数年前より熟慮を重ね、この度2011年式20GTを納車しました。ステップワゴンのあと、ジムニーシエラやスバルステラカスタムRSと小さい車が続き、家族の反感もあったため、またミニバンに回帰。長く乗るつもりで各種整備を検討中です。
所有形態:現在所有(メイン)
2026年06月24日
近所の買い物用として購入、昔から乗ってみたかった660cc4気筒エンジンにSCのついたモデル。下駄替わりのつもりが、とんでもない!素晴らしい走りで北は秋田、南は岐阜まで走破しました。後継のエクシーガが入庫したものの、もう少し付き合っていきたいと思える相棒です。
所有形態:現在所有(サブ)
2026年06月25日
悲惨な終わりを迎えてしまったBH型に代わり、急遽当時の現行型だったBP型のGTに乗り換えることになった。乗り換えにはとても不本意であったことは未だに思い出せるが、以後乗れば乗るほどBP型の良さが体感できて約5年間お世話になった愛車である。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年09月03日
BH型から次機種に纏わる情報が飛び交い始めると、どうやら全幅1700mmを越えるとの情報を得て、であるならば最終型に乗ろうと決め納車した車。しかしこの垂涎だった車も仕事中に追突されて廃車の運命だったのだ。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年08月13日
私にとって初めてのスバル車がこのBH5型レガシィTW。特に印象に残っているのは、重心が低く操舵性が安定していて心地よい。エンジンのピックアップは軽く一気にレッドゾーンまで回り切る感覚。これこそがボクサーエンジンたる由縁だろう。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年08月05日
当時、営業車用のコロナが痛んできたため、急遽馴染みの東京トヨペットにて手配、納車となった。思いのほか乗りやすく、荷物もかなり詰めた印象。イプーのイプサム、TVコマーシャルが懐かしい。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年07月29日
1992年11月、マークⅡ2500GTの後継として納車。新たなカテゴリーのセダンであり、超個性的な車。デザインに一目惚れしてオーナーになったが、2JZ-GTEという3Lターボのパフォーマンスに当時は脱帽。車の剛性感も相まってそれまでのマークⅡは悲しいかな霞んでしまった。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年07月28日
1990年8月、マークⅡがマイナーチェンジを受け、2000GTも2500GTへとスープアップした。当時の出力規制上限280PSを得て、さらにパワフルなハードトップへと進化。淀みなく回る1JZ-GTEエンジンには圧倒された。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年07月23日
仕事多忙のため増車することになり、納品、送迎、出張すべてを兼ね備えたMARKⅡを選択。圧倒的パフォーマンスを秘めたハイソカーだった。
所有形態:過去所有のクルマ
2026年07月17日
当時一番大きなランドクルーザー100型。フラッグシップの「シグナス」ではなく、下位のフロントマスクが好きで、こちらを探して購入に至った。V8-4700ccは圧倒的にシルキーで滑らか、静かで振動すら感じない。高速道では天下でこの大きな巨体をあっという間に法定速度域上限へ。今にして思えばとても贅沢な車 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2026年07月08日
乗れば乗るほど味が出てきて、ハンドルを握るのが楽しくなってくる車。それは以後後期型STIバージョンを納車したことからも判るだろう。
2026年09月03日
色々あって結局3台のBH型を乗り継いだ。やはり最終形は一番しっくりしたと思う。
2026年08月13日
不幸なことに納車3か月にして追突事故に遭い、車両を入れ替えた。もちろん同じ仕様のレガシィTW。愛車歴は写真のみ載せておく。
2026年08月05日