2021年06月12日
ディストリビュターのOリングよりオイル漏れが発生し、どうせ修理するならこの機会に本体ごとと考え、米国RockAutoParts社よりリビルト品を購入しディラーで交換してもらいました。交換後オイル漏れは止まったものの、原因不明のエンストが発生しディラーでは解決できませんでした。同時にアイドリングが若干揺れる症状も起こりました。メインリレー 燃料レギュレーター バキューム関係 燃料ポンプ
色々疑って見ましたが改善しませんでした。でも本日解決しました。灯台下暗しというのか、当たり前というのか スロットルバルブの汚れとECUのリセットでエンストしなくなりました。(^^)/ このせいか、燃料カットのような動きも無くなった気がします。初期の電子制御は排ガス規制もあってブローバイで汚れやすく定期的な清掃がいるかもしれませんね。とにかくよかったよかった。あとは効きの悪いエアコンをどうするか 頭が痛い ((+_+)))
2022年10月10日 また、エンストが再発しました。同じようにスロットルにキャブクリーナーを吹き アイドリングの調整アジャスター(回転数を下げる方向に回す)で解決しました。クリーナーはスロットルが開いている時に吹くのとセカンダリースロットに吹くのがポイントです。でも、なぜエンストするのでしょうか?下り坂でアクセルオフの所にクラッチを切るとエンストします。汚れていると気密性が落ち逆にアイドリングが高くなると思うのですが わかる人教えてください。笑
2022年10月13日 キャブクリーナーを吹いた後ハンチングが起こりました。いつまで経過しても収まりませんでした。その為アジャスターを触りました。
Posted at 2021/06/12 20:26:42 | |
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2020年03月30日
1.5iに設定されている、エアコンコンプレッサーはケイヒン製の CN150L ピストン方式での圧縮機です。 これが1.6LのZCになるとデンソーの製品に代わっています。エアコンシステムはエバポレーターやコンデンサーならハンドメイドで製作可能ですが、コンプレッサーとなれば難しいです。デンソーなら修理ができるが、ケイヒンなら補修パーツが出ないと断われました。でもエアコン無しで夏を乗り越えるのは体力的にキツイですし、実用的ではありません。そこでアメリカよりリビルト品を輸入しました。コンプレッサーには旧ガスR12と鉱物油を使用するようにとのシールが貼ってありました。リビルトといえ30年以上前の製品ですのでオイルを一旦排出して再度規定量まで入れようと考えています。そこでサービスマニュアルを見ましたが初期のオイル量が記載されていませんでした。いろいろネットサーフィンで調べました。オイル粘度PAG100 オイル量 5オンス 142g結構オイル量が必要です。2年で軸シールからガス漏れがあるというのは、オイル量が少なかったのかなあ。
Posted at 2020/03/30 23:57:11 | |
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2018年09月16日
CVCCエンジンとイリジウムプラグの相性は良くないとの事ですが、バラスポ1.5i cvcc にはイリジウムプラグを使用してもパンパン失火はしませんでした。IW22 デンソー
ただメキシコ製DENSO 9513003 燃料ポンプに交換したら燃圧が高くなってかパンパン失火しましたので、もとに戻しました。
インジェクターも北米SI用とも違いました。ゴムの形も違う
燃料ポンプが壊れたらどうしましょうか。
燃圧やポンプ量の小さいものを捜すのが困難です。
その点ZCエンジンの方が供給状態が良いのでしょうか?
Posted at 2018/09/16 20:14:08 | |
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2018年09月16日
古い車のため考えられない所が壊れます
Posted at 2018/09/16 16:54:31 | | クルマレビュー