2008年11月12日
おはようございました。
昨日はとっても変な夢を見ました。
現実としての可能性は極度に低いのですが、なぜか鮮明に覚えております・・・。
というのは・・・
「みんカラ」ではないと思われるこういったブログサイトで知り合った「新●県」のバスの車掌をしている「斎●初美」さんといわれる女性と知り合った。
彼女は自分のブログになぜか勤務中の姿を写真で掲載しており、「ガイド」ではなくて間違いない「車掌」だったのだ(つまり車掌さんは進行方向左真中のドアの後ろに陣取り、がま口のごっついの・・・様なカバンをたすきにかけ、出発時には指差し確認を行い、車内精算している姿なども・・・。
ちなみにその車両のナンバーは「か22-72」と書いてあった(車内一番前に貼ってあった。)
で、その彼女とどこでどう繋がったのだか解らないのだが、メールの交換をするようになり、ある日彼女が僕のところに遊びに来た。
その時僕はどこに住んでいたかわからないけれど、たぶん東京のようだった。
で、その時の僕の部屋というのが・・・何と実家の作りのまま。
やってきた彼女は、身長が180センチ弱の僕が見ても背が高いと思ったから、まあ170位はあるのでしょうか、そこそこ美人のタイプでしたね。
彼女は会釈してコートとブーツを脱ぎ、上がってくると荷物を部屋に置いて、いきなり台所に立ち、散らかしていた洗いものを片づけ始めました。
でも、「どこになにがある」を分かったいるように何も質問もせず、世間話しながらそういう作業をしていました。
それが落ち付き・・・・・
あれこれ話ししながら30分くらい過ごした後「酒でも買ってくるよ」と僕は近くの酒屋に出向いてビールと焼酎を仕入れ、帰ろうかとふと店の外を見ると、悪友F氏(そう、あのF氏)と初めてみる顔の男性、そしてうちにいるはずの初美さんが3人で店に来るではありませんか!!
この3人がどういう繋がりか理解できなかったものの、まあいいかということで、結局4人分の酒やら何やら仕入れて、6畳の部屋でくっちゃベリながら酒を飲んでそのまま雑魚寝してしまったという、意味不明の夢でした。
まあ・・・夢なんて云うのは大概が意味不明ですが、今回のはその鮮明さと裏腹に、不思議な夢でした。
現代に若い女性の車掌さん(バスの)って存在するのでしょうか?
ちなみに僕らが若いころは車掌さんはいましたね。
阪神バスでは73年くらいまでかな?鷲林寺線がツーマンでしたっけ・・・。
神奈中バスも夕方の臨車に観光バスタイプの車両が入る時には、車掌さんが乗務していたのを覚えています。
どちらも遠い昔のことですが・・・・・。
さて、キツネにつままれたような寒い朝、風呂に入って気合入れてきます。
ではまた!
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Posted at
2008/11/12 06:38:30
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