• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ぱさぼーのブログ一覧

2026年02月20日 イイね!

「レクサス NX」次の車の検討備忘録・その12

「レクサス NX」次の車の検討備忘録・その12ティグアンの検討しましたからね。

コンパクトSUVの国産車の雄と言えましょう

コンパクトSUVって言う言葉が誤解しがちですが、VWのティグアンもこのカテゴリに入ります。

サイズ感はどうなってるかというと

全長:4660mm
全幅:1865mm
全高:1660mm
ホイールベース:2690mm

重量:1770kg
最小回転半径:5.8m

ラゲージサイズ:520L

ティグアンよりちょっとちょっと大きいです。
さらにプラグインハイブリッドも相当評価が高い様です。

このNXはそれなりにサイズありますが、グローバルモデルとしてはコンパクトSUVなんです。不思議。

ただ、当然プレミアムカーのポジションなので、日本で競合車を挙げるとすれば、メルセデス GLC、アウディQ5なんかがそうなので、RXの下で霞がちですが立派なプレミアムカーなんですよね。

個人的な嗜好では
斜め前は良し!





斜め後ろが、今いち。
写真だけ見るとヤリス?





なんか小さいって感じを変に強調しちゃってるイメージなんですよね。
それでもプレミアムカーのポジションにいるのは間違いのないところで、プライスゾーンとしては新車購入では、私はほぼ手が出ない筈です。

そして、このNX、今年ビッグマイナーチェンジが予定されており、今のRXの様なデザインになるのではといろんなところで書かれてるのです。
そうすると、今年、新車としてNXを購入しても1年もしないうちに新モデルが出てなんか悔しくなりますよね。

なので、買うなら中古車選択しかないとは思いますが、まずは新車購入価格を見積もって見ましょう。
PHEVもあるのですが、EVカタログ走行距離が90km弱となっていて、それならパサートを買う方が安心&満足度高いと思いますので、ターゲットはHVの350hのAWD(version L)とします。



※フロントスポイラーとサイドスカートはつけた

インテリアはアッシュ系のホワイトレザーシート
(F sportsの赤はノーサンキュー)




置くだけ充電が何故かオプション設定

そのほかメーカーオプションの

デジタルインナーミラー
ドラレコ
スマホ用デジタルキー
をつけました





大体、そのほかのアクセサリーやコーティングなどを入れると
乗り出し770万円ってとこ。

なるほどー



ところでトヨタの場合あのKINTOが使えるモデルなのでざっくり3年試算をしてみました





これで計算すると

3年で約406万円
えっ、安くね?
こん中に、税金(多分自動税除く)保険代、オイル交換などのメンテナンス代込みですから。相当お得に乗れそうです。

ボーナス月に25万円支払う事になるので、頭金の代わりに3年で約100万円は何かしらプール金として準備しないとボーナスが大きく減ってしまい苦しくなりますから、それなりの準備の覚悟が必要でしょうけど、残クレよりいいんじゃないのでは?

3年以降はまたKINTO組み直せるそうです。
詳しく調べた訳では無いのですが、なんか残クレローンよりいい感じがします。
これだと3年後にまた新モデルお得に行けますよね。
何かマジックあんのか?



そしてお待ちかねの中古車選び
カーセンサーで調べると

2023年式 350hのAWD(version L)
走行距離2.8万キロ
トヨタ品質なら、走ってないも同然!
それで560万円弱

従い、レクサスなら新車買うよりKINTOか中古!

いよいよ後1台くらい見積もってこのコーナーも終了とします。

次回理由を話しましょう

続く
Posted at 2026/02/21 16:51:25 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月17日 イイね!

「PASSAT」次の車の検討備忘録・その11

「PASSAT」次の車の検討備忘録・その11さて、TIGUANを見たら今度はいよいよPASSAT
ですか。

現在、新型モジュールMQB Evoの兄弟車と言えば、前回検討した、TIGUANとこのPASSATという事になります。

内装含めほぼ一緒かと思いきや、微妙なところで一線を画している部分があると気づきました。

その前に、我が家の検討事情として、
実は、妻も日常使いする車となる為、少しばかり妻の要望スペックを聞く必要があります。

要点は以下の4点

・レクサスっていいよね
・SUVがいい
・レザーシートでなくていいけど、
 電動でシート調整したい
・乗る時に自分のシートポジションに
 勝手に動いてくれるといい

レクサスとSUVは少し置いておいて、
3点目、4点目はパワーシートでシートメモリー機能装備のある車って事で、多くのケースではやっぱりレザーシート選ぶのがスペック上必要になって来そう。

——

ところで、これは持論になってしまいますが、人間が走る上で重要なツールは何かというとそりゃシューズですよね?
では、車を走らせる上で重要なパーツは何か?
タイヤとかサス&ダンパーなどの足回りを真っ先に思うかもしれませんが、私はその足回りの一部としてシートもとても大事なパーツだと思うのです。






そう、シューズが踵をいかに適度にホールドするかで走りやすさが断然違うのと同様にシートの体へのフィットと適度なホールド感はドライビングにとても重要な役目を果たします。

私がオルトラレビューでシートの優秀さを真っ先に挙げたのもその理由からです。



さて、パサートの検討に戻ります。

まず外見から。
PASSATの場合はELEGANCEかR-LINEの2択。

これがELEGANCE





そしてこれがR-LINE




動画を見るとELEGANCE もとてもいい味なのですが、個人的好みはパサートではR-LINEが良いと強く思った事と、TIGUANの時と大きく違うのは、どうもこのR-LINEを選択した時は内装がドアやフロント周りでVWが通常使うソフトパッドではなくマイクロフリース調になる様なんです。
これはすげぇなと。

↓こんな感じ(とても上品です)



次いでパワートレインですが、
ガソリンマイルドHV、ディーゼル、PHEVの3種類。
私の今後のライフスタイルの変化を見越して、どうせ選ぶならPHEVを選択してみます(あくまでウェブ見積もりですから)
今回、敢えてPHEVを選んだかと言うとEV走行可能距離がこれまでのパサートPHEVから飛躍的に伸びて100km超となった事にあります。

BEVは今回の車検討の中からは落とす予定なので、日常の走行でほぼEV走行で完結するスペックには大きな魅力を感じます。
※TIGUAN日本仕様ではPHEVは落としてるんですよねー

ただ、このPHEVの補助金ですが、もう年度末でR7補助金が当てに出来ないので、新車購入なら4月以降が賢い選択肢だとは思います。

見積もり続けます。
色はTIGUANの時と同様にパール系ホワイトの有償色。
そしてレザーシートを付けると、
※PHEVだけDCC Proは標準装備なのでオプションで付ける必要無し




諸経費込みで740万円

さらにコーティングやドラレコ、マットその他アクセサリーなんか加えると乗り出し780万円ってところですか。

あー買えんわ
買えないんですが、割高ではなく、ここまで確認したスペックを見るととてもお買い得な感を寧ろ感じます。

念の為、PHEVのスペックを追記しておきます。

全長:4915mm・・ギリ機械式駐車場に入る
全幅:1850mm・・ギリ機械式駐車場に入る
全高:1500mm ・・ギリ機械式駐車場に入る
ホイールベース:2840mm

重量:1830kg ・・案外軽い
最小回転半径:5.5m・・優秀!

ラゲージサイズ:510L ・・バッテリーの量考えると優秀


ちなみにカーセンサーで見てみると

2025年式の、走行距離5千キロで、同じ色の同じオプションでは、諸経費込みで約530万円!
乗り出しは570万円くらいかな。
多少の小傷を飲めば、1年足らずで200万円落ちで購入することが可能です。

つまり、中古車なら充分射程範囲という事が分かりました。

うーん、悩ましいねぇ
でも欲しい一台です。

次期車検討は続く
Posted at 2026/02/18 19:38:07 | コメント(1) | トラックバック(0)
2026年02月16日 イイね!

「TIGUAN」次の車の検討備忘録・その10

「TIGUAN」次の車の検討備忘録・その10さて、いよいよ次期車の検討に入っていこうかなー

タイトルが「その10」って事は、
ここに来るまでにかなり無駄話をして来たって事ですね。

検討はやはりフォルクスワーゲン車から。

実はオルトラの故障診断の為、ディーラーに行った際、何か試乗車なーい?
って聞いたら、ちょうどディーゼルモデルのTIGUAN TDI R-LINEがありますって言うじゃ無いですか。

刷新されたインテリアに、おーと思いながらも、
そこはね、そんなに驚かなかったのですが、
エンジンかけた瞬間、
ドガーンっとやられまして。

何にやられたかと言うとその静粛さにやられました。

「めっちゃ静かじゃね?」
営業さんも、新モデルになっていろいろ対策が施されてるみたいな事言ってましたが。

いやでも、エンジンの振動も私のオルトラと差が歴然なのですが、本当に静かなんです。

営業さんの言葉だけでは釈然としないまま帰宅したんですが、兄弟モデルのパサートのYouTube見てわかった。

どうもフロント側は合わせガラス(アコースティックガラス)になってるとか。
えー凄い、大衆モデルとはいえ、合わせガラス使ってんの?
まじかー欲しいー

サイズはこんな感じです

全長:4545mm
全幅:1840mm・・日本はぴったり最適
全高:1655mm
ホイールベース:2680mm

重量:1750kg
最小回転半径:5.4m・・優秀!

ラゲージサイズ:652L

日本では絶妙なサイズ感です。

さらに、インテリアではこんなジョグダイアルもなかなかオシャレです。
もうTDIめちゃくちゃ欲しくなりました。



シフトもコラムレバーになりました。



そのおかげワイパー間違えなくて済みそう。
そしてセンターからレバー無くなったので、センター空間もとてもスッキリ。





少しだけ気になったのがこの二つ



15インチで、LCDが巨大化し過ぎて室内アンバランス。少し煩いです。

そしてもう一つがこれ




「うわぁパパ凄ーい」
と言ってくれるのは小学生の子供ぐらいか。
この車を手にした最初の頃は、珍しい照明効果に嬉しいかも知れないが、半年しないうちに飽きる事必至。
実は通常のアンビエントライトとは独立して、ここだけオフに出来る機能が有るというならば、それは素晴らしい👍の一言で前言撤回しまーす。

また今後のデザインは新たな試みで市場の反応次第でマイナーチェンジで熟成(再考)を検討する方針なのか、もしかして近い将来、ここ助手席側にもアウディの様にLCD付ける布石なのか。
今後の進化に期待します。

———

では早速、ウェブ見積もり行ってみます。

フォルクスワーゲンは外見で分けると
ACTIVE、ELEGANCE、R-LINEの3モデルに分かれます。

装備的に見るとACTIVEがどうしても見劣りするので、ELEGANCE、R-LINEの一騎打ち。

今回の新TIGUANで言えば、個人的には冒頭に添付したR-LINEが好きですね。
ただ意匠の差でELEGANCEより30万円も高い。

TIGUANで買うならディーゼルの4motion(AWD)だと思ったので今回は、ELEGANCEに絞って見積もりをしてみましょう。

ちなみにELEGANCEモデルはこんな感じ。



マイルドな感じですが、これはこれで良いです。

見積もりでは、色はパール系のホワイトで有償色を選びました。




おっ中々いいですね。

ディーゼルモデルだと足回りで今回電子ダンパーも漏れ無く付いてきます(DCC Pro)

最後にレザーシートを付けてと。

税金諸経費込みで

700万円ちょい。

あーそれでも懐厳しく手が届きにくいなぁ。
※なんせ下取り出来る車無いんですから

———

実はTIGUANの中古車を探そうにも、まだ品薄なんですよねー
そんな中で、カタログの表紙も飾っているレッド色ですが、一台だけ広島の方に、しかも2025年式で1.4万キロしか走ってない、TDI ELEGANCEモデルが売ってました。

約550万円です。

150万円落ちて来て、500万円台ならこれは充分検討できますね。

TIGUAN欲しいよー

次期車検討は続く・・
Posted at 2026/02/16 22:39:27 | コメント(2) | トラックバック(0)
2026年02月14日 イイね!

「ALPFARD」次の車の検討備忘録・その9

「ALPFARD」次の車の検討備忘録・その9残クレアルファードと書いてしまいましたから。





まずはアルファードから検討しましょう。
と言ってもアルファードを次期購入対象とするはずも無いんですが。

アルファードはVIPを乗せるための社用車としての、Exective loungeモデルがあるんですが、一般ユーザーはまずそれを選びません(もしかして個人も選ぶのか?)

残る候補は、ZとXグレードとなりますが、装備の面では、大きな差があり、どうせ大枚はたいて購入するなら、結局Zグレード一択となります。

全長:4995mm
全幅:1850mm ・・意外に日本車サイズ
全高:1935mm ・・ルーフ洗うの苦労する
ホイールベース:3000mm

重量:2160kg・・重いわぁ
最小回転半径:5.9m

カタログ燃費:16.5 km/L ※E-four


装備を見ていくと
まずステアリングヒーターシートヒーターがしっかり標準装備。
これは、私も贅沢品ではなく必需品だと思ってますから、標準装備は嬉しいです。





次いで以下の標準装備になるんですが、
特にシートポジションだけでなく、ドアミラー、ステアリングポジションまでメモリーしてくれるのはとても嬉しい装備です。








さらに、デジタルインナーミラーもトヨタならではの標準装備と言えましょう。







では早速、ウェブ見積もりをしてみます。

アルファードは、高重心、2トン越えの車なので、E-fourが安心だと思いますし、装備的にはZでしょう。

ウェブで見積もるとどうなるのか。

まず、
ボディ色はプラチナホワイトパールマイカ
を選択。

ホイールは標準装備の18インチのままにします。
インチアップ選ぶと数十万円価格がいっちゃいます。



ガーニッシュ系は全て落として
機能装備を選択しました。

その他、小君良いアクセサリー類を付加した結果、




700万円也

ガーニッシュ系を選択して後部座席用のラグジュアリー装備を盛りだくさんにすれば、
800万円に軽く到達しそう。

とても買えるものではありません。
これを買える方ってさすがの一言。

———

カーセンサーで中古車も少しだけ見ていくと、
同等条件では無いですが、
2023年式 走行3.6万キロで

HV SR Cパッケージで
総支払 556.6万円

が出てました。

トヨタ品質なので、3.6万キロなんて走って無いも同然。
このグレードでオットマンも付いてます。

アルファードに乗るなら、やはり年式落として装備充実モデルをリーズナブルに購入する方が、心臓に良いです。

以上 アルファード検討でした。

続く
Posted at 2026/02/15 08:03:57 | コメント(0) | トラックバック(0)
2026年02月13日 イイね!

「マイオルトラの暗黒史」次の車の検討備忘録・その8

「マイオルトラの暗黒史」次の車の検討備忘録・その8私のオールトラックも、楽しい思い出は、書ききれない程あるのですが、決して順風とは言えない傷を負って来ました。

遅かれ、早かれ、もう直ぐ旅立つ運命にあるので、ここで白日の元に晒して、咲かせましょう、涙の花を。

———

2019年8月末日:晴れて納車。

そして、納車から1年も経たないうちに、悲運のハリケーンが襲って来たのです。

①【2020年6月】 某所

確か、スカイツリー(ソラまち)に向かっているところでした。
片道2車線の一般道を走っていた時です(左側走行)。
橋上を通った通り過ぎたところです。
右側車線を走ってたミニバンだったと思うのですが、いきなりマイオルトラへ寄って来て来て、
もう橋上なので避けよう無いです。

ぶつかった傷跡がこれ



※一本線は道路の白線


それで、最悪な事に、相手はフィリピン人。
ご多聞に漏れず、案の定無保険車。

これはいつまで経っても解決しないと判断し、泣く泣く、車両保険で直す羽目に。
相手が、接触してすぐに避けたので、
シャシーとかタイヤなどに破損は無く、ボディ回りのダメージで済んでのですが。

修理費:120万円

もう、買って1年経たずだったので、精神的な立ち直りにはかなり時間を要しました。

並走恐怖症になった事と、それ以来、並走する場合もかなりゆっくりと並走相手が気づく様に運転する様になりました。

②【2022年5月】 自宅

これは、以前はお知らせしたのですが、自宅で雹被害に。

(写真は省略)

ドア、ボンネット、ルーフ全てに波及。
最初の見積もりからどんどん増えて、結局修理費が
200万円超に

最初から200超えるんだったら、その時に買い替えたかも

でも、リセールバリュー気にしなくて良くなったので、この時乗れるだけ乗ろうと思ったんですよね。

③【2025年3月】 某所
あるマンション駐車場に停めてたんですが、1番端っこに停めてたんですが、少し高さのあるコンクリートだった事に気づかず。

左折しながら、出る時に出る時に
「ガリッ」
その時は縁石のっちゃったと思って止まらずに早く脱出しようとしたら、
さらに
「ゴリゴリッ」
えっ、ボディも?って、思いつつも、道路に出てしまったので、停められそうな場所で確認したところ、ホイールが無残な状態。

当時の傷跡生々しい写真は無いのですが、今回のブログの為に1枚パシャリ。




もうねー直しません。

④ 【2025年3月】 

これは単純故障。
ある日突然、エンジン警告灯とadblue関係のエラー表示。

ディーラーで検査すると、エンジンルームのインジェクター関係のadblueホースが劣化して、adblueが結晶化してました。

写真撮っておけば良かったー

もう少し乗ると決めてたので直しました。

修理費:23万円

⑤ 【2026年1月】

そして今回のABSユニット故障



修理見積もり:59万円

これで、諦めました

人間で言えば満身創痍ってやつか。

でもね、大きな人身事故もなく来れたし、
何より楽しかったので、これで良しとしましょう。

6年ちょいの間に車両保険、300万超も使い、車両保険ってあって良かったと回顧してます。

次期車検討はなお続きますー


Posted at 2026/02/13 19:14:53 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「みんカラ:モニターキャンペーン【プライマシー 5 エナジー】 http://cvw.jp/b/2775759/48921364/
何シテル?   02/09 22:20
ぱさぼーです。よろしくお願いします。 いじる趣味はあまりないけれど、日々のドライブを堪能中! 宜しくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/2 >>

1234 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 171819 2021
22232425262728

リンク・クリップ

ID.4はどこの国で製造?? 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/18 22:11:09
ワイヤレスキーの電池消費の考察と電池交換方法 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/18 22:08:40
わさびデェール取付 ODO=417km 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2026/02/16 14:03:18

愛車一覧

フォルクスワーゲン パサートオールトラック フォルクスワーゲン パサートオールトラック
最高のディーゼル&AWDステーションワゴンです!
フォルクスワーゲン パサートヴァリアント パサバリ (フォルクスワーゲン パサートヴァリアント)
フォルクスワーゲン パサートヴァリアントに乗ってます! 日本での人気は、今ひとつですが ...

過去のブログ

ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation