
伏せ字にした意味は無いんですけどね。
(* ̄∀ ̄)ケラケラ
←これ。
ファミコンソフトの推理ゲーム。
ストーリーの道筋は決まってるんだけど、自分が探偵になり事件の過程を解き明かしていくというかなり面白い(面倒な)ゲームです。爆
一時期かなりハマったんですよね。
(金田一とかコナンとか大好きなんで。)
で、タイトルの話に戻るんですが。
序章で夜中にうろつく主人公(歳は高校生くらい)を警官が追うシーンがあるんですよね。
(警官は職務だから当たり前のことなんだけど)
この主人公が、逃げてる途中で出会ったのが物語を進めるきっかけになる私立探偵。
結果として、この私立探偵のとこに身を寄せ助手になり物語は進行するんだけど‥
主人公を署に連れていく警官に、私立探偵が
「ここは僕に任せて下さい」
と、突拍子無い展開にプレイヤーはびっくりします。そりゃもう、あんたは越後のちりめん問屋のご隠居?くらいの勢いです。
警官も、「あなたなら任せて大丈夫でしょう」って任せちゃうし。助さん格さんかよ!(´д`
と、つっこめます。
主人公は離ればなれになった両親を探して旅をしているんですけどね。
そんな主人公に、「今夜のとこはウチに泊まったら?」とさらにびっくりする展開が待ってます。
なんか軽いんですよね。展開が
(^_^;)
相手は未成年者ですからね、簡単に任せちゃう警官も警官だし。
ゲームの中では警官に一目置かれる私立探偵なんですけど‥
だからって、こんな展開だと、今の世の中じゃ犯罪の巣窟になりそうな気がしてならない自分です。
(^_^;)
序章はさて置いてもストーリーはハラハラドキドキでオススメですvv

Posted at 2007/11/29 16:02:10 | |
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