最近のクルマは独自の仕組みが増えて、トランスミッションのの動かし方も違うし、働きも違う?
SとかBとか、一説には“ミサイル化”すると言われる某車は「B」をバックと間違うのも一因だとか。
時にボイちゃん、昔ながらの「PRND3L」の直線型コラムシフト。
わかりやすい!
多くのクルマと違うのは「2」ではなく「3」というところ。
なのでエンブレ、効きません!😂
峠道のような長い下り坂ではフットブレーキを多用せざるを得ず、神経使っちゃいます。
Lにすれば流石にエンブレ効きますが、50km/h以下じゃないと過回転防止機能が働いてLには落ちません。
40~50kn/hぐらいだとかなりの高回転😅
どうしても低速走行になり、場合によっては流れを妨げるので広い場所で先に行ってもらったり、フットブレーキの温度上昇に気を付けるような踏み方で下りてきたり。
しかしこの効きの悪さが市街地では楽だったり。
法定速度60km/hで走行し、ナビが「700m先左折です」なんて言ったらアクセルオフ。
そのまま空走で100m手前でも45km/hぐらいだったり😊
静かにブレーキ踏んで丁度いい感じ。
隣町まで何十キロなんてアメリカ大陸を走るには、アクセルレスポンスの良いクルマでは疲れてしまうでしょうね。
そのためでしょう、代車で軽自動車を借りた時など、起伏の多い都心での走行は疲れます。😩
「轟さん【車まとめch】」さんの投稿動画
Posted at 2025/12/01 13:36:56 | |
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