3台目のビッグホーン。国内でホンダ、スバル、イスズ、欧州でオペル、豪でホールデン、米でシボレー、GMから販売され、絶大な評価を受けた車でした。ハンドリング バイ ロータスやイルムシャーのチューニングなど文句なしに完成度の高い車。発売当時のSUVでオーバーフェンダーに頼らないワイドボディはランドクルーザー80と同等の大柄なボディで広い室内だった。
2台目のビッグホーン。国内ではイスズ、スバル、ホンダ、欧州ではオペル、豪ではホールデン、米ではGMやシボレーで販売され、世界中で需要があり、ハンドリング バイ ロータス、イルムシャーなどのチューニングにより走行性能は文句なしに完成度の高い車、発売当時のSUVではオーバーフェンダーに頼らないワイドボディでランドクルーザー80と同等の大柄ボディで広大な室内だった。
1台目のビッグホーン。レカロ、モモ、イルムシャーなど、いろんな事を教えてくれた車だった。当時はパジェロを頂点に、マニアなランクル、お洒落なサーフみたいな感じで、ビッグホーンはマニアな車で欧州的な雰囲気を持っていた。
SR-1は、パジェロショートの最軽量(ATで1720㎏)最安値(ATで232万円)。販売当時は若者向けの販売拡大目的のエントリーモデルでルーキーというサブネームが付いていた。駆動系は上位機種と同等だけど快適装備(リモコンキー、電動ミラー)は全てオプション。運転席の見晴らしのよさ車両感覚の掴みやすさなどから穏やかな運転が楽しい。
日本で発売される1年位前から海外で販売されていて評価も高くてずっと気になってました。CAR VIEW主宰の中部国際空港での試乗会にも参加させてもらいとてもいい車だと思ったのですが、ガソリン車がここまで不人気車になると思いませんでした。国内発売当時の一部の評論家の酷評が影響してるのではと思い少し残念な気持ちになってしまいます。購入時にガソリン車はこの価格帯では他に競合する車はほとんど見当たりません。7人乗り、レーダークルーズコントロール、プレミアムオーディオ、S-AWC等魅力的な車で、シート以外は高品質。中部国際空港の試乗会では前後高さ調整のシートだったのでアームレストの低さ位しか気になりませんでしたが購入した車のファブリックシートではベストなシートポジションがとれませんでした。一時は車の交換も考えましたがレカロ導入で問題解決。適切なドライビングポジションが取れない車に対して正当な評価は難しい。部品交換で解決できるのであればそれもあり。現在10年10万キロ乗り続けていますが不満はありません。![]() |
ダイハツ ミラジーノ 2台目のミラジーノ |
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三菱 アウトランダー 前期GF8W |
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ホンダ フィット GK3 ホンダセンシング ナビパッケージ FF1.3ガソリンです。 |
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三菱 パジェロ SR-1 ルーキー2.4 AT |