
新型コロナワクチンを接種しました。
毎回、2日は熱が出てヘロヘロになります。
今回もやはり同じ経過を辿り、低いですが熱が出ました。
これではどこにも出掛けられません。
せっかくの日曜なので工具箱をメンテナンスすることにしました。

私の購入したのは、オンボロ355(謙遜ではなくw)でしたので、
工具箱はありませんでした。
この工具箱は、かなり前に某オークションで入手したものです。
工具を取り出したところ。
牽引フックが欠けています。

おかげで、お得な価格で入手できました。
欠けている牽引フックを少し前に入手しました。
部品番号です。

ようやく工具箱が揃いました。
牽引フックの場所をよく見ると、経年劣化で型が割れています。
見なかったとにします(笑
工具に錆が出てきているのでオイルでメンテしました。

特にペンチが悪い状態でした。見た目は綺麗ですが、動きが渋くなっていました。
オイルを可動部に注し動かすと、内部から錆が出てきます。
次から次に錆が出て来ます。キリがありません。
最後に少し粘度の高いオイルを注し、ペンチは適当に切り上げ。
後は、電球のソケット部分、レンチ、ドライバーを磨き終了です。
ところで、背の低い工具箱と背の高い工具箱(パンク修理キット同梱)は、どう違うのでしょう。
前期、後期の違いでしょうか。
それともパーツリストにスペアタイヤが載ってたので、スペアタイヤの有無で工具箱が違ったのでしょうか。
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Posted at
2022/08/26 11:01:10