
画像は関係ありません(笑)。
いい感じで濡れた、いや塗れたので調子に乗ってもうひと塗り、と思ったのが運の尽き、両サイドにくもの巣状の凹凸が現れてしまいましたorz...
一度サンド、ポリッシュしてからクリア掛けないと。
ちなみに写真のブツは、ホイールにあてるだけでぴたりとキャンバー角が計れるスグレモノです。実測すると、左が-1度、右が-0.5度でした。
今週末のオートクロスに向けて、色塗ってる場合じゃないような(笑)。
くもの巣とは関係ないですが、ニュースでロボットとの結婚を認めるのはマサチューセッツ州が世界初になるのではないか、というのがありました。2050年位にはロボット婚は普通になっているかも、とも。
奇妙な感じがしますが、北米では人種間の婚姻が合法になったのはほんの半世紀前、同姓婚が(州によって)認められたのはつい最近の話です。相手がロボット(セクソイドなのかな?)だと奇妙に感じるのは、当時の人たちが皮膚の色の違う相手と結婚する事がありえない事だ、と感じていたのと同じレベルなのかもしれません。
個人的には、一部の日本の方々は既にその筋で先陣を切っておられるかと。冗談抜きで、エロゲに萌える方々向けに、そういった要素をセクソイドに違和感無いレベルで実装した場合、通常の意味での(生身の)女性との交渉は不要になってしまう可能性もあるわけで。また、炉利(ペド)な方々向けにそういった欲求を満足させるためのデバイスを開発した場合、その手の犯罪を減らす効果もあるのではないか、という趣旨の記載もあります。インタラクティブ性が乏しいだけで、そういったデバイスは既に日本には存在して、確たるマーケットを築いている訳ですし。
南極○号は遠い昔の話で、いまの製品は(主に身障者向けですが)、非常に精巧です。
笑ったのは、これまでは奥さんが「今日は頭が痛いから勘弁して」と言っていたのが、近い将来「今日は頭が痛いから、例のアレとすれば?」って世界になるって下りでした。でもその例のアレは子供には見せられないでしょう(笑)。どこに保管するんでしょうか?というか普段は子供の遊び相手、夜は旦那の慰み相手って話なんでしょうか(笑)。ここまで多機能だと売れるかな。そして奥さんは、洗濯屋さんが不要になると(爆)。←この元ネタが分かる方は40代以上かな(笑)。
とりあえずオリジナルソースはこちら。考えさせられます。
http://www.livescience.com/technology/071012-robot-marriage.html
Posted at 2007/10/16 13:58:18 | |
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