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poko.papa-ⅲのブログ一覧

2019年01月19日 イイね!

本人(犬)の写真 poko です

本人(犬)の写真 poko です 間ヌケけな性格でしたけど、ハチ公に負けない位に忠犬 poko でした。 今は天国で、いずれ来る papa を待っているはずです。  でも、あと10年? 以上は待たせるかもね。
Posted at 2019/01/19 22:29:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2017年09月18日 イイね!

レギュラーガソリンの勧め

レギュラーガソリンの勧め 日常的にガソリンを給油(セルフが多)していると、近寄って来た従業員氏からよく声をかけられます。 「お客さんの車はハイオク仕様ではありませんか・・・?」  「赤いノズルはレギュラーガソリンで・・ハイオク車は黄色いノズルですよ・・・」 とか言われます。

  内心は「余計なお世話」の心だが、親切心からの声かけであることは明かなので、そこは確信犯的意志を表すことなく、「小遣い銭を節約してるの・・・ありがとう・・・」などと、トボケて答えるようにしています。 

 それにしても、数えれば(今年)9ヶ月間の給油機会(月2~3回)で、ハイオクガソリンを給油すべしとの従業員氏からのアドバイスは、3度目になりました。  見ていない様で、よく見ているものだと感心する一方で、人気のないスタンドを選び、従業員氏から給油してもらうスタイルのスタンドを、無意識に敬遠しつつある現実に気付きます。  やはり、古くからVolks wagen はハイオク仕様との認識が、多くのスタンドマンに焼付けられているのであろう。

 他方、我が輩の車は、(ターボ)エンジンなので、ノックセンサーが付いているはずであり、優秀なECUは最適な点火タイミングを、3次元マップに記憶されたロムから読み出して、スパークプラグから火花を飛ばしてくれている、 と確信しています。 ノックセンサーが装備されていないとすれば、その理屈は成り立たないので、その折りはゴメン。 (技術資料の供給不足に不満あり、インターネット情報も手応えなし。) 

 3次元マップとは、エンジン回転数、インテークマニホールド負圧、圧縮上死点前のクランク角度、このマップにより、最適点火タイミングをECUが瞬時に決定しスパークを飛ばすメカを指すもの。   以上の論理は、30年前にもなるけど、内燃機関の勉強会講義の記憶を思い出しています。   記憶が古くてここでもゴメンなさい、でも現代においても、このメカは継続していると思われ、少なくとも大ハズレしていないものと認識しています。

 さて現実は、9000㎞を走行・使用して、急な加速や登坂負荷にもエンジンは、ノッキングの発生は皆無であり、Volks wagen Touranのエンジンは快調そのものです。  車歴を振り返れば、何台か(ほとんどトヨタ)のハイオク車に乗りましたが、いずれもレギュラー(あたりまえ)党でしたが、永年問題なく推移し、経験して来ました。  燃費も使用している軽自動車を超えるレベルで、燃費の不満はありません。  燃費の良さは、気筒直接噴射が一番効いている様な気がしています。

 私のガソリンについての意識には、ハイオクの存在は皆無です。 車両の取説記載(ハイオク給油)は当然に無視しています。  石油メジャー・石油会社を喜ばせるな・・との意識すらあります。  

 私は、今後もガソリン =イコール レギュラー党であり、給油はこれを続ける見込みです。  同志を募りたい気分だが、如何でしょうか?
Posted at 2017/09/19 02:01:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年09月08日 イイね!

確かに(自分史で)過去最高の車かも

トヨタOBで市場調査業務の経験を思い出す。 細かくコメントさせて頂くと次の通り。 特に代表させて、内装装備・艤装について云えば、親切心のある設計とまでは言えず、根本的に何かが違う。ポリシーが違うように思われる。 より楽ちんになるように改善出来る(する)余地は、もっと沢山あるのに、ドイツ人(技術者)達は、そもそも改善が必要であると、判断していないようにすら感じます。 機能していれば問題ナシ、故障なく堅牢であれば文句ナシ・・の世界か。 私に云わせれば、もう少しフィーリング良く操作出来る、もう少しベターな機能が付与される(得られる)ように改善出来る所が相当多くありますが・・・。 あと、顧客評価情報の集め方について、日本のメーカーはこの分野を重要視しています。 この点、市場からの情報収集を積極的に実施しているかどうか評価すると、全くその形跡が無い。 愛知県の豊橋に拠点があるらしいが、いわゆる企業の本店の体制ではない。 販売店の対応レベルで充分?と考えている感じ。 その他の欧州の販売店も同じかも知れません。 国産メーカーでは馴染みの、お客様相談室・などの窓口は、無縁のVolks wagen なのか。 それで良いのか疑問あり。(余計なお世話か・・) 他方、販売店のメカニックレベルは、修理機会・コンタクト機会が少ないため、(不明であり)まだ何とも云えません。
Posted at 2017/09/08 17:31:34 | コメント(0) | クルマレビュー
2017年08月30日 イイね!

ショックアブソーバーから‘コト、コト’異音

<走行中いちばん不快なこと>
 こんにちは 29年1月以来新車で走り始め、概ね好感を持ちながらの Volks wagen Touran ですが、この8月まで、最もイヤで気になっていた事がありました。
時速30㎞くらいで走行中、路面の凹凸を拾い、リヤサス廻りから‘コト、コト’異音が発生します。 40㎞以上で走行すると、不思議に発生が少なくなります。 50㎞以上だと全く気にならないものです。

耳を澄ますと、リヤの右タイヤが動揺すれば、右サスから。 左タイヤが動揺すれば、左サスから発生していることが解ります。 要は左右違う位置から、‘コト、コト’音が発生していることが解りました。
 細い道路や先行車の走行状態により、30㎞くらいで惰行する走行状況は日常かなり多い走行モードであります。

さらに細かく言えば、タイヤ・サスが 路面の凸で縮む時に異音が発生するのではなく、路面凹で伸びる 時に 「コト音」が発生しています。 不思議ですが、比較的大きな路面凹凸だと発生がありません。 また、10㎞程度のスロー運転の状況では、ほとんど発生しません。 この辺が不可解でした。 しかし、ドライブの都度不快に思うものの、発生に慣れてしまうこともあり、車を離れると意識が薄れ、いつのまにか8000㎞の走行に至っていました。 

 ところで、私の生活する埼玉の市街では、ガス・水道工事で、アスファルト舗装を掘り返し、復帰しますがその後凹になる路面が少なくありません。 それらの凹凸や、マンホールの蓋の凹凸でも‘コト、コト’異音が発生します。   Dへの修理依頼は、いつでも出来ると思っているうちに、気が付くと7ヶ月が経過していました。  また、Dへアピールしても修理に応じてくれるとも限らないので、ドラレコ取付けのメール宣伝に応じて、取付けする際にこの異音発生をアピールし、修理を依頼しました。

<D訪問結果>
 Dへ出向き、メカと同乗走行にて異音の発生状況を説明し修理を要求しました。
メカ氏によれば、この指摘音は、ゴルフ系車で大なり小なり発生傾向にあるらしい。

明確な故障現象でないため、Dはあまり積極的な修理を実施する姿勢は、当初ありませんでしたが、ショックアブソーバー取替で、変化を見たいとの当方アピールを受入れてもらい、取替修理する方向となりました。   
ゴルフ系車で、大なり小なり、この‘コト、コト’音が発生傾向にあるらしいが、指摘するユーザーは珍しい様子。   部材(ドイツ製)が準備されるまで、約1週間かかりました。 後日、外したショックアブソーバーを見せてもらうと、国産乗用車のそれよりも、径が太く、2トンクラスのトヨエーストラックのそれと同じ位の太さの印象的でした。  外観視、また触ってみるが、軽く動く部位などは皆無でした。


<修理結果>
 ショックアブソーバーの取替により、何らかの(減少)変化が得られれば、ひとまず良いかと考えていました。 Dからの帰路、その音の具合をチェックしつつ走行したところ、予想以上に良い状態となっていました。  言わば、修理前が10とすれば、4~5に小さくなりました。 異音そのものは、同じ道路条件にて、相変わらず発生したがっていますが、発生頻度が低下しました。 また、音圧レベルも小さくなっている感じがあります。  まずは、修理・取替してもらい、良かったかな、との総評です。
Posted at 2017/08/30 22:13:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年05月23日 イイね!

タイヤ空気圧警告・点灯

短期間には評価出来ないので、これも後日報告します。
Posted at 2017/05/23 22:52:56 | コメント(0) | クルマレビュー

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