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まあちゃ55のブログ一覧

2026年05月16日 イイね!

【爆走】白いM3が駆ける新緑の日光!いろは坂攻略と絶品「香楽」レバー定食を求めて

【爆走】白いM3が駆ける新緑の日光!いろは坂攻略と絶品「香楽」レバー定食を求めてブログ上、多少の誇張・脚色はご容赦ください

皆様ごきげんよう。5月16日、初夏の瑞々しい風に誘われ、私は愛機であるBMW M3セダンのエンジンに火を入れた。目指すは、数々のドライバーを魅了し、時に絶望させてきた聖地・日光である。

第一幕:いろは坂の咆哮と、男体山の静寂

日光の牙城、「いろは坂」。
ここは大自然が作り出した天然のサーキットである。M3の直列6気筒ツインターボエンジンが、獲物を見つけた猛獣のように唸りを上げる。



「うぅ……このタイトなヘアピン……面白い!」

強靭なボディと電子制御の足回りが、重力をあざ笑うかのようにコーナーをクリアしていく。バックミラーに映る後続車が、みるみるうちに小さくなっていく(安全運転の範囲内で、である)。


明智平に滑り込み、一息つく。








さらに中禅寺湖スカイラインへと駒を進めると、目の前に現れたのは雄大な男体山。









「……美しい」

あまりの神々しさに、M3の鋭いLEDヘッドライトすら、どこか優しく微笑んでいるように見えた。




そのまま戦場ヶ原を駆け抜け、三本松茶屋へ。





かつて神々が戦ったという伝説の地で、現代のモンスターマシン(M3)と大自然の奇跡的なコラボレーション写真をカメラに収める。












第二幕:霧降高原の誘惑と「白い悪魔」の補給

いろは坂を華麗に駆け下り、次なる戦場「霧降高原」へ。














ワインディングを軽快に流し、たどり着いたのは聖地・大笹牧場。








ここで、本日の第一ミッション「糖分補給」を敢行する。
注文したのは、もちろんソフトクリーム。



「美味い……美味すぎる……!」

濃厚なミルクの甘みが、ステアリングを握りしめていた全身の細胞に染み渡る。M3のボディと同じ「純白」のエネルギーをチャージし、私のモチベーションは最高潮に達した。


第三幕:香楽の衝撃!衣を纏ったレバーの秘密

山を駆け下りた私を待っていたのは、本日最大のクライマックス。知る人ぞ知る名店「中華料理 香楽」である。
狙いは一択、名物「レバー定食」。





運ばれてきたそれを見た瞬間、私は己の目を疑った。






「な、何だこれは……!? ニラレバなのに、レバーが『揚げられて』いる……!?」

そう、ここのレバーは豚レバーに特製の衣を纏わせ、カラリと揚げてあるのだ。
意を決して一口。




――脳内に走る電撃。
サクッとした食感のあと、衣に染み込んだ絶妙な旨味が広がり、臭みの一切ないジューシーなレバーが口内で爆発する。「衣にも味がついている」という、料理人の計算され尽くした罠に完全にハメられた。

すかさずセットの卵スープを流し込む。



「……優しい。この優しさが、濃いめのレバーと無限のループを生み出す……!」

まさにスープ界の聖母マリア。最高のランチであった。

※香楽メニュー





終幕:日光街道を流す、凱旋の刻

満腹になった身をM3のシートに預け、帰路は日光街道をゆったりと流す。
新緑の木漏れ日を浴びながら、心地よいマフラー音を響かせて走る時間は至福そのもの。
こうして、初夏の日光を巡る「白き猛獣と男の浪漫飛行」は幕を閉じた。
次なる美味とワイディングを求め、私の旅はこれからも続く――。

ドライブサマリー
マシン:BMW M3セダン(G80 / アルピンホワイト)
ルート:いろは坂(登り) ➔ 明智平 ➔ 中禅寺湖スカイライン➔ 戦場ヶ原 ➔ 三本松茶屋 ➔ いろは坂(下り) ➔ 霧降高原(大笹牧場) ➔ 中華料理 香楽 ➔ 日光街道
グルメ:大笹牧場の濃厚ソフトクリーム、中華料理 香楽の「レバー定食(揚げレバー)」&絶品卵スープ




Posted at 2026/05/16 17:41:01 | コメント(11) | トラックバック(0) | 徒然なるままに | クルマ
2026年05月10日 イイね!

代車は最新のBMW F70! 茂原街道から守谷海岸まで、白き相棒と駆け抜けた五月の休日

代車は最新のBMW F70! 茂原街道から守谷海岸まで、白き相棒と駆け抜けた五月の休日ブログ上、多少の誇張・脚色はご容赦ください

── 序章:静寂という名の衝撃

昨日、愛車G80 M3をドックへ預け、手渡されたのは次世代の貴公子、新型BMW 120(F70)。



同じ白を纏いながら、M3の威圧感とは対照的な知性とエレガンスを漂わせる。ドアを開ければ、そこは物理ボタンを排した「iDrive 9」が支配する未来のコックピット。





この知的な相棒と共に、私は外房への逃避行を決めた。


── 転章:デジタル・ミニマリズムの洗礼

茂原街道へと滑り出すと、驚くべき静粛性が車内を包んだ。



スムーズな加速は重力から解放されたかのよう。FFベースであることを疑うほどに研ぎ澄まされたハンドリングは、コーナーを抜けるたびに「やはりお前もBMWの血族か」と私を不敵に微笑ませる。









最新デバイスを操るような高揚感が、ドライビングを新たな次元へ引き上げていた。








── 佳境:いすみ、そして紺碧の守谷へ

R465を経て辿り着いた「国吉駅」。昭和の残り香漂う駅舎と、令和の最先端を行くF70のコントラストにシャッターを切る。



さらに東へ。





守谷海岸の海風を浴びて輝く真っ白なボディは、外房の青に溶け込み、神々しいまでの美しさを放っていた。M3の熱狂とは異なる、知的な「駆けぬける歓び」がそこにはあった。




終章:帰還

代車での旅は終わった。代車という枠を超え、最新のデジタル技術と揺るぎないダイナミクスを刻みつけたF70。それは私に、新しい時代の夜明けを静かに、かつ鮮烈に教えてくれたのだ。


■ Summary
【Machine Info】
BMW 120 (F70, White)
iDrive 9、カーブド・ディスプレイ搭載。高い静粛性と、FFの概念を覆す安定したハンドリングを両立。

【Route Log】
Route: 茂原街道 ~ R465 ~ 国吉駅 ~ 守谷海岸
Memo: デジタル機能の進化と、BMW伝統の走りの哲学を再確認するソロツーリング。


Posted at 2026/05/10 14:39:56 | コメント(11) | トラックバック(0) | ドライブ | クルマ
2026年05月05日 イイね!

【聖域巡礼】漆黒のM240i、188柱の神々が宿る「御岩山」へ。奥久慈・軍鶏と蕎麦に酔いしれる。

【聖域巡礼】漆黒のM240i、188柱の神々が宿る「御岩山」へ。奥久慈・軍鶏と蕎麦に酔いしれる。ブログ上、多少の誇張・脚色はご容赦ください

序章:目覚める野獣、常磐道を征く

早朝。眠りにつく街を尻目に、ガレージで眠る黒い弾丸に命を吹き込む。
直列6気筒、B58エンジンの始動音は、これからはじまる「巡礼」へのファンファーレだ。
首都高から常磐道へ。朝靄(あさもや)を切り裂きながら北上するM240iは、まるで獲物を追う黒豹のようにしなやかで鋭い。日立中央ICを降り、目指すは常陸国最古の霊山。漆黒のボディが、次第に深まる緑の中に溶け込んでいく。




第一幕:188柱の神威、御岩神社の静寂

たどり着いたのは、宇宙からも光が見えたと伝説に語られる聖域、御岩神社。






一歩足を踏み入れれば、空気の重さが変わる。



188柱もの神々が座すこの山は、まさに日本の神話が凝縮された小宇宙だ。
苔むした参道、天を突く三本杉。



ここ一箇所で八百万(やおよろず)の神すべてに通ずるという圧倒的な霊気。







日々の喧騒で磨り減った魂が、奥底から浄化されていくのを感じた。


第二幕:奥久慈への疾走、峠の旋律

参拝を終え、再びM240iのシートに身を沈める。ここからは「祈り」から「歓喜」の時間だ。
御岩山から奥久慈へと続く峠道。







タイトなコーナーが続くステージは、F22型ならではのコンパクトな車体と溢れるトルクの独壇場だ。



ステアリングを切り込むたび、FR特有のダイレクトな接地感が脳を刺激する。



エキゾーストノートが山々に反響し、機械と自然が共鳴する至福のドライビング・ハイが訪れる。


第三幕:奥久慈の洗礼、至高のランチ

峠を攻め落とした先に待っていたのは、滋味あふれる奥久慈の恵み。



暖簾をくぐり、運ばれてきたのは「奥久慈軍鶏の親子丼」と「地場産蕎麦」だ。

軍鶏親子丼







弾力に富んだ軍鶏の身に、濃厚な卵が絡みつく。噛み締めるほどに溢れる野性味溢れる旨味は、まさに王者の風格。

蕎麦





香りが鼻腔を抜ける十割蕎麦。喉越しとともに、茨城の土地の力が身体に染み渡る。
この贅沢な食体験こそ、長距離を駆け抜けてきたドライバーへの最高の手向けだ。




終章:残照の帰還

太陽が傾き始め、帰路に就く。
南下するM240iの車窓には、今日見た聖域の残像が流れていく。走行距離計は刻まれ、ガソリンは消費される。しかし、引き換えに私の魂は、188の神々の加護と、至高のドライビング・プレジャーによって、かつてないほど満たされていた。漆黒の相棒、M240i。次はどの聖域を、共に切り裂こうか。

【Summary】
マシン:BMW M240i (F22)
行程:都心〜常磐道〜奥久慈
スポット:御岩神社(おいわじんじゃ)
グルメ:奥久慈軍鶏(しゃも)と蕎麦


Posted at 2026/05/05 19:00:45 | コメント(10) | トラックバック(0) | 徒然なるままに | 日記
2026年05月03日 イイね!

【聖地巡礼】白銀の閃光、磐梯の空を衝く――M3と駆け抜ける福島グランドツーリング

【聖地巡礼】白銀の閃光、磐梯の空を衝く――M3と駆け抜ける福島グランドツーリングブログ上、多少の誇張・脚色はご容赦ください

プロローグ:目覚める野獣

5月2日、黎明。ガレージに佇むアルピン・ホワイトのBMW M3セダンが、静かにその目を覚ます。巨大なキドニーグリルは、これから始まる過酷なワインディングへの渇望を物語っていた。ターゲットは、東北の至宝・磐梯。S58エンジンの咆哮とともに、漆黒のアスファルトを切り裂き、北へと進路を取った。

第一幕:天空の回廊と荒野の調べ

最初に挑むは磐梯吾妻スカイライン。










標高を上げるにつれ、景色は一変する。









浄土平に足を踏み入れれば、そこはまるで異界。







荒々しい噴火口と立ち上る噴煙が、M3の近未来的なフォルムを際立たせる。




「火星に降り立った白鯨」——そんな錯覚を覚えながら、精密なハンドリングで荒野を駆け抜ける。




続いて磐梯吾妻レークラインへ。









中津川レストハウスで一息つき、深く息を吸い込む。新緑の香りが、高揚したエンジン音と共鳴する。





五色沼での散策は、唯一の休息。










神秘的なエメラルドの湖面を眺め、名物「五色沼ソフト」を頬張る。



甘美な冷たさが、ドライビングで火照った体を静かに癒していった。


第二幕:黄金の残光と肉の饗宴

陽が傾き始めた頃、磐梯山ゴールドラインへと突入する。





M3は四輪で路面を掴み、芸術的なコーナリングを描き出す。まさに「走る悦び」の極致。






郡山の街に降り立ち、今宵の宿へ。

ディナーは旅のハイライト、「米沢牛炭火焼肉 上杉」。





網の上で震える極上の米沢牛。







口に含めば、炭火の香りと共に至福の脂が解け出す。それは、一日の激闘を労う最高の報酬だった。




第三幕:朱の鳥居と、別れの峠道

翌朝、向かったのは高屋敷稲荷神社。



視界を埋め尽くす連なる赤い鳥居。









白のM3と、鮮烈な朱色のコントラスト。



その静謐な空気の中で、旅の安全を祈願した。

旅の終盤は、国道118号の峠を越え、羽鳥湖を通過。爽快なドライブを楽しみ、最終目的地「大内宿」へ向かう。しかし、江戸時代の街並みを残す大内宿は、ゴールデンウィークの熱気で満車。駐車場入場渋滞が数キロ。まさに黒山の人だかり。今回は涙を飲んで立ち寄りを諦め、その熱気の中を華麗にスルー。

私は潔くその場を後にして、帰京の路へとM3のステアリングを切った。

エピローグ:果てなき旅路

エンジンを止めると、心地よい金属の収縮音が静寂に響く。
M3の白いボディに刻まれたのは、福島の風と、走り抜いた誇り。
この鼓動が冷める前に、私はもう、次なる絶景へのルートを思い描いている。



Tour Summary
Machine: BMW M3 (G80)
Day 1: 福島西IC ➔ 磐梯吾妻スカイライン ➔ 浄土平 ➔ 磐梯レークライン ➔ 中津川レストハウス ➔ 五色沼 ➔ 磐梯山ゴールドライン ➔ 郡山
Day 2: 高屋敷稲荷神社 ➔ 国道118号 ➔ 羽鳥湖 ➔ 大内宿(混雑回避により手前でスルー)➔ 帰京
Gourmet: 米沢牛炭火焼肉 上杉

Posted at 2026/05/03 19:06:45 | コメント(12) | トラックバック(0) | グランドツーリング | クルマ
2026年04月29日 イイね!

【激走】九十九里ラーメンオフ&茂原・長柄プチツーリング!主役のアルピーヌと白き追撃者たち

【激走】九十九里ラーメンオフ&茂原・長柄プチツーリング!主役のアルピーヌと白き追撃者たちブログ上、多少の誇張・脚色はご容赦ください

【プロローグ:昭和の日に集いし猛者たち】

2026年4月29日、「昭和の日」。
カレンダーが赤く染まるこの日、千葉の房総半島には、ただならぬ殺気が漂っていた。

事の発端は、K州財団の絶対的支配者、ケイシュウ総帥が放った一筋の「呟き」である。



その号令に呼応し、各地から「鉄の馬」たちが目を覚ます。目的はただ一つ。九十九里の地で、至高の一杯を啜ること。


【第一章:東金街道の攻防、そして伝説の記名】

午前中、九十九里へと続く一本道。


ケイシュウ総帥の「アルトターボRS」が、咆哮を上げ、アスファルトを切り裂く。




その後ろからは、今回の主役であり、界隈の重鎮「名誉総裁」福田屋さんのアルピーヌA110が、地を這うような美しいシルエットで追撃。




さらに、N3艦長さんと私のBMW勢が、バイエルンの意地を懸けてアウトバーンの如き加速で風を追い越していく。






現地「NAKAMICHI」の駐車場に滑り込んだ我々を待っていたのは、煮干しの香りと、ひとつの「奇跡」だった。











「……バカな、奴がもう来ているのか!?」






受付表を見た一行に戦慄が走る。

そこには、みんカラ界きっての有名人、トム氏の名が。
彼は今日、ここにはいないはず。しかし、その筆跡は確かにそこに刻まれていた。
時空を超え、概念となって現れたトム氏が、我々のために先に記名を済ませてくれていたのだ(※妄想である)


【第二章:琥珀色のスープと、茂原へのプチツーリング】

NAKAMICHIの煮干ラーメン。それは、荒ぶるドライバーたちの心を鎮める聖水。



















老舗の誇りが詰まった一杯を堪能した一行は、次なる目的地へと向かう。

九十九里の潮風を背に、次に向かうは茂原の聖地「あられちゃん家」。

A110の官能的なエンジン音、アルトターボの軽快なステップ、そしてBMWの重厚なトルク。



これぞプチツーリングの醍醐味。土産物を物色する猛者たちの目は、先ほどまでのハンドルを握る鋭さから一転、少年のように輝いていた。


【第三章:太陽の丘、そして伝説の終焉】

最終決戦の地は、長柄町。
「太陽ファームキッチン&カフェ」へと続くワインディングを駆け抜け、我々は一息つく。








テーブルに並ぶ優雅なスイーツ。







しかし、交わされる会話は、甘いお菓子とは裏腹に熱い「クルマ談義」だ。

エンジンの熱量、タイヤのグリップ、そしてこれからのモビリティの未来。

笑い声の中に、クルマを愛する者同士にしか分からない絆が確かにそこにあった。
やがて日は傾き、潮風が少し冷たくなった頃。

主役・福田屋名誉総裁が、重々しく、しかし温かい言葉で一日の幕を閉じる。


「それでは諸君、また道の上で会おう」


その一言を合図に、我々はそれぞれの帰路へと、再びエンジンを始動させた。



バックミラーに映る仲間のデイライトが、昭和の日の茂原街道に美しく溶けていった。

【メンバー】
福田屋さん(名誉総裁、主役)
ケイシュウさん(総帥、発起人)
N3艦長さん
まあちゃ55




この記事は、九十九里で煮干しラーメン♪について書いています。

この記事は、煮干しラーメン🍜求めて九十九里へについて書いています。
Posted at 2026/04/29 17:21:50 | コメント(9) | トラックバック(0) | オフ会 | クルマ

プロフィール

「@福田屋 さん
今朝は代車でドライブのため、欠席しました💦」
何シテル?   05/10 14:10
まあちゃ55です。よろしくお願いします。 愛車はベンツS400h(w222)、街乗りにBMW M3セダン~★ 最近はオーナーズクラブのモータリングやみん友さ...
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