2026年07月09日

まず、
うちのスペーシアMK32S
Xグレードの2スピーカーなんですが、
加えてカスタムグレードかなんかの
ツイーターとリアスピーカーで
6スピーカー化しています。
純正のノーマルスピーカーです。
ある時、高級車の真似をして
ドア内張りに
ニードルフェルトを貼りました。
スーパービバホームの
じゅうたん売り場にある、
切り売りのニードルフェルトを
両面テープで貼り付けています。
車外騒音の低減が
当初の目的だったのですが、
やってみると
意外にも
前ドアスピーカー(純正ノーマル)の低音が
何だかすごく出るようになりました。
ちなみに
みなさんがよくやっている、
ドア内側のビニール剥がして
穴を制振材で塞いだり
外板の内側に何か貼ったり、
というのは全くしていません。
つまりうちの車は、
スピーカー取り付け面からドア外板まで
だけではなく、
ドア内張りからドア外板までの空間
全てをエンクロージャーとして
使っているのです。
そして最近、
フロア全体に
スポンジシートを
敷いてみました。
↑島忠ホームセンターで売っている
安めのラバーシート
気泡が貫通していない、
片面がつるっとしたスポンジ状
押すとムニッとした
少し低反発の素材です
施工後は
ロードノイズが
だいぶ低減されて
静かな車にはなったのですが、
またまたここで
スピーカーの低音が
さらにきれいに出るようになりました
色んな周波数の低音が
さらにバランスよく
鳴るようになった感じです
さらにツイーターの高音まで
なぜかはっきり出るように
なっています!何で?
ノーマル6スピーカーのくせに
こんなに鳴ってくれているので
今後スピーカーを
グレードアップするのが
楽しみです
ちなみに
リアスピーカーは
あまり良い音を出してはいません
こちらも内張りに
ニードルフェルトは張ったのですが
効果は感じられませんでした
おっと言い忘れた、
ルーフも全面
スポンジ+アルミのロールを
貼っていますが
こちらは雨音低減と
保温が効果大で、
音質にはほとんど影響していません
Posted at 2026/07/10 00:25:42 | |
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2026年04月17日

代車として出たレンタカーの
現行スペーシアの燃費が
思っていたより良かったので
報告します
スペーシア MK94S ノンターボ
ハイブリッドG
2023年11月モデル
走行1万kmオーバー
現行3代目出てすぐのモデルですね

↑まず最初に
燃費計をリセットしてから
買い物に往復した時の
平均燃費29.8km/L❗
発進と登り坂、
アクセル開度少ない割には
結構トルクあるなぁ
ロングストロークの
R06Dだから?
しかし買い物終えて初めて
バックドアのエンブレム見て
ハイブリッドだと気付く
マイルドハイブリッドと言われている
やつですね。
発電機兼用のモーター単体での走行は無し
あくまで補助的に。
しかし驚くのはまだ早かった・・・

↑午後のドライブ中(2名乗車)
昼間はエアコン使って
渋滞もあり
そして
だんだん流れが良くなってきて
ふと見ると
リッター30km超えてる‼️
しかも距離120kmくらい乗ってるのに
まだ燃料計フルのまま❗

↑平均燃費31.4km/Lを記録‼️
この時が最高燃費でした。
距離170kmほど走っています
燃料計は
150kmほどで
ようやく一目盛減りました❗
燃費トライアル的な
ゆっくり発進ではなく、
結構普通に加速してたのに
平均燃費はどんどん良くなる一方。
その後、燃費計はリセットする事なく
2100kmを超えましたが
まだ30km/Lを維持
この間、1~2名乗車
エアコンも時々使用
渋滞もたまに有り
買い物待ちのアイドリング放置も
たまに有り
これだけ走ってくれれば
バイク感覚で
ガソリン代をあまり気にせず
乗れますね
Posted at 2026/04/17 03:28:06 | |
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2025年04月29日


とは言っても中古車なので、
買ってから4万2千キロ
進めただけです・・・
14ヶ月で。
3千キロ/月
ということは
1日平均100キロくらい
走っていることになるけど、
乗らない日もそこそこある
高速はまだ1回しか走らせてない、
10kmくらいw
この車、
前オーナーの時から
オイル交換は
1万キロ毎、
オイルフィルターは
2万キロ毎で
ずーっとやってきています。
(みんなは真似しないでね)
NAノンターボですよ当然。
オイルは純正
エクスターF 0W-20
買った時より調子いいですよ!
Posted at 2025/04/29 01:43:58 | |
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2024年08月25日

スマホアプリと接続するタイプの
スキャンツール
AUTEL AP200
これが結構色々できそうな
なかなかの出来なので
こんなことができるよ、というのを
簡単にレポートします
まずは
スマホアプリで
ライブデータを見ることが
できます。
任意のデータをこのように
グラフ表示やメーター表示
(メーター表示はスケールが
バグっている感じ)
に変更することもできます。
おお、
エアコンのガス圧
見れますよ、これ。
便利。
ライブデータはちょっと更新が
遅いかな。数秒おきに
更新される感じ。
スマホの性能関係あるのかな?
あと海外アプリなので
文字化けとか変な日本語は
所々ある。
ここでわかるのは
オルタネーターの
フィールドコイルを
デューティ制御することで
充電制御しているんだね。
↓
変わったところでは
ステアリングロック作動回数が
アバウトだけれど
わかるのがすごい。
ある程度増えたら
ソレノイド交換したほうが
いいのかな?
↓
トランスミッションは
設定いじれるみたい。
CVT再学習できそう。
スロープセンサ、
つまりGセンサは校正可。
これは実際やってみました。
でも平らなところって、
なかなかないですね。
平らだと思っていた駐車場も
水はけを考えて
傾いていたり。
下り坂またはブレーキングでマイナス数値、
登り坂または加速でプラス数値になる。
それから
電動オイルポンプのエア抜きも
できるみたい!
これはCVTフィルタ交換のあと
必要になってくる。
※追記2025.1月
電動オイルポンプのエア抜きですが、
いざやろうとすると、
「クランク回転が検出されました」
となって中止してしまい、できなかった。
もちろんエンジン止めての作業なのに。
エア抜きができずにエラーになった
場合は、以下のCVT再学習で
消すことも可能でした。
CVT学習値設定は、
できました。
学習値がクリアされ、
発進時や
Hi Lo切り替え時の
ショックが出る状態からの
再学習になります。
最初は変速ショックや
空転にびっくりしますが
徐々に学習されて
良くなっていきます。
あとでわかったのですが、
このCVT7でよく言われる
変速中の回転の上下する
グワングワンするのも
再学習で無くすことは可能です。
私はコントローラのアップデートは
まだやっていません。
↓
Posted at 2024/08/26 00:33:17 | |
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2024年07月06日

とっても気に入っていますので。
乗り味は昨日ちょっと乗った
MH34SのワゴンRと
とても良く似ている。
Posted at 2024/07/06 02:12:25 | | クルマレビュー