ドライブレコーダー Yupiteru DRY-V2 取付
| 目的 |
チューニング・カスタム |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
3時間以内 |
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ドライブレコーダーレーダー探知機を取付】
ドライブレコーダーはYupiteruのDRY-V2を購入しました。
http://amzn.to/2xf95dl
<選んだ理由>
・スリムなデザイン
・1万円程度の価格
・300万画素
・オプションながら駐車監視が可能
・レーダーの年会費のポイントでオプションが購入できる
■愛車
Mercedes-Benz E Class Stathionwagon AVANTGARDE)
2013年 後期 W212 (S212)RBA-212236C
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バッテリー電源とアクセサリー電源はどこから取るのが良いか?
私は元電気関係のエンジニアということもあり、ヒューズボックスから取り出すことにしました。
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ヒューズボックスはエンジンフードを開けて、左上あたりにあります。
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テスターで電極をあたりながら、ヒューズの図面とにらめっこして、写真の箇所から電源を取り出しました。
・アクセサリー用 エーモン 平型ヒューズ電源 10Aヒューズ差替用 E529
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・バッテリー用 エーモン ミニ平型ヒューズ電源 20Aヒューズ差替用 E513
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マイナス電源はボディーに直接止めてあるネジに固定しました。
ヒューズボックスの矢印部分をのぞき込むと室内に通じていることが分かりますので配線はそちらに送り込みます。
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OP-VMU01 電圧監視機能付き電源ユニットは両面テープで運転席左の足下に接着
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DRY-V2とOP-VMU01電圧監視機能付き電源ユニットとの配線は運転席側のAピラーの中を通し、天井とフロントガラスの間にケーブルを押し込み通しました。
Aピラーは「AIRBAG」と書かれたパーツをツメで軽く引っ張ると簡単に外れて、中にT25のトルクスネジがあるので、これを外すだけで取れます。
このとき、Aピラーのカバーとトルクスネジの距離が少しあるので、ビット式のドライバーでは届かなかったので長めのトルクスドライバーを使用しました。
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