ドイツ・ニュルブルクリンクの北コース“ノルドシュライフェ”でもう1つ。
911 GT3 RSのポルシェ・オフィシャル映像がありました。
6:56.4 minutes – Onboard video of the new 911 GT3 RS at the Nürburgring-Nordschleife
速いですね~、ムダのない走りで「6分56秒4」をたたき出しています。
〔ポルシェ 911 GT3 RS〕
排気量:4,000ccNA
最高出力:520ps/8250rpm
最高トルク:46.9kg-m/6000rpm
車両重量:1,430kg
こちらは911 GT2 RSのオフィシャル映像。
911 GT2 RS world record at the Nürburgring Nordschleife. Full onboard-footage.
パワーで上回るGT2は、さらに速く「6分47秒3」。
〔ポルシェ 911 GT2 RS〕
排気量:3,800ccツインターボ
最高出力:700ps/7000rpm
最高トルク:76.5kg-m/2500rpm
車両重量:1,545kg
911のGT2、GT3でも十分速いわけですが、極めつけはコレです。
ご存じの方も多いと思いますが、2018年6月29日、「ポルシェ 919ハイブリッドevo」 が、ニュルブルクリンクの北コースで、従来のレコードタイムを大きく上回る「5分19秒546」をマークしました。
この映像を見ると、早送り?、タイムラプス?と思えてしまう、超絶の速さ!
GT3は速いとはいえ想定内の感覚ですが、こちらは想像を絶する速さです。
369 km/h on the Nordschleife | Lap Record Porsche 919 Hybrid Evo
ポルシェはFIA世界耐久選手権(WEC)のLMP1クラスから撤退したが、そのLMP1マシンの活用方法をまだ諦めておらず、今年、レギュレーションに縛られない「919ハイブリッド」のEvo仕様で世界各地のサーキットを巡り、ラップタイム更新に挑戦する「919 トリビュート・ツアー」を計画。
規制にとらわれないモンスターマシンということで、F1よりも速いらしい。
レーシングカーも今やハイブリッドですからね。
〔919ハイブリッドevo〕
2.0リッターV4直噴シングルターボ
最高出力:720ps/9000rpm
電気モーター出力:440ps
システム合計:1,160 PS
乾燥重量:849㎏
グループCカーの「ポルシェ956」が1983年に記録した最速タイム「6分11秒13」が、長年破られていませんでしたが、それが「5分19秒546」という、とんでもない記録に塗り替えられたわけです。
ポルシェは自社の記録をさらに更新したわけです、スゴい!!
Nordschleife record 6:11.13 Stefan Bellof Porche 956 at the green hell over 20,81Km and 73 turns
ニュルNordschleifeのラップタイム記録
List of Nurburgring Nordschleife lap times
記録を塗り替えると言えば、今年6月24日、米国コロラド州で行われたパイクスピーク2018で、VWの「I.D. R Pikes Peak」がコースレコードを更新しました。
〔Volkswagen I.D. R〕
4輪インホイールモーター
電気モーター出力:680ps✕2
システム合計:1,360 PS
乾燥重量:1206㎏
WRCで前人未到の9連覇を果たした絶対王者、セバスチャン・ローブが2013年に875馬力のプジョー・208T16パイクスピークでコースレコードを1分半縮めるタイム、「8分13秒878」をたたき出した。
〔プジョー・208T16パイクスピーク〕
3.2リッターV6ツインターボ
最高出力:875PS/7800rpm
最高トルク:90kg-m
乾燥重量:875㎏
なんと、パワーウエイトレシオは驚異の1:1!
このスペックを操ったラリーチャンピオン、セバスチャン・ローブの記録は破れないだろうと思っていたら、さらに上回る、「7分57秒148」という記録!
Volkswagen I.D. R Pikes Peak ? record run, helicopter footage
もはやレースの世界でもEVが速いんですね!
でも、映像を見ると、カタチといい、音といい、レーシングカーというよりラジコンに見えます(^^;
ただ、エンジン音じゃなくて、モーター音というんでしょうか、カッコイイという感じではないんですよね(^^;
結果が全てかもしれませんが、感情移入しにくい感じがします。
YouTubeを何気なく見ていたら、「Nordschleife」を全開で走るポルシェGT3のオンボード映像が。
さすがサーキットマシンだけあって、速っ!
水を得た魚のように疾走してます。
9000rpmまで回せるエンジンの音がカッコイイ!!
991.2 GT3&RS + Ringtaxi M5 on a Terroristenfahrten Nordschleife//.
ご存じニュルブルクリンクの北コース「Nordschleife(ノルドシュライフェ)」は、自動車メーカー占有の走行日である「インダストリー」と「パブリック」と呼ばれる一般走行日があり、「インダストリー」では、主要な自動車メーカーがニューモデルの開発/評価を行なったりしている。一方、「パブリック」は誰でもどんなクルマでも走行料金を支払えば走ることが可能。
景色もいいし、1周20.8kmのコースはコーナー数が174もあるので、見ているだけでも飽きないですね~
日本のサーキットと違い、サーキットのライセンスの取得や走行時に必要な準備などが不要。
一般走行枠となる「パブリック」の日であれば、走行料金27ユーロを支払えば、ノルドシュライフェを走行することができる。
ノルドシュライフェは一般道と同じ扱いなので、保険も適用する上にヘルメットもレーシングスーツも不要、クルマも普段走っている状態のままでOKとのこと。
スポーツカー以外でも、セダンやワゴン、ミニバン、バイク、ハーレーとか、なんでもありです(^^
Nordschleife high-speed corner Highlights 15.07.2015 Nurburgring Touristenfahrten
誰でも気軽に走れる環境は羨ましい反面、何が起きた際は全て「自己責任」なんですよね。
それでも、クルマ好きとしては一度は走ってみたい。
TOP 6 BIG Crashes at the Nürburgring Nordschleife during Public Driving Sessions
では、BEVで走った場合はどうなるか、と気になったので検索すると、テスラ モデルSのオンボード映像がありました。
エンジン音が無く静かなため、直線以外では常にタイヤのスキール音が聞こえています。
さすがにGT3には敵いませんが、静かに速い!
Tesla Nurburgring 8:50 BTG
ヨーロッパでのEV普及が進んで、近い将来、ノルドシュライフェを走る半分はEVとかになっちゃうんでしょうかね。
それはそれでありだと思いますが、ギャラリーとしては物足りないかも(^^;
今日、出かけたついでに、「イオン清水店」へ寄ることにしました。
たしか駐車場にEVの充電装置があったと思ったので、探してみると急速充電器と普通充電器がそれぞれ1台ありましたが、急速充電器には新型リーフ、普通充電器には三菱アイミーヴの方が利用中でした。
GTEは普通充電しかできませんので、アイミーヴの方が戻ってこないか、私だけ居残りで待っていると、ほどなくして戻って来られました。
お声がけすると、ちょうど充電が終わったとのことで、「クルマを移動しますよ」と気持ちよく対応していただけました。
充電エリアにGTEを移動させ、早速充電しようとコネクタをつないで充電手続きをすると、「コネクタが接続されていません」という表示され、何度やっても同じ。。
実は以前、イオン浜松店でも同じ事象で充電できなかったことがあり、またかという感じでした。
コレ、かなりのガッカリ感があります。。
せっかく充電できると思っていたのにと、まるで損した気分になります。
アイミーヴの方にもせっかく移動していただいたので事情を説明したら、そんなことがあるのか、という感じでした。
もちろん、すぐに場所を移動しましたが、この動きも無駄ですしね。
NECのWebページを見ると、「充電できないことが確認されている車種」ということで、メーカー5社が掲載されており、VWも該当しています。
また、「確認されている」というレベルなので、他にも該当するメーカー、車種があるのかもしれません。
充電できないことが確認されている車種(NEC)
https://jpn.nec.com/evcharge/customer/cars/index.html
弊社製充電器で充電できないことが確認されている車種の一覧です。以下に記載の無い車種で充電できない場合は、お客様相談窓口(※)にお問い合わせください。
約1年前の投稿ですが、以下のページに内にもNEC充電器に対しての意見が寄せられています。
依然、改善がされていないということでしょうか。
--------------------------------------------------------------------------------
EVユーザーとして声を大にして伝えたい!自動車メーカー・充電器メーカー・EV関連団体への要望
http://ev.gogo.gs/forum/1508978607 (掲載日:2017年11月7日)
「NEC製普通充電器」について
NEC車種対応状況を見ると、「弊社製充電器で充電できないことが確認されている車種」は5つのメーカーに及ぶ。この状況で何故、補助金を受けて充電器を設置できるのか疑問がある。他のページ「EV・PHV充電クラウドサービス」には「誰もが、いつでも、どこでも使えるEV充電環境をご紹介」と掲載されているけど、嘘をついていることになる。NECさん、何を信じて良いのか分からない。
NECはNCSとの契約に反しているのでは?
NCSの一般提携契約の概要と申請のご案内 一般提携契約の条件
1.公共サービスとしての充電サービスの提供。NCSや自動車メーカー等が発行するNCSマークの付いた会員カードを用いて充電を行う会員に対して充電サービスを提供
2.充電器メーカーに対して、提携対象となる充電器が、電動車両※1) と接続できる要件※2) を満たしている確認を行うこと
EVユーザーは「自動車メーカー等が発行するNCSマークの付いた会員カード」の使用率が高いので、充電が出来ない車種があると認めている以上、(1)に反する確率が上がる。
何故、様々な不具合、充電が出来ない車種がでてくるのか。NECサイトにはハッキリと「充電が出来ない車種」と記載されているので(2)に反している。
補助金を受けないで自前で設置をしたり、NCS対応をしないでWAON、nanakoだけで課金をする場合はNECの自由ですが、補助金を受けた充電器に関しては問題を解決してください。
今日の時点でNEC製充電設備には問題が多すぎる。
NECのクラウド型EV・PHV充電インフラサービスのウェブサイトには「誰もが、いつでも、どこでも使えるEV充電環境をご紹介」と掲載されているにもかかわらず、実際は不可だった。
GoGoEVにも掲載されている場所でNEC製充電設備が使われているが、信じてそこに行ってみると充電できずに電欠でレッカーを呼ぶ可能性がある。不具合の多いNEC製充電設備を使っているところはマップから消すべきです。
補助金は返還するべきです。
経済産業省自動車課 さま
次世代自動車振興センター さま
株式会社 日本電気(NEC) さま
株式会社イオン さま
2018年度充電インフラ整備事業費補助金に係る㈱イオンが増設中のNEC製の200V普通充電器(2019年設置)に 不具合が発生しています。早急に点検・改修を要望します。
三菱アイ・ミーブ2010型及び2011型(Mode1)が充電器を利用する際に、充電カードが認証できません。
本件は、充電インフラ整備事業補助金交付規定の別表3の「利用者を限定しない」に抵触する可能性があります。
全国、約80か所余りに設置したNEC制の普通充電器の早期の点検及び改善をお願いします。
--------------------------------------------------------------------------------
日本国内のEV発展のためにも、ぜひとも早急に是正していただきたく。
NEC殿、よろしくお願いいたします。
スキマ時間を使って、新型クラウンの2.5RSを試乗してきました。
トヨタの往年の名車「クラウン」は初代発売から60年あまり、今回で15代目。
試乗車は、2.5Lハイブリッド、グレードが「RS Advance」という、2WDの2.5Lで一番高価なモデル。
車両本体価格は、¥5,799,600(税込)
モデリスタのフルエアロが付いているので、それがフロント、サイド、リアの3点セットで¥357,480。
さらに、クールシャインキットという、ミラー等のヒカリモノセットが¥69,120。
さらにさらに、19インチホイールが¥399,600。
このモデルで同じ外装にするためには、オプション外装色の37,800を入れて、トータルで¥6,663,600也。
一番高価なグレードなので、かなり標準装備されていますが、「セーフティパッケージ※1(125,280)」、「レザーシートパッケージ※2(237,600)」等、安全機能や内装のオプションもあり、それらを含めると700万の大台に乗ってきます。
※1 セーフティパッケージ・・・パーキングサポートブレーキ、パノラミックビューモニター他
※2 レザーシートパッケージ・・・本革シート、前席シートベンチレーション等
しかし、この装備やオプションが複雑すぎてわかりにくい。
担当した営業マンもちゃんと説明できなかったです。。
このわかりにくさって、売る方も買う方もロスになると思うんですけどね。
それに安全装備は標準にした方が、世の中のためになると思います。
Cピラーを大きく寝かせた、4ドアクーペ的な要素を持つ新型クラウン。
Cピラーにも窓を組み込んだ通称「6ライト」デザインというらしい。
単純にカッコイイとは思いますが、やり過ぎ感のあるエアロが子供っぽく感じるのは私だけでしょうか。
4本出しの角いマフラー
従来のクラウンでスポーツ仕様だった「アスリート」は廃止、新たに「RS」というモデル名になりました。
同じく「ロイヤル」もなくなり、「B」、「S」、「G」というラインナップです。
ちなみに「RS」はランナバウトスポーツの略だそうです。
(ランナバウト → その辺を気軽に走り回る?・・・あまり深い意味はなさそうですね)
フロントドアのハンドルには鍵穴があります。
高価なクルマですので、これって意匠的にどうなんでしょう!?
若々しくなったインテリア。
ただ・・、ありきたりなデザインで、特に感動するところもないのも事実かな。。
ベンチレーション機能付き本革シート
個体の問題かもしれませんが、ちょっとチリ合わせが甘い感じが。。
リアシートはさすがに広くて快適。
もともと全長が長いクラウンですが、前モデルよりも後席レッグスペースを広くとったそうです。
トランク容量は430L。
2.5Lハイブリッドは床下に駆動用ニッケル水素電池が搭載されるため、床下収納スペースはなし。
トランクスルーではないため、長尺ものはNGですね。
これは人や状況によっては困るかも。
メーターは全面ディスプレイではなく、平凡なタイプ。
上に8インチ、下に7インチの上下ダブルディスプレイになっている。
下側のみタッチパネルとなっており、通常は空調の操作パネルだが、ナビや車両設定などを操作する場合は、操作パネルを切り替え、上部ディスプレイ(非タッチパネル)をコントロールする、という仕組み。
中途半端にスイッチ類も残っているので、直感的にわかりにくく感じた。
上下とも同じ内容を表示できる。が、これが便利かどうかはよくわからなかったです。
センターコンソール下にある、電源インターフェース類。
さらに下には小物入れ。
ドリンクホルダーはエレベータ式。手動で押し下げ、上げるときは↓矢印ボタンを押す。
シフトノブ周り。
シフトをDへ入れると、パーキングブレーキが自動で解除されます。
シフトをDへ入れるときはブレーキペダルを踏んでいますが、その後、ブレーキペダルから足を離すとクリープで勝手に進んでしまうのかな?
だとすると、パーキングブレーキが自動で解除される認識がないと、危険ですね。
試乗時はそのまま走ってしまったので、確認し忘れました(勘違いかもしれません)。
ちなみにVWの場合、シフトをDへ入れただけではパーキングブレーキは解除されず、アクセルを踏むことにより、自動で解除されます。
いざ、試乗へ出発。
カラーのHUDが付いています。
定められた試乗コースを走りましたが、街中ですので、ハンドリングや足回りがどうとかはわかりません。
乗り心地はとてもいいと思います。
ホントは、「トヨタセーフティセンス」の機能も試してみたかったですが、街中の試乗ではそれは無理ですね。
でも、せっかくのスポーティモデルですので、前方にクルマがいなくなったときにアクセルを多めに踏んでみました。
あれ!?かなりのモッサリ感、CVTだから?・・・とにかく、イメージと違う感じ。
この2.5Lハイブリッドは、最高出力184馬力&最大トルク22.5kgm、駆動用モーター143馬力。
エンジンとモーターを合計した実質的な最高出力となるシステム出力は226馬力、というスペック。
上記スペックから想像する加速感はない。。
「パワー感は、こんなもんですかね~!?」とちょっとガッカリしていると、
担当営業マンが、「ドライブモードを変更できます」ということで、「SPORT S+モード」をチョイス。
RS系の場合、「SPORT S」モードで「鋭い加速」、「SPORT S+」でさらにシャシーがスポーツ制御になる。
しかし、道路も渋滞しており、そうこうしているうちにスタート地点へ戻ってきてしまいました。
担当営業マンが、「もう一周いきましょう!」というので、「SPORT Sモード」を試してみます。
「SPORT Sモード」を選択すると、メーター内が青 → 赤へ変化します。
前方にクルマがいなくなったときにアクセルを多めに踏みます。
「う~ん、少し変わったかも、少し・・・ね」(^^;
ところが、アクセルを戻してもエンジンの回転があまり下がらない。
ご覧のようにタコメータはついていないので、正確にはわかりませんが、エンジン音である程度の回転数を保持しようとしているのがわかります。
「これ、エンジンの回転が上がったままだけど、なぜ?」と聞いても若い営業マンからは返事がありません(^^;
「鋭い加速」に応じるために準備してくれているからでしょうか!?
これ以上の追及はやめて、クラウン本来の持ち味である、「コンフォート」へモード変更。
しっとりした乗り味で落ち着きます。家内曰く、眠くなる、とのこと。
街中しか乗っていないので、この車のいくらも理解できていないと思いますが、2.5Lハイブリッドに速さを求めてはいけないと思いました。
やはりハイブリッドは燃費ですよね。
JC08モード燃費が23.4~24.0km/Lと、このクラスとは思えない低燃費です。
ただ、個人的には我慢だけのエコカーはツマラナイと思うし、価格帯からしてもう少し楽しいクルマであってほしいですね。
また、これは2.5Lに限ったことではありませんが、カローラと並んでトヨタ初のコネクテッドカーでもあります。
専用通信機「DCM」を標準搭載、インターネットを介してサービスを提供し、走行データに基づくメンテナンス案内を行うなど「24時間365日、お客様のクルマとつながる」ことをアピールしている。
DCMは全車標準で、トヨタ独自のオンラインサービス「T-Connectサービス」を3年間無料で利用できる(4年目からは年間1万7280円かかる)。
スマートフォンとの連携、車両からの情報発信により、オペレーターや音声対話サービス等の各種サービスが受けられるだけでなく、インフラ設備とクルマ、あるいはクルマ同士が直接通信して街や社会とつながるしくみのようです。
ユーザーがどこまで実感できるかわかりませんが、これからは、このようなサービスが当たり前jになるのでしょう。
〔クラウン 2.5L ハイブリッド RS Advance〕
全長4910mm 全幅1800mm 全高 1455mm WB2920mm 最小回転半径5.5m
先日、とある立体駐車場で以下のように駐車しました。
(関係ありませんが、お隣はM3でした)
用事が済んで、さてクルマを発進させようと思って、何気なくサイドミラーを見ると、こんな感じに変色していました。
ちょっとわかりづらいかもしれませんが、少しブルーになっています。
「だれだ、こんなフィルムを勝手に貼ったやつは~」と一瞬思いましたが、そんなはずもなく(笑)
これ↓が通常の状態なので、状況により変色するということでしょうか?
最初の画像を見てもらえばわかりますが、後ろ(屋外)が明るい状態でした。
私の知識不足かと思いますが、ご存知の方がいらっしゃれば教えてください~
ちなみにルームミラーも同様にブルーに変色していました。
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