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ワテのブログ一覧

2010年04月17日 イイね!

OH! Fuji Heavy Industries Ltd.”Rabbit Minor”

OH!  Fuji Heavy Industries Ltd.”Rabbit Minor”ワテは古いモノが好きである。
さすがに食べ物やパソコンは新しいのが好き。
なので友人関係も同様趣向が多いのはとても喜ばしい。

友人・にゅむタンが新参に加えたビンテージバイク(スクーター)を二日連続で見に行った。
残念ながら所有していたブリヂストンのBSチャンピオンホーマーはラビット仲間に譲渡。その代わりに納車したのは…

富士重工の「ラビットマイナー90(S201型)」。(以下「マイナー」と表現)

今なお人気高い「ラビットスクーター」のラインナップとしては中期の頃のモノ。
S201型は昭和33年~37年に製造販売され、分類では年次によるマイナーチェンジによりA型(バッテリーレス)・B型(12Vバッテリー・セルダイ付)・C型(3速化)の三種が世に出回った。
空冷2サイクル単気筒87cc 5psのエンジンだ。
にゅむタン氏が購入したマイナーは前オーナーがレストア中で新品パーツ多用の三種混合(サンコイチ車)になったマイナーだそうだ。基本はセルダイナモ付き2速のB型である。

納車したてのマイナー。
早速フロントカウル・フロントキャリア・フレームカバーが外され、にゅむタン氏による甦生術で手が入っております。

燃料はガソリンと2サイクルオイルを撹拌させ、混合して給油するいにしえの方式。ガソリンタンクがフロントハンドル付近にあるので、給油し難そうだ。

このマイナーは比較的多く残るS301型のようなリアエンジン方式ではなく、アンダーボーンフレームの前部にエンジンを搭載している普通のバイクなのだが…サイドステップやリアフェンダー形状からして「スクーター」タイプ。しかし富士重工側ではこれまでの小径ホイールがトレードマークのラビットらしからぬマイナーを「セミスクーター」として扱い広めた。その背景には当時既に爆発的ヒットだった本田技研「スーパーカブ」という存在を意識した設計なのが感じ取れる。


15インチのスポークホイールはスクーターと言うより「カブ型」的なスタイル。
スーパーカブを範にしたスズキセルペット及びフリーとは趣を異にし、ベスパやランブレッタのスクーターに似ていながらそうでない独自デザインに富士重工のこだわりが感じられる。


「グガーッ」
動物的な顔っぽいリアスタイル。コレにナンバーが着くとまた違う。

============================

翌日(4/14)、マイナーにナンバーが付いた。自賠責も加入して一応「復活」。メンテナンスは続く。
僚車であるラビットジュニア(S301型 123cc※)とあらためて姿を揃えた。
同じラビットを名乗るも全然違う形態。

ラビットと一括りしても、形式毎に全く異なるデザイン。そもそも「ラビット」とは富士重工業のスクーター部門のブランド名。自動車部門の「スバル」やかつてのポンプエンジンやチェーンソーエンジン部門「ロビン」(ロビンエンジンは現在マキタ沼津により生産。「ロビン」の商標は「ラビット」に変更)と意味合いは同じ。
ときたま雑誌や某!オクで「スバルラビット」なんて言った事が書かれてるが、コレは見事な誤りだ。


マイナーがベスパやランブレッタなどのスクーターに似ているならば、左のラビットはドイツに存在したメーカー・ハインケル航空機(のちにメッサーシュミットが吸収)が製造していたハインケル・ツーリストを範にしている。これはよく知られる話だそうだ(ちなみにワテはこのブログの参考に調べて知った)。


リアスタイルもそれぞれの個性がある。


マイナーのリアを持ち主曰く「むし」との事。特異な顔つきとセンタースタンドのイメージが甲虫類っぽいらしい。ワテ的には「すぐライオンやチーターの餌食となる草食動物」或いは「アリクイ」。


ワテのDREAM125も写ってるが、これらラビットと同じフレーム内に収めて写真を…と思ったが、次元が違いすぎるのであえて並べて撮りませんでした。

このあと間もなくしてエンジンが無事に回り始めた所で試運転。夜道となってしまったので、近場のホームセンターに入った程度であまり長時間は稼働させなかった。何はともあれ「路上復帰」おめでとう。

遠心クラッチ式2速左手グリップシフトチェンジ。クラッチレバーがあるが、ギアが入ったところでクラッチ離してもエンストしない。クラッチは変速をスムーズにする為のモノ。
ワテも運転させてもらったが、慣れさえすればとても愉快で楽しいバイクである事には間違いありません。

ちなみに両車ともそろそろ50年経つハーフセンチュリーバイクです(驚!)
ワテを含め、こうしたビンテージバイク問わず古い車などを恒久に残せるよう少なからず力になっていたいと感じられずにいられません。
だって、こんなに見ているだけでも楽しく癒されるんだもん。サイコーですよ。
Posted at 2010/04/17 12:53:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | ワテ友グルマ・二輪 | 趣味
2010年04月16日 イイね!

納車後のベンリィ、ラビット初顔合わせ。

先月末(3月27日)にワテの所に仲間入りしたホンダベンリィCD125T。
納車は店舗のある上福岡(埼玉県ふじみ野市)から自分の運転で引取りに行きました。
これまた初めてのタイプで、変速は常時噛合方式(クラッチ付)のロータリーチェンジ5速(5速=OD)(※1)。
教習所以来のネイキッド型オートバイですが、125ccとあってトルクは強くありません。
ただ125cc車という車格の割りにはなかなか大柄な車体なので、夜間の運転でかなり強風が吹いていて寒かったため乗り始めは少々ビクビクでしたが、数分走ってる内にたどたどしくも徐々に慣れてきました。
初運転=自宅回送のついでに友人にゅむタン宅でちょっとの時間お披露目して帰宅しました。


撮影は3月31日。かなり日にちが経過して申し訳ありませんね。。。
ホンダ ベンリィCD125T。
2001~2003年製造の最終型です。

写真は3月31日撮影した少々前のものですが、この日はまだ二度目の運転。


にゅむタン宅へ行き、同氏のラビットジュニアとプチューリング(※2)。全く以って異次元の二輪車が並んで解るとおり端から見て「ツルんでる」とは見られ難く、しょっちゅうクルマに割り込まれられます^^;
この日のプチューリングはちょっと離れたふじみ野市にある「ドライバースタンド」に行ってまいりました。


しかしここのところ寒い日・雨の日ばかりで、ベンリィはなかなか出動する機会がありません。
このブログを書いてる時点で未だ2回しか出動していません…
暖かかった日はやはりにゅむタン宅に遊びに行きましたが、持ち前の「手軽さ」と「俊足」を理由にDREAM125を出動させました^^;;

そうは思ってもベンリィは重くて鈍足ですが、運転動作に関してはとても楽しいバイクですよ。



※1 左手のクラッチレバー操作を伴うが、スーパーカブなどのビジネスバイク同様に左足チェンジペダルを「N⇔1⇔2⇔3⇔4⇔OD⇔N⇔1…」と操作。停車時、回転が伴わない内にクラッチ離すと当然「エンスト」。
※2 「プチツーリング」の意。
Posted at 2010/04/16 23:44:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ベンリィCD125T | 趣味
2010年04月09日 イイね!

《テ》何処もかしこも「惜別」かよ・・・(会津鉄道)《動画篇》

東武鬼怒川線 鬼怒川温泉(栃木県日光市)からJR東日本只見線 会津若松(福島県会津若松市)を結ぶ「AIZUマウントエクスプレス」で活躍している会津鉄道キハ8500系のお別れ乗車をして来ました。

ようつべ動画にしましたので見てやって下さい。

惜別・・会津鉄道キハ8500系「AIZUマウントエクスプレス」 ①


惜別・・会津鉄道キハ8500系「AIZUマウントエクスプレス」 ②



詳細は本編の字幕を参照して下さいな。

※動画の動きがカクカクしていますが、YouTubeのHPで閲覧の場合はより見易いので、そちらでもどうぞおいでませ!!
Posted at 2010/04/27 21:21:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄分 | 趣味
2010年04月09日 イイね!

《テ》何処もかしこも「惜別」かよ・・・(会津鉄道)《写真篇》

《テ》何処もかしこも「惜別」かよ・・・(会津鉄道)《写真篇》4月9日(金)
会津鉄道のキハ8500系「AIZUマウントエクスプレス」がこのほど4月いっぱいで引退する事がわかりましたので、取り憑かれたようにワテの足が鬼怒川へと向かいました。
5年位前に乗った時は郡山~会津若松~鬼怒川というルートで乗りましたが、今回は関東側から入りました。

画像クリックで大きい写真のページにジャンプします(ブラウザの「戻る」でココに戻ります。)

鬼怒川温泉の駅前風景です。

正面には鬼怒川温泉駅前の象徴・ホテルニュー岡部だった「きぬ川ホテル三日月」です。いつの間にか三日月に代わっていたのですね。
♪ゆった○たっぷ○のんび○ 旅行け○楽しい ホテル三日月
(関東ローカルですみません)





会津若松から到着した会津鉄道キハ8500系「AIZUマウントエクスプレス」。
到着時は新宿行き特急「スペーシアきぬがわ6号」と接続するので、東武100系・特急スペーシアとの並びが見られます。


↓そのスペーシアを見送る動画です。


AIZUのカミンズ製ディーゼルエンジン(NTA855-R1)のアイドリングサウンドとスペーシアの日立製(第1世代GTO)VVVFインバータサウンドの不思議なコラボ^^

名鉄スタイルのままで東武の駅に鎮座する姿は往時の「飛騨高山」へのアクセス特急の貫禄を充分に残す…が、。


中間車を挟んだ三両編成が名鉄特急「北アルプス」時代の通常の姿でした。2両編成はちょっと寂しい…


ワテは快速「AIZUマウントエクスプレス」に乗車。
鬼怒川温泉~会津若松まで2時間15分の旅です。以前逆ルートで乗車した事がありましたので、今回東武側からの乗車は初めて。
快速「AIZUマウントエクスプレス」は土休日には磐越西線喜多方駅まで延長運転を致します。


AIZUマウントエクスプレスの車内はほぼ名鉄時代のままです。
有料列車として使用しても良かったはずの内装。しかし鬼怒川温泉~会津若松を通しで乗車すると3,180円(鬼怒川温泉~新藤原140円《東武鉄道》、新藤原~会津高原尾瀬口1,040円《野岩鉄道》、会津高原尾瀬口~西若松1,820円《会津鉄道》、西若松~会津若松180円《JR東日本》)…途中第三セクター鉄道二社を通過する四社直通列車。そういう理由で有料快速(急行)には仕立てられなかったのでしょうね

ワテはJR日光線の今市から15分ほど歩いて東武日光線の下今市から乗りました。

鬼怒川温泉駅で購入した駅弁。駅弁と言うとどうしてもJRを思い浮かべますが、私鉄でも楽しめる所はあります。

栃木牛めし弁当。


中身です。
美味しいのですが、ちょっとばかり味付けが甘過ぎるかな(ワテ的には)。


いい気分(温泉)マークが楽しい半熟の温泉玉子がカラつきで同梱されていて、う~ん…どうやって割ろうか…
割りましたが、殻が欠けてご飯のどこかに。
案の定、口に入り「ギャリ」…あれほど不快なものは無い


野岩鉄道と会津鉄道の境界である会津高原尾瀬口駅に停車中のキハ8500系と東武6050系。ここでは時間調整で3分停車。ホームに吸殻入れがありましたが、撮影優先で一服は出来ませんでした。

トンネル続きの野岩鉄道会津鬼怒川線とは違い会津鉄道会津線はJR会津線から引き継いだ路線なので、風景的にはこちら会津線には敵いません。昔ながらの昭和の風景を楽しみました。


会津田島駅。会津鉄道の車庫等がある中枢駅です。
会津田島まで電化されているので浅草から直通してくる電車が来ます。なので会津田島~会津高原尾瀬口間は一部を除いて概ね東武6050系(野岩・会津二社にも同系を所有している)電車による運行です。

お座トロ展望列車用のAT400形(AT401)「風覧望」。
宝くじ協会から寄贈されたJR東日本キハ40(キハ40 511)を新潟トランシスで改造して誕生した展望車。機会あらば乗ってみたいな^^
奥には同僚のキハ8500系が留置。


このキハ8500はほぼ使用されていないに等しい予備車との事です。
そういえば今回乗ってる編成は以前乗ったのと同じ「8504」。

会津若松駅に到着したAIZUマウントエクスプレス。左は只見線の会津坂下(ばんげ)行列車。

AIZUマウントエクスプレスは折り返し普通列車 会津高原尾瀬口行きとなります。



名鉄スタイルのままのキハ8500系が会津若松に停車する姿なんて、平成13年以前には思いも付かなかった事でしょう・・・
でもすっかり馴染んでますね。馴染んだのにこのまま引退する事が非常に残念...


北アルプスの幕はどうなったのかな?
売られたのかな?
単なる文字だけの「北アルプス」よりこちらのデザインの方がいいかもしれません(ワテ的に)。


JR東日本のいわゆる東北地域色と呼ばれる塗装のキハ40。
エンジンは原型のDMF15HSA。「ガャルルルル、ギャララッラレレレベベベベ…」みたいな大轟音の割には出足が鈍く、登坂能力に乏しい非力なエンジンで有名…でも全国的に見て(キハ40は北海道~九州まで広く分布している)原型エンジン搭載車がだいぶ少なくなりましたが、ここいら辺のキハ40は比較的多く残ってるようです。


降客後誰もいないキハ8500の車内。
言わば兄弟車でもあるJR東海キハ85系と比較しても大変落ち着きのある内装。他のブログ等では「北アルプス時代と比較するとだいぶ草臥れていました」と書かれていますが、ワテ的には経たりは感じられませんでしたね…


外装はよく見ると要所要所が老朽化の波が押し寄せてる。同じ寒冷地を走っていた「北アルプス」。しかし会津の豪雪とかいろいろな要素で老朽化が早まったのでしょうか…


以前乗車した時は観光アクセス列車として発揮していたAIZUマウントエクスプレス。東武~只見線・磐越西線沿線の観光情報を配布していたラックの痕跡…遣る瀬無いなぁこういうの。


以前はデッキのこの場所が喫煙所だったこの列車。
こうなってしまった事くらい予測していました。メクラ蓋の部分がアシュトレイでした。


会津線の芦ノ牧温泉駅には、名誉駅長であるネコの「ばす駅長」が住んでいます。こんな商品まであるんですね。
会津の「ばす駅長」と和歌山電鐡・貴志駅の「たま駅長」…動物駅長は経済効果をもたらすのはTVなどで紹介されてますね


JR東海直通の証である「ATS-ST型搭載」マーク。
ATSは自動列車停止装置なる保安装置。STとは東海社線で使用している"いにしえのATS"。本来ならJR東日本と直通しているので「SN」にするべきか...
そういや東武線と野岩線のATS積んでるんか?これ…会津田島~鬼怒川温泉はATS-SN併用なんだね、たぶん(詳細知らない…失礼)



もう間もなく活躍する姿を消してしまう会津鉄道キハ8500系「AIZUマウントエクスプレス」。
名鉄時代の活躍が平成3年~13年、こちら会津鉄道での活躍が平成14年~22年=19年間の短い生涯だった数奇な「名車」。
今月中には新型「AIZUマウントエクスプレス」AT700形がデビューします(予定)。

キハ8500系が現役引退しても、何らかの形で残せる事を願いたいです。
JR東日本が購入すればいいじゃん!
「JR東日本初の特急型気動車」なんてねっ
Posted at 2010/04/27 14:20:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄分 | 趣味
2010年03月26日 イイね!

あれま、知らなかった(社名変更)

ユニフロー・スカベンジング・ディーゼルエンジン・・・

「グゥー…アダダダダダダダダダダーンミャゥ…ワダラダラダラダラダラーンミャゥ…ザダラダラダラダラダラ…」
UDエンジン(単流掃気方式2サイクルディーゼルエンジン)のエンジンノイズを文字にするとこんな感じか ^ _ ^ ;
・・・嗚呼、ワテの幼少期、巷にあれだけいた4Rとか6R(バス)は何処へ…
ちなみにバスごっこして遊んだ4歳頃当時のワテはそういう風に口にして自分がバスに成りきって遊び、ちゃんと日野・いすゞ・三菱(MR系とB系を使い分けて)もコンバージョンしており、電車ゴッコの時は吊掛けモーターとか小田急ロマンスカーのオルゴール、国鉄の103系、新幹線(起動時の摺動音と通過時の「シュパーーー」を言いながら架線スパークを「拍手」でしか表現できんかった)とか使い分けていて(残念ながらディーゼルカーの存在は知らなかったので出来ない)…当然おともだちからは何が何だか理解されるはずも無く白い目で見られ…

新幹線 曇り 新幹線 雨 新幹線 晴れ 新幹線 雪 新幹線 雷 新幹線 台風 新幹線

さて、
いつもワテはJRのT崎線で通勤利用しており、上O駅を通りますし、よく乗り降りしています。
そのA尾駅西口の駅前には、
「(UD)日産ディーゼル工業」
という看板がランドマーク(?)となっていました。
日産ディーゼル工業の本社は上尾市にあるのです。
気にしていないだけでまだその看板が「(UD)日産ディーゼル工業」のままなのかは不明(後日見てみます。)

そんな日デが「UDトラックス」なんていう社名に変更された事を3月26日である今日初めて知りました。
確かにUDは2006年に日産資本から外れてしまったし、三菱ふそうとバス関連OEMをやりながら合弁会社設立を目指してるし、今年正月に日本ボルボを合併した(=以上、調べました)ので仕方ないのかな…
かつてのUDシャーシとの組合せを専業的にしてきた富士重工バス部門撤退に伴い、以後UDシャーシのバスを作り続けてきた西日本車体工業(西鉄の連結子会社)は今年8月に会社解散してしまうなんて(=上記調べでついでに見つけた記事)…まさにワテにとっては「青天の霹靂」でした。

元来はエンジンノイズからマウント方式がまるで異なっているもの同士の「三菱ふそう」と「UD」が相互OEMしているなんて今日知りましたし..意外な発見でした。.

まぁ元々ワテは文章にする時は「日デ」、言葉にすると「UD」でしたから、今のUDの社名は何となく言えるかもしれませんが、「トランクス」って噛んでしまいそうで…


貴重なUD2サイクルサウンドをご紹介している方のHPです(冒頭の文字とはやっぱ違うかな…)
Posted at 2010/03/26 19:29:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | ひとり言! | 日記

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