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ベテ@LEDのブログ一覧

2018年04月15日 イイね!

5枚に下ろしてみました

5枚に下ろしてみました
久々のブログアップで~す。(^-^;

少し時間が空いたので、前々から構想を練っていたN-oneのウインカーとバックランプのLED化に着手~。(笑

現在の仕様は、(画像をよ~く見てもらうと分かりますが)テールのウインカーのみ市販のLED球を装着しています。


このままでもいいのですが、インパクトのある後ろ姿にするため、テールランプをフルLED化したいという妄想が...。(^^♪

ということで、とりあえず左側のテールランプを5枚に下ろしてみました。





ウインカーは、3chipのFlux LEDを片側60発くらい全面に敷き詰め。

夜間薄暗いバックランプは、超強力な10mm砲弾型のLEDを片側40発くらい入れるつもり。

手の空いたときに少しづつやるので、その作業が完了するのはまだまだ先になりそう。(T_T)

Posted at 2018/04/15 20:30:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年06月18日 イイね!

BNR32純正時計の修理

BNR32純正時計の修理半年ぶりのブログ更新で~す。(^-^;

今回は、ご近所の32R乗りさんから依頼された純正時計の修理(カプラーに繋いでも時刻が表示されない)に係る備忘録。

すでに補修された形跡もあり、次の点(①②:囲み線の部分)で、果たして自分に直せるものなのかどうか暫し悩みました。

①蟹の足のような10数個の金属端子がすべて切断され、その後半田で修復されているものの半田位置等が不ぞろい、かつ、金属端子の出っ張りの少ない(半田ができない)箇所もある。

②多くの場合、時計の復活は内部の抵抗の半田部分を溶解して亀裂等を解消させるのであるが、すでに補修済のように見える。(直っていれば点くはずで、原因は他に)






とくに①については、自分の半田レベルではかなり難しい(失敗は許されない)と、一時、諦めていましたが、ひょんなことから「導電性接着剤」というものがあることを知りました。

導電性接着剤は電気を通すことのできる接着剤(樹脂)で、半田が使えない熱に弱い部品に使用するなど、半田の代替品として使われているとのことでした。

早速購入し、接着剤だけでは振動等で接着部分が切れる心配があったので、半田が可能な箇所は半田して強度を持たせ、すべての金属端子接合部分に導電性接着剤を塗り、約2日間放置してから導通をみるとすべてOK。




電源につないで試験点灯しましたが、全く問題なく時を表示するようになりました。



Posted at 2017/06/18 22:14:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月15日 イイね!

R32のACパネル照明用LED球バージョンアップ

R32のACパネル照明用LED球バージョンアップ超~久々のブログの更新です。

クルマ弄りの1つとして始めたLED球作成にのめり込んで、早10年。

内装関係のLED球の明るさ設定は、当初「新品の純正電球より少し明るく」でしたが、徐々に「眩しくない程度にもう少し明るく」という方向に変わっていきました。

そういった中で、R32のエアコンパネル照明用ムギ球改LED球(以下「ムギ球改LED球」)は当初からLED1個で作り続けており、「眩しくない程度にもう少し明るく」レベルに達していない感じがして、ちょっと気になっていました。

昨年、某32R乗りの方からムギ球改LED球の作成依頼があったことから、LED2個を使った「ムギ球改LED球2」を試作してみました。




純正ムギ球、ムギ球改LED球及びムギ球改LED球2をそれぞれ2個づつエアコンパネル本体に装着し、ボタン表示の明るさを比べてみました。※ デジカメで撮った画像ため、明るさの比較は単に目安として受け止めてください。

なお、電源は 12V(安定化電源)を使っているため、実際の車(14.4V)に装着するよりも全体的に少し暗い感じかと思います。

また、純正ムギ球は新品が手元にないため、使い古したものを使いました。※ ムギ球改LED球との交換で下取りしたもののため、かなり劣化しています。








1~2か月先になると思いますが、この試作品を実際に装着した某32R乗りの方から感想をお聞きするのが楽しみです。


追伸1:すでにムギ球改LED球を装着している方で、ムギ球改LED球2に変更したい方はバージョンアップできます。ムギ球改LED球(6個)をお預かりして改造(LED1個を追加してLED2個に)します。※ 追加するLED1個分の材料費(計6個分)のみご負担願います。

追伸2:チーム員さん、みん友さん、マイミクさん等で、ムギ球改LED球2を使ってみたいという方はご連絡をお待ちしています。※ 作成は早くても5月以降になります。

追伸3:初めての方は、申し訳ありませんが、共通の友人(チーム員さん、みん友さん、マイミクさん等)を介してご連絡いただければと...。<(_ _)>

Posted at 2017/01/15 21:31:18 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2015年09月13日 イイね!

日産他車のカバー流用で見た目を高級化

日産他車のカバー流用で見た目を高級化
久々のブログ更新です。

なんと1年ぶりとなってしまいました。(^_^)v


R32乗りの方ならすでにご存じの、ドアストライカーカバーを愛車に装着しました。

ドアストライカーの樹脂製の部分が切れて取れてしまい、ドアを閉める度にゴツッ、ゴツッという不愉快な音がするようになりました。

それならばと、ドアストライカーを新品に取り換えたところ、ドアを閉める音はかなり静かになりました。




さらにどうせならと、定番となって久しい日産他車(車種?忘れた)流用のドアストライカーカバーを装着しました。

剥き出しだった金属部分が黒い樹脂で覆われ、ちょっとだけ高級車に近づきました。(笑



Posted at 2015/09/13 21:44:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2014年09月17日 イイね!

R34純正カップリングファン流用

R34純正カップリングファン流用酷暑から解放され、ドライブに最適な季節がやってきましたネ。\(^o^)/

ということで、メンテしようと何気なくエンジンルームを眺めていると、カップリングファンに亀裂が数か所...。(T_T)


ネットで調べると、突然ファンがもげたりすることもあるようで、亀裂があまり育たないうちに交換との結論に至りました。

さらに調べると、R33やR34のカップリングファンは、R32よりも形状、風量等が改良されており、R32には小加工でポン付けできることが分かりました。




さっそくR34のカップリングファンを入手、交換しました。

交換作業は、上から正攻法?で攻めると、まずラジエーター液を抜いてからラジエーターを外し、カップリングファンを止めている10m/mナット4個を外して、カップリングファンは上側に取り出します。

裏技として、カップリングファンの取り出しにシュラウドが邪魔をしているだけなので、カップリングファンを取り出す時だけラジエーターを少し持ち上げるという方法もあるようです。

で、今回は、下から攻めました。アンダーカバーを外してシュラウドの下側だけを外し、カップリングファンを下へ抜き出して交換しました。

なお、カップリングファン取り付け後の小加工ですが、羽根の一部がほんの少しクランクプーリーとインテークパイプに当たるようで、その部分(下の画像に赤色円内)を削りました。※ カップリングファンを止めるビスに5mm程のワッシャーを入れるという手もあるそうです。




アンダーカバーを外した時に、見たくないものを見ちゃいました。また諭吉さんが何人か飛んでいきそう。(T_T)

進化の弄りというよりは、メンテの維持りが多くなってきた愛車スカイラインで~す。
Posted at 2014/09/17 22:03:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@nismoline  お天気が良くてよかったですね。楽しんでくださ~い。(^^♪」
何シテル?   04/22 07:46
電気関係は専門外ですが、車弄りの1つとして趣味でLED球などを自作し、現在、ハマっています。(^O^)/ 作成したLED球を使っていただいている勇気ある方...
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