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ワテのブログ一覧

2008年07月09日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・④

鉄道コレクション第6弾のノーマルコンプリートより



豊橋鉄道 渥美線 1750系。
元は親会社である名鉄3730系の車体を昭和56年に譲り受けて、自社のストック品(モ1751は旧型国電からの派生品台車・モーターなど、ク2751は旧型国電の払い下げ台車→冷改でJRからのコイルバネ台車に換装)を組み合わせたものだった。
HL車(名鉄用語で手動進段の意「間接非自動制御」)改造名義である名鉄3730系は元々名鉄の前身・愛知電気鉄道の電7形(晩年は名鉄揖斐線ク2320)という大正15年の電車を昭和39年から41年にかけて車体更新してできた「大正の足回り」を持った電車。
豊鉄入りして足回りを取り替えるも渥美線は当時600Vだったので、その走りは昭和初期のものゆえ原型とさほど違いは無い。
後に冷房改造と同時に運転台を下げる改造を行ったので小窓だった運転席の窓の天地が拡大されてスッキリした。
平成9年の600V→1,500V昇圧と同時に廃車。
本家名鉄3730系は前年名鉄線から姿を消している。


最近は写真整理でレアな写真がいっぱい出てきているので、本家の名鉄3730系の写真もアップ。

名鉄 3730系。
普通 碧南ゆき。

にゅむタン等と行った「吊掛式駆動電車ツアー」として大々的に旅行しに行った時に撮影した。
実際にこの列車に乗車して碧南(へきなん)まで行ってきました。
運転台が狭いのか、当時ワテ等と同じくらいの年齢っぽい運転士は起立運転しながら古めかしいアメリカからの輸入品・ウェスチングハウス製のHLコントローラー(マスコン)を1段1段速度や勾配にあわせてノッチを進め、ブレーキは職人業で自動ブレーキを扱う姿に感動した。何も考えずにフルノッチ入れて加速、ブレーキは「ダララッ」と適当に運転できる今日びの電車とは全く違いました。
この時はまだ名鉄の本線上に吊掛式電車がわんわん走っていた。
でもこの時は既に晩年。この写真を撮ったのは平成8年の早春だが、翌年に全車引退した。
《名鉄三河線 知立駅 撮影:ワテ》

豊鉄1750系に関しては、この旅行時に豊鉄渥美線にも多くの吊掛車が残っていたにもかかわらず、本線を行き来していたのはカルダン車1900系だけ。
この1750系には残念ながらお会い出来ませんでした。
Posted at 2008/07/09 17:29:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年07月08日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・③

鉄道コレクション第6弾のラインナップ(②の続き)


岳南鉄道 モハ1100形
1100形は昭和34年~35年にかけて、従来からの木造車を車体更新する名目で製造された「日本車輌標準型鋼体化車」。
当時日本車両(以下「日車」)は地方私鉄の近代化を推進しており、明治・大正・昭和初期に製造された木造車や旧型車の車体を当時近代的な標準車体に換装する方式と基本的仕様統一でゆく方法①があり、岳南は前者。
同じ1100形でも汽車会社(今は川崎重工)で孫発注で製造されたものが2両ある。
その内モハ1105は当時としては画期的だった「ステンレス」製の外板という煌きの車体。ちなみに1105がこの第6弾のシークレット。
実車は後に大井川鐵道に譲渡されたが現在は廃車。ただし倉庫としてそのままの姿をとどめている。




松本電気鉄道 モハ10形 モハ103
コレも岳南と同じ木造車の車体更新の目的で製造された日車標準車体。
大正12年に日本車両で製造されたデハ3を昭和34年に更新。
103以外も出自経歴が違う大正期車両でかたまっていたものを日車標準に乗せ換え。

上高地線の設備近代化で電圧昇圧(750V→1,500V)と車輌は東急5000系に統一される際に全車引退。現存する車体があると言う情報はない。

松電は長野県松本市に本社を置くアルピコグループ。上高地線はアルピコグループの電車として、現在はきれいに更新された元:京王井の頭線の電車に統一されている。
因みにワテは松電にはまだ乗った事が無い。見た事はあるけど...




新潟交通 モハ11。
写真写りの色がちょっと江ノ電みたいで変?本当はアイボリーに見える部分がオレンジ色なのよ。
コレも上記車種と同じ日車標準車体に更新された電車。
元々松電と同じく大正期から走っている雑多な車種が多かった新交。
昭和41年に日車で製造された。もちろん下回りは大正。
他の日車標準と大きく違う点は前面に貫通扉が無いこと。
他社からの譲渡車も多かったが、このモハ11は新交の前身・新潟電鉄の電車の改造名義なので「生え抜き」電車なのだ。ッて事で11が模型化されたのかな?



こんな写真だけどモハ11の実車写真があった。
本当に新潟交通電車が廃止になる目前の光景です。

《新潟交通 電車線 東関屋駅 構内 撮影:ワテ》


これはモハ21。11と車体は全く同じ。出自も同じ「生え抜き」。
《新潟交通 電車線 白根駅 撮影:ワテ》
当日はこのモハ21が往来していました。
この日はワテにとって最初で最後の「訪問」となってしまい、今思っても「何で今までこんなにいい鉄道を知らずにいたのだろう…」と後悔してます。

今でも新潟交通のファンは多く、モハ11はラッセル車のキ116・電動貨車のモワ51とともに保存されている(旧:月潟駅)。
でもあのオドロオドロしくて足の裏がムズムズとくすぐったかった吊掛車体共鳴&サウンドはもう味わえません。
今、新潟県には旧来からの中小私鉄は現存していません。新潟交通電車線は平成11年4月4日に全線廃止されてるので。その半年後の10月4日には同県内の蒲原鉄道の鉄道線も廃止、晩年貨物専業だった越後交通長岡線も平成7年に廃止されており、県内のJR以外の鉄道は第三セクターの北越急行ほくほく線のみという極めて寂しい状態。ほくほく線はJR特急「はくたか」のメインストリートであり且つ新幹線並みの高規格路線なので、実質「ローカル私鉄」に乗っている感覚を味わうのは不可能。

Posted at 2008/07/08 21:35:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年07月08日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・②

鉄道コレクションの第6弾からはこんな感じにラインナップ。



小田急電鉄 1600形。
模型は最晩年の姿を再現。
現在の小田急カラー(鋼製車はアイボリー+ロイヤルブルーの帯)は1600形の置き換え用にデビューした5000形からスタート。



戦時下(陸上交通事業調整法)の東京急行電鉄(東急電鉄)は「大東急」と呼ばれていた。当時小田急は昭和16年に東横電気鉄道(今の東横線)と合併して東京急行電鉄に改称。小田急ブロックは大東急の新宿営業局の管轄であった。
そんな戦時下の昭和17年に洗練デビューしたのが1600形なのね。
元々合併前に基本設計ができていたものであると言う。しかし合併前の小田原急行鉄道が設計した車両とは縁も縁も無い出で立ちで登場。このスタイルは戦時下の大東急各線の新形式に確立した「東急スタイル」となった・・・のだが、デザイン的には帝都電鉄(→小田急帝都線→東急井の頭線→今の京王井の頭線)の200形のものを踏襲。
制御装置も当時としては先端のABF(三菱電機製の自動加速形制御装置)車である。
鉄道省(運輸省→国鉄→JR)を含めた関東の同業他社はこの当時に一挙10両を落成させた事例は稀であり、この出来事はかの"鉄道王"であった時の東急総帥・五島慶太の影響に他ないのだった。


戦時下の「大東急」らしさが溢れる側面スタイル。
確かにこう見ると車体はモロに東急チックなスタイル。
大東急京浜線(今の京急)・京王線(今の京王)も同じスタイルの兄弟車が多く誕生した。


昭和23年の「大東急」解体で新生・小田急電鉄となった以降戦後の混乱がようやく落ち着いた昭和33年に近代化更新修繕が行われ、その後小豆色から模型のような二色塗りとなり、前照灯の二灯化等が行われた。

小田急では昭和43~45年までに全車引退した。
主要機器(モーター)は4000形に譲った。

一部の廃車体は西武建設(当時)が購入して同社所沢車両工場で中小私鉄向けに「当社が販売する新車」として改造され、関東鉄道(常総線)、岳南鉄道、三岐鉄道、近江鉄道へと散らばっていった。

譲渡先でも昭和60年頃までに全廃され現存せず、唯一岳南鉄道の岳南富士岡駅構内にモハ1602・クハ2106と比奈駅構内にクハ2601の車体が倉庫として残っている程度。



で、譲渡先では?のラインナップ

岳南鉄道 クハ2106
実車では模型のような編成は組めなかった個体をプロトタイプにしている。

小田急1600形 クハ1650を西武所沢工場で改造のうえ入線。
コレの実車は岳南在来車の1100形との併結を考慮し、運転関係の機器(主幹制御器=マスコン)が旧型国電のものに取り替えられている。
他に同時期入線した1600形は小田急時代の制御系のままのものと国電系の制御器に振り替えて改造したものと分けて入線したので、正確には同じクハ1650であるクハ2601をプロトタイプにしなくてはならないのよ、トミーテックさま。



近江鉄道 200形。
雨樋もしっかり赤く塗られてるし、「OHMI」のロゴも再現されてる!

この頃の近江は「書類上」だが、物凄い複雑な車歴を辿った車両が多く存在。
200形もご多分に漏れず、「複雑歴」アリ。
車体は元々小田急1600形のモノを西武所沢工場が大量購入し、子会社の近江鉄道が数量購入し、自社の彦根工場で改造された・・・けど車籍上は全く由来が違ってボロボロだった東急の電車。その東急の電車が2~3年使って更にボロボロになったところに西武からのオファーで1600形の車体に載せ換えたという事。
西武所沢工場は三岐鉄道にも1600形を両運転台に改造の上売却して三岐140形として使用。ただし三岐での活躍期間は短く、昭和55年に早々と近江鉄道入りして自社改造。結果旧1600形は都合5両が活躍した。
200形は書類上現在も220形として「ライオンズカラー」を纏って生きている。



旧塗装の「赤電」時代を模型化。
西武の流れをあらわす「赤電」塗装と小田急スタイルのコラボ^^

晩年は黄色に白帯という姿になるが、直ぐに引退。
現在活躍中の220形は221と222が200形を種車としている。

小田急1600形かぁ。
ワテが生まれるちょっと前に引退しちゃってるから乗った事は無いんよ。
後継の1900形ならかすかに憶えてる。



Posted at 2008/07/08 20:05:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年07月08日 イイね!

レアだねぇ,,,コレ・・・・・・①

買い損ねている鉄コレはシークレット含めてまだまだ沢山あるが、今回はちょっと前に購入した第6弾、最近購入した第7弾と第2弾ラインナップの一部を。。。

第2弾の一部

高松琴平電気鉄道 60形 62。
コトデンの両運転台(前後に運転室がある)電動車。
昭和レトロ的な近代的な車体だが、その出自は京浜電気鉄道(今の京浜急行電鉄)で大正2年生まれの老兵なのです。
戦時中の東急合併を経て第二次終戦になり東急は運輸省(今のJR)から大量に省線型電車63系(ロクサン型)を割り当てらた見返りに中小私鉄へ旧型車を割り当てた。この際に琴電が7両納入。62はその内の1両。
その後ボロボロになった大正期の車体は廃棄され、昭和28年に自社の今橋工場で新製したこの車体に載せ換えられた。その後小改造を重ねつつ、つい最近(平成14年)まで現役だった名脇役。それ故このシリーズのプロトに選ばれたのですかね?
鉄コレ第2弾のシークレットが正面改造前のものだが、今はプレミアが…

実車の写真

現役時代の62(後ろ)。3000型の300を先頭で随える。
コレはワテとにゅむタン等数名で「吊掛式駆動電車ツアー」として大々的に旅行しに行った時に撮影した。
ちなみに先頭の300は大正15年に誕生して以来現在も動態保存車として健在(驚!)
《琴電 長尾線 水田~西前田 撮影:ワテ》


ローカルな佇まいの西前田駅を長尾に向けて発車する62。
かわいい面をしているが、元々は正面に扉がない二枚窓だった。
《琴電 長尾線 西前田 撮影:ワテ》

こんなかわいいスタイルに相反し、泣く子も黙るオドロオドロしい大轟音の吊掛サウンドであった(嗚呼懐かしい…)
・・・しかしなぜまたもっとしっかりこの62を形式写真とかにしていなかったのだろう…と今をもって強烈に後悔泣き顔
この頃のコトデンはオールドタイマーのワンダーランドだった^^


平成14年12月にさよなら運転を行い引退。
現在62は高松空港に隣接する「さぬきこどもの国」に静態保存され、状態の良いまま休憩室として余生を送っているので今もその姿を拝む事が出来る。

車体デザインが異なる兄弟車・65は昨年の11月に惜しまれつつ引退して現存しない(経年劣化による台枠朽化で手の打ちようが無かった)。


琴電73(タイプ)。
この実車は昭和58年には廃車となっており、ワテも実車にお目にかかっていない。
出自は南武鉄道(=今のJR南武線)の100形で、大正15年製。
戦時中に南武鉄道の国有化(→鉄道省)で国有車となったが、戦後直ぐに東濃鉄道(現在はバス会社)に売却。駄知線で使われてたが、昭和47年の水害で復旧の目途が立たないまま49年廃止。それが琴電入りの経緯。

62ではなく65の走行音は下記URL(hとtをくっつけて)のHP内にあるメインコンテンツ→中国四国地方→高松琴平電気鉄道→60形→走行音(クリック)でサウンドが聴ける。
h ttp://www.ototetsu.jp/
Posted at 2008/07/08 17:52:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味
2008年04月01日 イイね!

N-GAUGE・・・②

今までNゲージ業界で製品化を企画されるも企画倒れして実現に至らなかった日本の名車
小田急電鉄 3000形 SSE車 特急ロマンスカーである。
原型の金型を小さいNゲージ規格でコレだけの曲線を表現する技術が伴わなかったのでありましょうね。
真鍮のエッチングキットでは発売されていたが、いずれも熟練自作モデラーでなければ手が出せない製品だったんだよねぇ、SEは…

でもマイクロACEはやってくれました。


ワテが一先ず購入したのは中古品のSSEロマンスカー。でも美品。

いもむしのような出で立ち^^

実車は昭和32年にデビュー。昭和42~44年にかけて大改造をしてこの姿になった。その後車体更新をするなどして車内美化しながら活躍していたが平成3年に現在の「あさぎり」に道を譲って引退。


特徴である連接台車。一部車種の例外もあるが、これが小田急ロマンスカーの「伝統」である。今日びの新鋭ロマンスカー「VSE」でしっかり伝統が復古した。
室内灯キットを組み込めば車内イルミネーションが燈る^^
暗い部屋で線路と動力用パワーユニットの電源のみ入れれば常時点灯(長時間は点けられないけどね。)させて楽しむのもいい。室内レイアウトもささやかに再現されている。


飾るのを前提に購入したのでコレは無動力の増結セットである。動力車のある基本セットは今のワテには些か高い…
給料後に探そう。
・・・しかし増結用カプラーの飛び出た顔はちょっと間抜け^^;


ワテはこの造型、満足しておるよ。
あれ、ヘッドマークのデカールが剥がれかけてら…前のオーナーがちゃんと貼らなかったのね^^

次は動力車入り基本セットは勿論の事、登場時バージョンの「SE車」をゲットしたい。

同じマイクロから東武1720系DRCも発売されており、とても欲しいのだが、、、既に絶版なのと品薄が拍車をかけて高く取引されてるのがネック。
SSEも品薄だけど、東武DRCは更に希薄のようだ。


元々プラモメーカーだった有井製作所が決断してNゲージ「マイクロエース」ブランドを立ち上げてからこのメーカーは珍車・マイナー車種・形式内の細分番台の異端車までを少量生産ながらも世に出す事で有名。
造型や塗装に不満の声が高いが、ワテはモデラーではないので「これだ!」のモノは手に入れたい…
エルエスの絶版プラモの金型を買ってラインナップを増やしたはずのマイクロACE・・・新製品は全て鉄道模型。
プラモはもうやめたのかな?マイクロACE?
旧しなのマイクロ→旧マイクロエースのNゲージ車両を作っていた頃の血が本気で騒いでるのでしょうな...確かに造型は格段に向上してます…

♪小田っ急 小田っ急 ピッポピッポー

・・・・・・4月3日にはまたやって来る「何か」が楽しみだ! 
Posted at 2008/04/01 22:00:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | トイホビー | 趣味

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