egoism 確か、ターボチャージ付きのグレード、RSっていいませんでしたっけ?
どこにもそんな肩書、主張してないんですよね。後ろ回ってもエンブレムは車名だけ。
バンパーの意匠が大きく違うんで、パッと見でわかるにしても、
あえて、バッジを与えなかったあたり、ワタシは好感を持ちます。
が、ワタシ、旧式のステレオタイプだったりもするもんですから、
メーカーのエンブレムレスという英断に反し、似合いそうなもの結局くっつけましたww
VITS純正。TOYOTAグループですしw
ワンポイントにいいじゃないか。と思い込んでる節があります。
の代わりに車名看板は外しておりますww
計器周り雰囲気一新 随分と長いこと休眠してまいました。が、こんな自粛モードの中ですんで、
久々にひっそりとブログ更新です。
以前に作業した内容を備忘録的にアップ。

純正のメーター照明は、アンバーが採用されることが まままるわけですが
このクルマもそれ。わたくし、このアンバーが大の苦手でして許容できません。
で、ちまたで横行しているLED打ち替えというヤツを敢行したんです。
針のゼロリセットに苦戦しながら、文字盤は定番の白、液晶部は紫がかった青色に交換。するとタコのレッドゾーンが鮮明に表示されてみたり、
純正より よっぽど純正感出ましたやね。
でも、これが自発光式じゃないもんですから、曇天の高架下なんかを走行する
シーンでは、結局、薄暗くなっちゃって、かといってスモール点灯させる
ほどじゃなくて…ということによくなります。
なもんで、メーターのハーネスちょいといじって、常時点灯にしてみました。
メーターイルミをIGNに割込。これで不快感軽減ですかね。
ココも優先事項 とっとと済ませたい項目の1つだった足廻り変更。
なにしろノーマル車高ではそのルックスが新興国仕様車のようでイマイチ。
で、TEINの車高調投入とあいなりました。中古車輌に新品部品なんてもったないですから
まぁまぁ良さ気なもの見つけて装着。良識の範疇で車高ダウン。
ノーマルから比較すると見た目だけはスポーツしてる感が出てきましたやね。
ナンバープレートキーホルダー かねてから、カギに付けるアクセサリーを探していたわけですが、
今回、ナンバープレートキーホルダーなるものを購入してみました。
http://leather-cafe.ocnk.net/product/37
所有するクルマのナンバーをレザーに刻印できるという
半オリジナル的な一品です。オプションでウラ面にも
色々と刻印していただけるようでしたので
こんなのあったらいいなシリーズでロゴを作成。
一層オリジナル感が増したイイ感じのアクセサリーとなりました。
ちなみにせっかくなのでこのロゴはステッカーにしてリア窓にも貼りましたとさ。
過給のMustアイテム ホイールに続いてこんなモノ装着してみました。
いわずと知れたブーストメーター。過給機搭載の証として外せないアイテム。
アナログ計に価値観感じる旧い人間です。
Chaina Made Defi の60Φ。作動は至って良好でお遊びに十分。
あまりガチ感漂わぬようにと色はこのチョイス。
設置場所はお決まりのピラーに。前方視界の妨げ、窓映りを配慮し、
なるべく隅っこにレイアウト。
純正インテリアから大きく外れた基調は完全に浮いておりますが、それもまた いとをかし。
この手のアイテムはいかにスマートに取付けるかで良し悪しが決まりますよね。
ステーをアルミ板で手作りし、ピラー内側から突き刺すようにして固定。
配線は本体たもとに穴を開け露呈を最小限に抑えます。
これが素人が頑張れる限界の処理でアリマス。
センサーはスロットルボディに固定。ホースの長さは感度鈍化軽減のため最小限にとどめ
フードオープナーのワイヤー伝いにセンサーハーネスを引込み
電源の類はオーディオハーネスより拝借です。
パフォーマンスの主張と、雰囲気の演出は費用対効果絶大。
いつ壊れるとも知りませんけれど..(笑)
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ダイハツ ムーヴラテ 2ndカーのつもりが、結局Kcarの機動力に勝るものなし。主力サンダルカーですネ。 |
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スズキ Hayabusa 三代目HAYABUSA。 ’23の4月納車。 |