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marcyan813のブログ一覧

2017年02月12日 イイね!

最速伝説 幻の三つ巴戦

ここでは 未だ目にしないが
良く 囁かれる話題の一つに 2Cycle と Rotary では 何方が速いかというものがある
まあ 一口で言えば 乗り手に依るところ大なのだが


先ず 2Cycle から
私の 最初にして 且現在に至る 愛機 SUZUKI TS400Ⅳ
中免で最大排気量をと
友人の ハスラーは良いよ! との話に触発されての 上野で求めた一台
言わずと知れた ナナハンキラー 尤も ナナハンたって CB750 Four だけど
登録後買って帰ったは良いけれど
毎日 乗るのが 怖い
だって 家を出て最初の曲がり角で 曲がり切れず・・
信号でうっかりスロットル開けすぎ 10mウィーリー
寒い日 うっかりキックし ケッチンの逆襲に合う
しかし 月日は流れ クラッチワークに慣れた私は
向かう処 路上敵なし
交差点 出だしで張り合う 四ツ車を 一気にかわし振り向けば 100m後方 未だ 停まってんの?状態
2Cycle大排気量?の ライディングフィールは こんな感じ
車通りの激しい道路に脇道から合流する際 たった1台分の車間があれば 即入れる 絶対!
スロットルと駆動のレスポンスは 四ツ車 さらに 4Cycle の比では無い


エンジンタイプ 空冷2スト・ピストンバルブ単気筒
モデル名 TS400 ハスラー エンジン始動方式 -
タイプ・グレード - 最高出力 34ps(25.0 kw)/6000rpm
動力方式 - 最大トルク 4.2kg・m(41.2N・m)/5000rpm
型式 - 車体重量(乾燥重量) 135kg
排気量 396cc 車体重量(装備重量) -
発売開始年 1981年 パワーウエイトレシオ 4.0kg/PS
燃料消費率 - 全長・全高・全幅 - × - × -
燃料タンク容量 - シート高 -
航続可能距離 - フロントタイヤサイズ -
燃料供給方式 キャブレター リアタイヤサイズ -

方や Rotary
やはり RX-7ならぬ 二輪 RX-5 と言っても 現実名は RE-5 (解る人だけ解る・・)
軽量コンパクトは 真っ赤な嘘!
500ccにして ナナハン並みのパワー! が謳い文句
だが ナナハン並みなのは 重量も同じ
しかも 燃費は 8km/L
バンケルとのライセンス契約を結んではいたが
先陣の東洋工業が 煩く 口を出してきた
二輪の排気量は 500cc しかも 1ローターに限る
そのネーミングさえ RXはダメ! で RE・・
始動性が頗る悪い
所詮 当時時代は キャブレター
始動時の ガソリン吸出し負荷が ロータリーの性質上小さく
スズキは ポートを2種用意した
最初 50cc二輪程度の 小さいキャブでガス・空気を吸い燃焼させ
回転が高まるに連れ 大きなポートでガバガバ吸い込む
大体 2500r/pm位が 回転が安定する境界線
レシプロと違って 回転が高くなる程 回転がスムースになる
それは 大体こんな感じ
洗濯機で洗浄をし 脱水作業
最初は 洗濯物水気を帯びていて ゴットン ゴットン だが
その内 グルン グルン 
そして ギューン・・・
キュィーン(丸で ジェットエンジン!)


基本情報
排気量クラス 大型自動二輪車
車体型式 RE5
エンジン 497cm3
水油冷シングルロータリー
内径x行程 / 圧縮比 __ x __ / __
最高出力 45.6kW(62ps)/6,500rpm
最大トルク 74.5Nm(7.6kg-m)/3,500rpm
[隠す]
詳細情報
製造国
製造期間 1974年 - 1976年
タイプ ネイキッド
設計統括
デザイン
フレーム スチール製ダブルクレードル
全長x全幅x全高 2220mm x 870mm x 1170mm
ホイールベース 1500mm
最低地上高
シート高
燃料供給装置 三国工業製 ソレックス形 2ステージ2バレルキャブレター
始動方式
潤滑方式
駆動方式 チェーンドライブ
変速機 常時噛合式5段リターン
サスペンション 前 テレスコピック式
後 スイングアーム式
キャスター / トレール
ブレーキ 前 油圧式ダブルディスク
後 機械式ドラム
タイヤサイズ 前

最高速度
乗車定員 2人
燃料タンク容量 17L
燃費
カラーバリエーション
本体価格
備考 各数値は1974年発表モデルのもの
先代
後継
姉妹車 / OEM
同クラスの車


だから 私の感覚では(二台同時に乗れないので・・)
最初の100mは TS400が勝ち そこからの 伸びは RE-5に圧倒される
だから 回答は 走行距離による とうモノであった
だが 近年になって とんでもない 伏兵が現れるに至った


そう EVである
この間まで 同社の Leaf と 180FXとの加速レースのCFが流れていたが
一つ言いたい
何故相手が 同じ日産のフラッグシップ GT‐R34では無いのか? だ
それに EV乗りで あんな走り方する奴は 居ない! 断言する 少なくとも公道では
何故って あんな走り方してたら 直ぐ バッテリー残量が無くなってしまう から
しかしだ 先日EV性能の恐ろしさを垣間見た瞬間があった
その日Leafの洗車をしていた私は ちょっと車を後ろに下げたく思い
運転席ドアから半身乗り出して 左足でアクセルをヤンワリと踏んだ
すると ギューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン とばかり
あっという間に5m後退 
折しも 家の駐車場先の公道を 軽車両が通り過ぎた直後で
二つの意味で 冷や汗の流れる瞬間であった
乗ったことの無い方にイメージしてもらうとすると
ジェットコースターが スタートの際
クゥーーーーーと イキナリ動き出す
あの感覚なのである

燃費・性能・詳細スペック

エンジン・燃料系
エンジン型式 ----
最高出力 ----ps(----kW)/----rpm
最大トルク ----kg・m(----N・m)/----rpm
種類 モーター
総排気量 ----cc
内径×行程 ----mm×----mm
圧縮比 ----
過給機 なし
燃料供給装置 ----
燃料タンク容量 ----リットル
使用燃料 電気
環境仕様
10モード/10・15モード燃費 ----km/リットル
足回り系
ステアリング形式 パワーアシスト付きラック&ピニオン
サスペンション形式(前) 独立懸架ストラット式
サスペンション形式(後) トーションビーム式
ブレーキ形式(前) ベンチレーテッドディスク
ブレーキ形式(後) ベンチレーテッドディスク
タイヤサイズ(前) 215/50R17
タイヤサイズ(後) 215/50R17
最小回転半径 5.4m
駆動系
駆動方式 FF
トランスミッション CVT(無段変速車)
LSD ----
後退 ----
最終減速比 8.1938


これじゃあ 参考にはならない✖✖✖

総評として・・
50mまでは やはりTS400!
但し スタートの際に ギアが入っているのが条件 そして ギアチェンジは ノークラッチでシフトアップ なら 勝ち目がある
そしてそこから 下手すると 20mで差が逆転しているかも知れないが EVの圧勝
残念ながら RE-5には もう 勝ち目が無い
しかし その3台持ちなんて人 居んのかぁ!?
居たら 是非 ヨウツべに アップして頂きたい!?!
Posted at 2017/02/12 15:28:43 | 日記
2017年02月11日 イイね!

No friend no life, but it's doubt.

No friend no life, but it's doubt.昔から 友達は少ない方だった
ジコチューで 勝手しーで 他人からは 疎んじられていた
それでも 今思えば 各々の時代を 長く短く共にした 友人と呼べる奴等が いなかった訳ではない
そいつらは 僕の人生にとって お互いに 蓼を食い合った 貴重な相手だった
少年時代 桑畑にドドメを取り合って 服を真っ紅に染めたり
青年時代 ギターを担いで訪問し 自作自演の曲を創り テープに吹き込んだり
大学時代 互いの下宿先を訪問し合った 大人びた関係の相手だったり


それでも ずっと 続いていたのは 高校の修学旅行で 偶然同行することになった奴
高校卒業した春休みに初めての二人旅 信越本線 小海線 中央線を周って 彼の経堂の下宿先へ そこで後に訪れることになる鴨島の友人に会う
そして 車での 3月房総半島一周の旅 その頃流行っていた 岬めぐりを歌いながら

就職が決まって 互いに仕事を始めた二年目の夏 
1週間の休暇を使って 日本一周の自動車旅行を画策したが
無念にも 結局 今回は 西日本一周と決めた
金曜の夜 仕事を終え 彼の愛車 緑の4ドアバイオレットで 甲州街道 中山道で 名古屋へ
東山公園にて 彼の友人宅訪問 お茶一杯で辞し
向うは 京都四条大橋を抜け 福知山 そして 鳥取砂丘で 砂に埋もれて遊んだ
その日の夜は ヨネゴ(米子)の とある小学校の校庭泊
そこから 出雲大社 宍道湖 そして 山口へ下り 門司で 九州上陸
その時 僕がやらかした 冗談は 今だに忘れない
関門橋に向って山道を下りながら 僕は冗談で 自分の運転する車のキーを抜き 彼にホレッ!と
投げ渡した 
そういう風に 僕は 思い付きの 冗談をするのが 常だった
それでも直ぐに ハッと気づき そのキーを取戻しキーホールに戻したから良かったものの
今でも その時の 自分の愚かさに 身の竦む思いがする
人の人生は ほんの一瞬の出来事で 全く変わってしまうのだ 
それでも その夜の宿地とした別府港傍の公園では 暑い夜を過ごした
公園に車を停めて寝る準備していると 
一人の老人が 家に泊めてやると言ってくれた
僕は はいそうですかと 同行しようと思ったが
奴は 何故か嫌がった
俺は遠慮する 行くなら お前独りで行けと言う
あのオヤジ なんか変だ 否絶対ホモだと決めてかかる
結局 そんな彼を残して行けない僕は 丁重に辞退する羽目になった
今思い起こしても マサカネ そんな筈はない と思うのだが
九州に上陸して 初めて食べたのは 長崎チャンポンならぬ 札幌ラーメンだった
それも ジョークで 好いと 言い合った
そして 翌朝延岡 高津戸峡 阿蘇の草千里が浜へ向かう事を 口にすると
彼は そんな名前のところがあるはずはないと 言い張った
だって 阿蘇は九州の真ん中 浜など 決してあるはずが
僕は 高校の教科書に 草千里が浜の詩の あったのを覚えていた
そして 夜中にたどり着いた草千里が浜の標識に 彼の鼻をあかした
しかし 車から降りた僕らに のっそりと近寄ってきたのは 草を食む牛たちだった
僕が阿蘇に寄った理由には その頃 僕が始めた ハンググライダーで飛ぶ目的があった
バイオレットの屋根には 3mを超える折り畳んだ機体が載せられていた
翌日の半日を 僕の我儘でついやしたが
すっかり押していた 日程の都合でそこから 福岡 佐賀を抜け一気に長崎へたどり着く
ホーランドスロープ 平和記念公園では観光客の目を気にすることもなく
白亜の虚像の前で 同じポーズを取って 写真を取り合った
偶然車中泊した駐車場のそばにあった 壊れかけた片足の鳥居
なんでこんなものがと近寄って説明の看板を見て無言になった
忙しい僕らは フェリーで熊本に そして訪れた熊本城
記念に 良く走ってくれているバイオレット嬢に 丸い熊本城のステッカーを奢ってやった
再び阿蘇を抜け 朝一番のフェリーで別府から 佐多岬半島へ 四国上陸
松山城 そして高知城 はりまや橋を通りかかった際
彼は おばあちゃんに髪かんざしを買って行ってやりたいと言った
僕は 急いでいるからと却下し運転を続けた 
何故 たった5分か10分の停車ができなかったのか
それは 今にして思えば もう二度と取り戻せない後悔の一つになってしまった
そこから 徳島に入り 鴨島農協に勤務していた 彼の学友宅に お邪魔することになった
この旅行を通じ初めて入った風呂だった
そして 鳴門海峡をフェリーで 淡路島 そして 神戸へ
神戸では 夏の高校野球の決勝の翌日で
気の抜けたグランドへ二人難なく入り マウンドで投手の真似をした写真を撮った
右手のダックアウトに折れたバットが 彼は何故か僕にそれを 手渡した
そこからは 長い 静岡を抜け やっと終えた旅の終点は 群馬
最初は 運転を止めることなく どちらかが運転中に睡眠し 距離を稼ぐつもりだったが
とても そんな事できもなく 運転の代わりに交互につけた 旅行日記
旅行を終え 二部コピーして お互いに持ち合った 
後になって 彼が 旅の途中思っていた事が 具に理解できた
旅の途中 彼からの夕飯の提案を蹴って 佐賀をがむしゃらに先へ急ぐ僕を
彼は 理解できない奴 と記していた
そういえば あの はりまや橋の簪の件は 彼はどう考え どう書いていたのだろう
今は どこかに紛れたその旅日記は それを僕に教えようとは しない
1週間の間 四六時中寝起きを共にした彼とは
その後 1か月の間 不思議なことに 互いに音信不通の期間が続いたが
それが 過ぎると又 元の鞘に戻ってはいたのだが

そしてそれから暫くして 僕の身に エポックメイキングな出来事が 起こった
彼女が 出来たのだ
それでも 僕は彼女と彼との親交の両立に努めた
彼女の女友達を誘っての4人でテニス
そして突然持ち上がった4人で5月連休 京都旅行の話
出発がまじかになった ある日 彼女の親の反対に合い
迷いに迷った結果 前日になり 僕はドタキャン
彼は急きょもう一人の職場の女性同僚の申し出を受け
男一人 女2人でのゴールデンウィーク 車での京都旅行
当然 宿など空きの筈は無し 簡易宿泊施設ですら満杯の状況
僕は 友情よりも彼女を選び 
そんな事実を知らないで他のBFと会っていた彼女に連絡を取り
翌日デートするに至った
後になって 宿も取れず 運転もしっぱなしで大変な目に合ったとこぼす彼に詫びた
その件について 僕の母でさえ お前は彼と一緒に行くべきだったと言った
そこらへんから 彼女との仲が深まるに連れ 彼との仲は疎遠になっていった
彼の方が 僕から距離を置くようになっていったのだ
僕の彼女も その事で彼に恨まれているからと避けるようになっていった
その年の9月
偶々訪れた彼と車に同乗しながら
彼に 今までの僕の彼に対する立場の無礼を詫び
心からの謝罪を述べた
彼は黙って聞いていたが
降り際に 又 来るよと 寂しく言い残して去っていった
そんな事もあって 彼とはより疎遠になった暮れの事 
僕は偶然彼の家の傍を通ることがあった
折しも 彼が長箒で庭を掃いているのが見えた
僕は一瞬迷ったものの そのまま通り過ぎてしまった

年が明けた11日 僕の職場に共通の友人から1本の電話が架かってきた
彼は僕の友人である彼の町内で しかも僕と同じ会社の社員であった
彼が亡くなったようだ と彼は言った
僕は直ぐに彼の家に電話をすると
彼の父親が力なくその事実を肯定した
すぐさま 僕は職場を早退し 彼の家に出向いた
彼の亡骸を前にする僕に
去年の暮 祖母が亡くなり
僕たち弟に元気を出すようにと 言ってくれたと打ち明けてくれた
何故彼はその事実を僕に言ってくれなかったのか
以前彼の家に電話した際 留守の応対をしてくれた彼の祖母は
あの旅行の後 彼が意気消沈し元気がなく 自分も心配であると僕に打ち明けてくれたのを思い出した
僕は 大丈夫です 悩んではいないですよと答え それ程大した事とは思わなかったが
今になってみると 僕との友情に失望し 同僚にも叱責を受け 相当落ち込んでいたのは 思い当たるふしであった
あの はりまや橋で たった5分の時間を惜しんで 髪かんざしを買わせてあげられなかった友人を恨んで 彼の事を誰より心配した祖母に呼ばれて彼は 向こうの世界へと旅立ってしまった
どんなに親交を深め 常に着かず離れずの無二の親友でさえ 一緒に渡れない川がある
それが 三途の川 なのだ
尤も 仮にそれが叶ったとしても 彼は緩流 僕は激流だろうが

 
彼の名を 上武幸一 と言った
彼は その名を25年と半年間名乗り
現在の彼の名は 
法雲幸道居士 という
 


Posted at 2017/02/11 20:06:28 | 暮らし/家族
2017年02月04日 イイね!

肩身の狭い 想い・・・

肩身の狭い 想い・・・皆さんも ファミリーユース以外の ラグ持ちさんは
同じような 肩身のせま~い思いしてんですかね~
かくいう私も 妻の愚痴にこう言って刃向かうんです・・


 妻:こんな 金食い車 いい加減に 出しちゃってよ!

 私:スンマセン 給料ヤスイバッカリニ・・

 妻:本当 これじゃあ どっちが養ってんだか 判んないわよ!

 私:でもほら ミンナでノルトキに 大きい 方がイイですから

 妻:皆? ああ 盆と正月にね!

 私:それに そんなにノンナイから ガソリンダイも カカンナイシ

 妻:だから そんな乗んない車 出しちゃえってんだよ アホか お前!

 私:・・・
Posted at 2017/02/04 13:37:05 | トラックバック(0) | 日記
2017年01月29日 イイね!

LAGREAT = T-X

LAGREAT = T-X愛車のはなし・
当方 マニアでもないし セミプロでもない 勿論 おたくでもない・・
でも 何故か レアもの好き・・・


現在所有の 車両
2台が いわゆる EXPORTE MODEL 輸出仕様 出戻り 
そして 国内メーカーの 輸入仕様の LAGREAT ・・その安易なネーミング 泣ける~


話は変わるが・・
ターミネーター3の T-Xの女 可愛い! グラマー! だけど でかい!!


Kristanna Sommer Loken, 1979年10月8日  5' 10¾" (1.8 m)

ターミネーター3作目にしての どぎもを抜く 女 しかも 路上 マッパ!
(撮影当時 さすがの米国 夜間 LAでも スタッフ以外の人払いをしたようだが・・)
おまけに 美人 ナイスバディ! 
しかし 手に余る デカすぎて シュワちゃん
 6' 2" (1.88m) ですらやっと・・
 でっ 後作が 続かない・・

アレッ! って 思いませんでしたか?
そうです この女正に LAGREAT なんです。

  Kristanna Loken = LAGREAT

彼女現在37歳 1児の母親です・・ アレッ! 彼女 レズビアンでしたよね 確か・・・

因みに 路上マッパで奪う車は・・
LEXUS SC 430
Posted at 2017/01/29 10:50:24 | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「肩身の狭い 想い・・・ http://cvw.jp/b/2748911/39267545/
何シテル?   02/04 13:37
初めての愛車が HS30 その後 AUDI80 100Turbo 280SE そして ファミリカーとして家族皆で乗れるオデッセイを その後 念願の LAGに...
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ドライブレコーダーの取り付け その3 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/07/01 10:59:16
宗吉さんのスズキ TS(ハスラー) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/02/01 18:24:55

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