北陸地方に旅行等でお越しの際には長靴とアルミスコップくらいは念のため車内に装備下さる事をオススメしておきたいです。

皆様の豊かなカーライフを祈念いたしております。
Posted at 2018/02/16 00:12:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年08月04日 イイね!

ターボエンジンにリスペクトを

ターボエンジンにリスペクトを飲んではいけない一滴の水、どこまで溜めて喉を潤すのかは人それぞれの決断であります。

ターボが2000kmを越えました、2ヶ月なので良いペースです。用もないのに乗ってるとやっぱ進みますね^^音も結構いい感じになってきました。
先日知人とのクルマ談議でしてた話の延長で今日はターボエンジンの話を皆さまと少し。
その昔はスポーツカーってターボが無いと非力でスポーツ走行をすると少し物足りない動力性能だったんですよね。目をつむってほら、覚えてられますでしょうか?結構お金かけて非力なものを使いこなす楽しみはありましたけど、若い時分には経済力も非力ですので、実に苦労をした覚えがあります。
零戦的立ち位置で軽量NA小排気量ながら超高回転でパワーを稼ぐ愛すべき変態的エンジンもありましたが、右みて左みてもほんの少数でしたよね。私が乗っていたFC3Sはモーターのようにビュンビュン回るロータリー+ターボという構成。下のトルクは薄いのですが、回すほどビシッとするとても個性的なエンジンだった記憶があります。当時百花繚乱のラインナップ、スポーツカーの楽しさを支えてくれていたのは、多くのターボエンジンだったのであります。

現在の金科玉条の如き地位を築き、我々の胸を熱くした大排気量のNAでハイパフォーマンスカーっていうのは、ちょい悪の日本車メーカーアメリカ向け、海外勢のスポーツカー専業メーカーや不良チューナー(笑)が作ったくらいのもんで、ここ20年くらいの流れでしょうか。とくに欧州車のパワー戦争トレンドの果てにあったものなのではないかと。
という訳でNAエンジンのオーナー様は間違っても上から目線でターボエンジンを見ることのないようターボエンジンにリスペクトを要請いたします笑 ポルシェのエンジン同様フラットであります(*^^*) 

現代のターボエンジンは下からトルクが上がってくるのを待たなくていいので、あらゆるシチュエーションで能力的には多くのNAエンジンを凌駕していてあとは、エモーショナルな音をだすかどうかだけかと思います。確かに弦楽器と大型の管楽器くらい差はありますけどね。それでも甲高いだけが良い音ではないとしておきたいと思います。
まぁバイオリンのソロは間違いなく花形ですが、トロンボーンのソロって微妙ではあります(^^;)

先日の広報仕様後期カレラSカブに乗って感じたのはノーマルのマフラーでも充分に焼けたものは上を開けなくても自然ないい音を出していたように感じます。音質的に悪くないためバラバラいわなくても私は満足しました。
音に関しては賛否渦巻く718ですけど、同じ車種でもリリースされる年式で音量が大きくなったりすることもありますし、ぶん回して仕上がったフラット4は甲高さとは違う良い音を出してくれると期待しています。何せ新しいエンジンですし応援していきたいと思います。

うちの991ターボは走行モードをスポーツにすれば窓を開けて聞いても独特のいい音をさせますよ。常時スポーツ、無駄パドルでひっぱれです。そのせいで街の中だと996時代と燃費があんまし変わらないかも知れません、結局のところ不良な楽しみかたをすると20年近い時間のテクノロジーの進歩を越えて非効率に戻ってしまうのが相場のようです笑
車における"音"はスピードとパワーの象徴ですので、現在の技術をブレイクスルーして、より魅力的な世界を実現して欲しいですね。
とはいうもののポルシェの現CEOが2023年迄に生産台数の50%をEVで販売するとぶちあげてきました。ミッションEとマカンが主力の模様であります。内燃機関が主力ではなくなる時代の足音がまた少し大きくなって参りました。
もう自然吸気がいいとか、ターボはダメだとかじゃなくて燃料をボーボー燃やして走っている者同士はオールドタイプとしてリスペクトしないといけない時代が近づいてます笑
という訳でまだ生産の連絡がこないGT3はクルマを降りる時が来る日までもっていくぞと。

先日国庫に少額ですが、青キップ代金を納めてきました。これもターボ効果でしょうか(^o^;)同胞の皆様におかれましては同様の事案にご留意賜りますよう心よりお願い申し上げます。

皆様の豊かなカーライフを祈念致しております。
Posted at 2017/08/04 09:44:25 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月31日 イイね!

クルマ選びの道 生活様式との相性

クルマ選びの道 生活様式との相性冬の味覚を締めるためにズワイガニを刺身と焼きで腹一杯食べてきました。カニはゆで、刺身よりも、焼き、蒸しが好きです。カニ漁が終わりますので、もう生け簀にいるぶんで終了であります。しかしカニのない生活よりもクルマに乗れない生活の方が寂しいです。写真は飲んで帰る途中です。なかなかの風情だと思いません?影が…m(__)m

FFの試乗をしてきたので、報告させてもらいます。その前にフェラーリのような自動車文化の頂点に燦然と輝く宝石に対して崇敬の念を持たない不敬な中年の落書きになるとよくないので、私が最も敬愛しているブランドの一つとお伝えしておきます。今でもその気持ちはかわりません。
フェラーリは存在そのものに価値があると思っています。一方で私のような世俗派で普段の生活に寄り添ったスポーツカーが好きな者には楽しみ方が難しいクルマにカテゴリされるのではないでしょうか。
小さい頃はランボルギーニ派、その10年後? 高校生の頃テスタロッサを見たときには必ず将来事業を成功させて手に入れると誓ったものです。今日のクルマ好きはフェラーリ、ランボルギーニが礎となっていますが、その頃は911のデザインがきらいでポルシェは眼中にありませんでした。
何もわかっちゃいませんでした┐('~`;)┌綾小路きみまろばりにあれから二十年… 911と共に生活…

そして初フェラーリのカリフォルニア30 ジャッポーネの話題に移ります、実はこれを縁に古式新式をはじめ複数の車両を乗り比べをさせて頂いたのですが、911と比較して一番しっくり来たのはチャレストというオチだったのであります。しばらくポルシェが規準でカーライフをおくってきた私にとって"モダンフェラーリのハンドリングの印象はゲイン高く、パワーアシストがしっかり、ロードインフォが911ほどダイレクトではない割にはビビッドでそれほど親しみを感じない相性でした(ご異論はあると思います)しかし、最近の488はまた少し違うようですね。
V8エンジンのサウンドで爽やかに駆け抜ける喜びはたまらんのですが、季節や条件などで時折内装から僅かな振動等がするのは少し残念なところ、でもそんな些末な事を気にして乗るクルマではないんですね、ネットにパリス・ヒルトンが乗っている絵を見てしっくりきました^^
街乗りでお洒落の一部として華麗にのる。まさにそんな使い方が一番素敵なクルマだったのではないかと振り返って総括しています。
では何故当時購入に踏み切ったかと言えば997GT3が手元にあったので尖った部分はGT3に任せて、普段乗りはカリフォルニアという提案を"とりあえず乗ってみっか"という形で受け入れてみたのであります。
フェラーリの世界を少なからず知るためのいい勉強になりました。で、この組み合わせはどっちも普段乗りにはいまいち使いにくくて結局は使いやすいカレラって凄いなぁと感心して出戻り(^^; 見ての通りです。カレラの守備範囲は異常だと思います笑
そして関心を持たれてる方も多いGT3のプレスリリースのフレーズがおもしろいですね。"公道走行とサーキット走行のための911" これ以上ドンピシャの物はありません(*^^*) "公道でも乗れるレーシングカー"がRSでした。小さいようで大きく違いますね。次のRS等は何て出てくるでしょう楽しみにしています。
ですが私は断固GT3派なのであります。

人は成長しますがクルマは成長しませんので、高額なクルマでも飽きる時は飽きる物と思っていて、そうならば出来る限りの沢山の物を組み合わせて自分が納得した"チーム俺の愛車達"を作っていくのが大事だなと思うようになり現在に至ります。
そして今回の導入テーマは"大人のGT"であります。まっさきに浮かんでくるのはアストンマーチンやマセラティなのですが、フェラーリにFFがあった事を忘れていました。既に後継のGTC4lussoも発表されているのと、諸々の反省から数年間はフェラーリに近寄らないつもりでしたが、先はわからんもんです。しかもハッチバックのフェラーリなんぞ100%無いなと思っていましたが…という訳で次回こそFFの試乗レポートをさせてもらいます。

皆様におかれましては既にドライブ真っ盛りかと思います。盛り上がってくる所ですが、4月6日から4月15日はホニャララ運動月間になりますので、その事をアタマの隅に残して頂きアクセルを踏み抜いて頂きたいと思います。

皆さまの豊かなカーライフを祈念致しております。
Posted at 2017/03/31 11:46:49 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月25日 イイね!

新しいGT探しの旅

新しいGT探しの旅最高の組み合わせを探しているのか、迷路に迷い込んでいるのかわからなくなる時があります。いつも迷い道くねくねであります。自分としては前進しているつもりであります。が、ほふく前進かも知れません。
今回は当ブログの主旨等について序文を付則させて下さい。

私がみんカラを始めたきっかけはクルマというものに自分なりにお金を使ってきて、これからも許される限り稼ぎを使っていくであろうクルマの選択に対する成功、失敗を含めた投資経験笑を何か形にして他の方のクルマ選びの役に立てばいいなと思い、書いてみたいと思うようになったからです。私自身過去ROM専でみんカラ内における大家のような方の情報には本当に助けられました🙇先だって足跡を残していただいた時には、感激したものです。ありがとうございました。

当ブログはたいした特色がありませんがスタンスとして他の方の受け売りになったり、コピーしたものにならないよう”出来るだけ同一車種”の他の方の情報は読まないようにしています。(SNSなのにへんですね)暇つぶしの読み物として扱ってもらえたらと思っている事や、今時写真はネットにいくらでも転がっているので、基本は写真一枚だけ、あとは文章のみとする事を原則としています。
あくまで購入者側の視点で相対的に理解してもらえるよう何かのクルマと比較して書くよう心掛けています。
自動車雑誌ですと、車両や広告費がメーカーから提供されているので、本当のところはわからなかったりする所ですが、こちらは自腹でバイアスがないので自由に書かせて頂いてます。書き残した事が無くなって気が済んだ時には退会する日も来るかも知れませんが、一年間は頑張ってみるつもりでやっています。

長い前置きになりました。ラインナップがターボばかりなのでN/Aのクルマが欲しくなってきて旅を始めています。991.2カレラSもM4もマカンも非の打ち所がないのですが、性分ですしょうがないですね^^
テーマとしては大人なクルマです(^^; 新型パナメーラターボやクアトロポルテを乗った事で何かが変わったようです。
現在の検討対象はN/AからマセラティグラントゥーリズモS、フェラーリFF、番外ウラカンRWD、ターボ車では991ターボS、991.2ターボを候補として検討しています。入れ替えと思っていますが、はてさてどうなることか。
N/A浪人脱出なるでしょうか?並行して即納可認定中古車を含めた冠ターボ車にも選択肢を拡大して検討です。
タルガGTSやカレラGTSは納車時期がフィットせず諦める事にしました。10月枠の話しもありましたが、9月頃からGT3のマニュアルが生産されるともいいますし、最速12月納車笑となった場合ちょっとかぶり過ぎだなと思いまして(*^^*) とても都合の良い妄想です笑
GT3のOP日本価格がオープンになって触れるようになったみたいですね。少し現実味がでて来ました。配車関連の話はもうちょい先ですね。本当に楽しみです!

この時期は気温低め虫も少なめで、愛車にはとても良い環境かと思いますのが、ポルシェのフロントはチップし易いですしトラックの後ろやスーパースポーツのタイヤは小石をガンガン巻き上げることから同胞の皆様にはくれぐれも車間距離に充分ご留意頂くようお願いを申し上げます。

皆様の豊かなカーライフを祈念致しております。
Posted at 2017/03/25 01:54:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「G550納車 http://cvw.jp/b/2707301/42342303/
何シテル?   12/29 08:31
えいじどんです。よろしくお願いします。 コツコツと車と身の回りの話題をアップしていきます。 これまで買った車の特徴や印象を書き残していきたいと思います。 ...
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