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2020年10月15日 イイね!

ある物が届きました

ある物が届きました







半年ほど前に入れたレカロRMS2700Gの純正サイドクッションです。
いつぞやか無残にも破損していました。。

確かRMS用に開発された新素材。たった半年の使用で劣化してしまった!?と焦りましたがよく見るとレカロ本体に傷がついています。
勿論劣化などではなく、乗り降りの際の物理的要因によるものでした。
多分ポケットからカギが頭を出していたんでしょうな。今後気を付けなくては・・

RMSはクッションが部位ごとに分かれていてマジックテープで固定してあるので、交換は容易に行えるのが大きな利点です。
反射的に純正品を発注してしまいましたが、よく考えたらあまり目立たない部分ですしそもそも運転席なんて自分しか見ないし・・

という訳でまたいつかやっちまった時のためにスペアとして保管することにしました。

それから随分前の投稿になりますが、タッチペン補修で失敗した整備手帳があります。その時はリカバリーをどうしようかと。
ボンネットを塗装しようか、いっそカーボンに換えてしまおうかなどと色々考えましたが、費用対効果を考えるとやるにしても今ではないなと。
もっと劣化が進んでからでも良いかな、
ということで今回はステッカーで隠す事にしました。ええ。お金が無いからです。

仕上がりはこんな感じ。

デザインだけ自分でしてカッティングシート屋さんに発注しました。
貼ってから1年以上経ちますが気になる劣化は起きていません。

ここまで近づいてもどこに傷があるかほとんど分かりません。
そもそもド派手なデザインにしたのは、それ自体に目が行くことで傷の存在自体を全く感じさせない狙いがあります。


デザインの好みなんて千差万別。クソダセーw言う方もいるでしょう。自分が気に入っているからイイんです。
「中島飛行機製作所」にしようかとも思ったんですが、一般的に意味わからんだろうし。
色々と考えてゼロ戦をイメージさせる零の文字が入れたかったのと、旭日旗を入れたかったのと、エヴァっぽい書体にしたかったのと。そして何より中島飛行機から受け継いだ魂で数々の伝説を残したEJ20をごちゃ混ぜにして出来上がったのがこれでした。
旭日旗ってほんとかっこいい。
私スタンスネーションやLB☆WORKSが大好きで日頃から目の保養にさせてもらっているんですが、やっぱり旭日旗イイわぁ


流石にここまで近づくと補修痕、判っちゃいます。
あまり近くで見るとステッカー貼り付けの粗が目立つの草ぁ
Posted at 2020/10/15 16:14:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2020年07月08日 イイね!

VABにおけるエンジンオイル交換等アンダーパネル構想 

VABにおけるエンジンオイル交換等アンダーパネル構想 オクヤマ社製のアンダーパネルを購入しました。
私はサーキットには行きませんし、行く予定もありません。
そのため、本来の製品目的である走行中のエアの整流化やエンジンルーム内の熱の排出を促す事を主な目的としていません。
ただ一つの目的は自宅でエンジンオイル・オイルエレメント交換をスムーズに行いたいということです。
VABは純正の状態でエンジンルーム下部に樹脂製のアンダーパネルが装着されています。
このアンダーパネル、ドレン位置に穴が開いている為廃油の勢いによる汚れ等に気を付ければ着けたままでのエンジンオイル交換は可能です。
しかしオイルエレメント部には穴が開いていないため、エレメント交換の際はアンダーパネルを丸ごと外さなければなりません。
これがかなり大変な作業となります。
ジャッキアップで出来ないことは無いのでしょうが絶対にやりたくありません。絶対に。
そこで、今までは自宅から片道2~30km程の所にあるレンタルガレージにてリフトを使用していました。
しかしそれもまたもう嫌です。うんざりです。
そこで純正のアンダーパネルを穴あけ加工しようかとも考えましたが、ディーラーの担当営業の方から樹脂製のアンダーパネルに想定外の穴を開けると、高速道路での強い走行風が発生する状況下において何が起こるかわからない為危険であるとのアドバイスを頂き、それもそうだと思いとどまりました。
皆さんは自宅でのオイル交換の際どうしているのか調べても、あまりアンダーパネルに関しての細かい情報は得られず。
やはり下に潜った状態で外しているのでしょうか・・私は絶対嫌です。

あれこれ調べているとオクヤマ、レイル、beatrush、ゼロスポーツからアルミ製のアンダーパネルが販売されていることを知りました。
beatrush社製、レイル社製のアンダーパネルはオイル交換等については一切考えられておらず、作業用の穴が設けられていない為私のニーズと一致しないので却下。
続いてオクヤマ社製、ゼロスポーツ社製はドレン位置・エレメント位置ともにアクセス用の穴があいており、オクヤマ社製はドレン位置のみ、ゼロスポーツ社製はドレン・エレメント位置両方に穴を塞ぐ為の蓋が備えられています。
オクヤマ社製の写真をよく見るとドレン位置の穴が小さいように見える。エンジンオイルを下抜きで交換した事がある方ならお分かりかと思いますが、ドレンボルトを外した直後からしばらくの間はオイルが勢いよく飛び出します。手で外した場合、大抵の場合はファーストインパクトで多かれ少なかれ回りに飛び散ります。
ましてVABのドレン穴は真下を向いておらず若干外側を向いています。これらを鑑みたとき、オクヤマ社製のドレン位置のアクセス穴は小さいのではないか・・
みんカラにてオクヤマ社製を装着されている方にお聞きするも、その方はオイル交換時はアンダーパネルを外すため、穴を使用したことが無いとのお返事を頂きました。
直接オクヤマにTELして使用感を確認すると、一応穴は開いてはいるが、実際は外してのオイル交換をお勧めするとのご返答を頂きました。
そしてもう一方のゼロスポーツ社製はドレン位置の穴が大きく角型で横長の穴が開いており、ビス止めの蓋で塞いであります。
これはいいと思いましたが一つとても重大な問題が。
それは、ゼロスポーツ社製は装着したままではジャッキポイントは使用できないとのこと。これでは本末転倒です。
ゼロスポーツにTELして確認すると、やはりジャッキを使用すれば曲がってしまうと。ではどの様にオイル交換をするか尋ねたところ、ロアアームにジャッキをかませて持ち上げ、サイドのジャッキポイントにウマを掛けて行うのだと・・
私はこれまでロアアームでジャッキアップをしたことが無く調べてみると、概ね大丈夫との意見もあるが、変形の恐れありとの意見もみられ賛否両論といったところ。この件もディーラーに確認してみるとVABはロアアームがアルミ製なので強度があるパーツとはいえ止めたほうが無難であるとのご意見を頂きました。
残るはオクヤマ社製を加工してドレン穴を拡大する方法。出来れば蓋も制作。
アルミとはいえ金属の加工は慣れていない為不安ではありますが、この方法に決めました。
小口でも金蔵加工を依頼できる工場もあり、時間で3500円くらいだということでしたがせっかく電動工具を持っているのに使わなければ意味がないので、今回は自分で加工し、取り付けは定期点検のついでにディーラーでという運びになりました。
Posted at 2020/07/08 18:17:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2019年02月21日 イイね!

VAB納車

2019.2.1に、WRX STIに乗り換えました。
JB23でお世話になった皆様、有難うございました。

VAB乗りの皆様、はじめまして!
E型のご時世にA型の購入となりましたが、納車以降運転が楽しくて仕方がない毎日です。
この車はあまり弄らず、ノーマルのまま大切に乗っていくつもりです。
現在は購入時よりあったボンネット上、直径10mm程の円状の塗装はがれを修復している最中です。
気が向いたらアップするかもしれません。

これから、どうぞ宜しくお願い致します。
Posted at 2019/02/21 20:38:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@hikoR あ!タイムラプスですね?なるほど!ラッキーでしたね〜!ヽ(´ー`)ノ」
何シテル?   03/19 19:45
約1年間ジムニーJB23に乗り、クロカンの世界を甘噛み程度にかじって楽しませて頂きましたが諸事情によりこの度WRX STIに乗り換えました。 家庭の事情的にS...

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